a:295:{i:0;a:8:{s:2:"ID";i:198;s:10:"post_title";s:76:"共生の芸術祭「幅と奥行き」 京都府立文化芸術会館会場";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:62:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2015/12/kyoseihabaoku.jpg";i:1;i:2116;i:2;i:1523;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:622:"

「障害とアート」の幅と奥行きをテーマにした展覧会を開催いたします。アートを人と人とが気持ちを通い合わせる手段のひとつとしてとらえ、目に見える作品として現れるものだけではなく、それを創る人や支える人たちにも思いを馳せます。そこから「障害とアート」にはどんな関係があるのか、なぜそれをするのか、それによってどんなことが起こっているのか。表現や手段の多様性に出会うことで、少し立ち止まり、考える場になればと思います。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1453766400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1454803200;s:11:"ex_ex_venue";s:44:"京都府立文化芸術会館 1階展示室";s:16:"ex_ex_venue_note";s:55:"京都市上京区河原町通広小路下ル東桜町1";}i:1;a:8:{s:2:"ID";i:193;s:10:"post_title";s:16:"よこXマフ展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:60:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2016/01/yokoxmafu-1.jpg";i:1;i:4429;i:2;i:2848;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:192:"

共生の芸術展「幅と奥行き」展の関連企画として、前期は吉田裕志、国保幸宏、XL、後期は松原日光、藤橋貴之の作品を展示いたします。

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「障害とアート」の幅と奥行きをテーマにした展覧会を開催いたします。アートを人と人とが気持ちを通い合わせる手段のひとつとしてとらえ、目に見える作品として現れるものだけではなく、それを創る人や支える人たちにも思いを馳せます。そこから「障害とアート」にはどんな関係があるのか、なぜそれをするのか、それによってどんなことが起こっているのか…表現や手段の多様性に出会うことで、少し立ち止まり、考える場になればと思います。

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「障害とアート」の幅と奥行きをテーマにした展覧会を開催いたします。アートを人と人とが気持ちを通い合わせる手段のひとつとしてとらえ、目に見える作品として現れるものだけではなく、それを創る人や支える人たちにも思いを馳せます。そこから「障害とアート」にはどんな関係があるのか、なぜそれをするのか、それによってどんなことが起こっているのか。表現や手段の多様性に出会うことで、少し立ち止まり、考える場になればと思います。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1457049600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1457222400;s:11:"ex_ex_venue";s:43:"イオンモール高の原 平安コート";s:16:"ex_ex_venue_note";s:40:"京都府木津川市相楽台1丁目1-1";}i:4;a:8:{s:2:"ID";i:192;s:10:"post_title";s:17:"Co-jin Collection";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:61:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2016/04/cojicolleno1.jpg";i:1;i:4288;i:2;i:2848;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:252:"

H27年の「京都とっておきの芸術祭」より、「肖像」をテーマに選出した作品14点を展示いたします。その他、出展作品のスライドショーも上映いたします。是非お立ち寄りください。

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なづな学園は、京都市東山区で昭和33年から障害のある女性の居場所を提供し続けてきました。その名の通り小さな花のように、可愛らしくも、ときに凛とした強さを感じさせる数々の作品を生み出しています。本展では、陶器や絵画、手芸品を中心に展示いたします。

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中学生の頃デジタルカメラに出会った祐二さん。最初は身近にある食べ物を撮影していましたが、徐々に花や動物なども加わり、様々な被写体を撮るようになります。2009年「京都とっておきの芸術祭」に初出展し受賞。その後も活躍の幅を広げています。写真を通してものを確認し、ひとと交流する。祐二さんの写真展の世界をご覧ください。​

※6月11日(土)13:00~15:00 米田氏在廊

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舞鶴にある障害福祉施設・みずなぎ鹿原学園の創作活動をご紹介します。刺繍シリーズ“nu-tan”(縫うたん)の他、刺繍・陶芸・絵画など園内でコツコツ制作されてきた自由で濃密な作品をご覧ください。​

※nu-tan(ヌータン)みずなぎ刺繍製品のブランド名。舞鶴の方言から命名。tang(タング)独特の味、持ち味。

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H27年に開催された「京都とっておきの芸術祭」から作品を選出する「Co-jin Collection -コジコレ- 」。4月の開催に続き2回目となる本展では「生きもの」をテーマに20作品を展示いたします。みずみずしい感性によって表現された様々な生きものを是非ご覧ください。

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art space co-jinでは、co-jinの活動をお手伝いしてくださるco-jinサポーターと作品アーカイブの作成を目指す調査サポーターを募集すると同時に、講師陣をお招きしての講座を開催いたします。第一回目は山下里加さん(アートジャーナリスト・京都造形芸術大学アートプロデュース学科准教授)をお招きして「障害のある方の文化芸術活動への取り組み」についてお話いただきます。co-jinサポーター必須講座とさせていただきますが、サポーター登録をされない方も受講可能です。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1472601600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1472601600;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:10;a:8:{s:2:"ID";i:484;s:10:"post_title";s:104:"講座2 「わたし」からみえるもの 〜作品への目線の向け方、記事の書き方〜";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:596:"

art space co-jinでは、co-jinの活動をお手伝いしてくださるco-jinサポーターと作品アーカイブの作成を目指す調査サポーターを募集すると同時に、講師陣をお招きしての講座を開催いたします。第二回目は松尾惠さん(ギャラリスト・MATSUO MEGUMI+VOICE GALLERY pfs/w)をお招きして「作品への目線の向け方、記事の書き方」についてお話いただきます。調査サポーター必須講座とさせていただきますが、サポーター登録をされない方も受講可能です。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1473206400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1473206400;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:11;a:8:{s:2:"ID";i:487;s:10:"post_title";s:88:"事例紹介「展覧会」のつくりかた 〜展示する場所・もの・ひと〜";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:580:"

art space co-jinでは、co-jinの活動をお手伝いしてくださるco-jinサポーターと作品アーカイブの作成を目指す調査サポーターを募集すると同時に、講師陣をお招きしての講座を開催いたします。第三回目は家成俊勝さん(dot architects・京都造形芸術大学空間演出デザイン学科准教授)をお招きして「展覧会のつくりかた
〜展示する場所・もの・ひと〜」についてお話いただきます。サポーター登録をされない方も受講可能です。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1473724800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1473724800;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:12;a:8:{s:2:"ID";i:180;s:10:"post_title";s:27:"木村全彦展 CUNEI CUNEI";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:56:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2016/08/cunei-1.jpg";i:1;i:4288;i:2;i:2848;i:3;b:0;i:4;s:25:"競馬/2015(部分)";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:580:"

ふしみ学園・アトリエやっほぅ‼︎所属作家、木村全彦による初個展CUNEI CUNEI(キュニ キュニ)を開催します。主に色鉛筆をつかい、力強い筆圧で生み出される木村の作品は、随所に現れる独自の楔(くさび)形の文様によって、ミステリアスな魅力を放ちます。今回は楔模様の現れない作品、ドローイングなどもご紹介しながら、その魅力に迫ります。

※cunei(キュニ)=ラテン語由来の、cuneus(楔)を意味する言葉。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1475193600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1477785600;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:13;a:8:{s:2:"ID";i:178;s:10:"post_title";s:61:"福村惣太夫・山内庸資 二人展「ストローク」";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:610:"

言葉を持たない福村の作品は、静けさと重厚さを同時に宿し、山内はその愛らしいモティーフで、見る者をどこかはぐらかすかのような不思議な魅力を放っている。二人の作品を前にして、画面に残されたストロークをなぞるように視線を動かしてゆくと、だんだんと描き手の視点と重なっていき、線の蓄積とはまったく異なる世界が立ち現れてくる感覚に、心が躍動する。ストロークと名づけた展覧会が、世代も背景も違う両者を引き合わせた。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1478131200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1482624000;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:14;a:8:{s:2:"ID";i:488;s:10:"post_title";s:116:"事例紹介 作品をのこす、記憶をきざむ 〜みずのき美術館のアーカイブプロジェクト〜";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:568:"

art space co-jinでは、co-jinの活動をお手伝いしてくださるco-jinサポーターと作品アーカイブの作成を目指す調査サポーターを募集すると同時に、講師陣をお招きしての講座を開催いたします。第四回目は奥山理子さん(みずのき美術館キュレーター)をお招きして「 作品をのこす、記憶をきざむ〜みずのき美術館のアーカイブプロジェクト〜」についてお話いただきます。サポーター登録をされない方も受講可能です。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1481241600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1481241600;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:15;a:8:{s:2:"ID";i:44;s:10:"post_title";s:78:"共生の芸術祭「ストップ・ウォッチ」京都文化博物館会場";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:57:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2016/12/nakagawa.jpg";i:1;i:6693;i:2;i:4677;i:3;b:0;i:4;s:27:"中川雅仁/脳内旅行";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:556:"

表現にまつわる「時間軸」をテーマに作品を展示します。同じときを生きているにも関わらず、その認識は一人ひとりで異なります。短い時間の中でめまぐるしく変化する人もいれば、何十年もの長い時間を経ても全く変わらないように思える人もいます。普段過ごしている時間の感覚を離れ、それぞれの時間軸に身を委ねながら、速度や密度、重さ、意味など、異なる時間の世界を想像してみてください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1481587200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1482019200;s:11:"ex_ex_venue";s:26:"京都文化博物館 5階";s:16:"ex_ex_venue_note";s:34:"京都市中京区東片町623−1";}i:16;a:8:{s:2:"ID";i:212;s:10:"post_title";s:87:"共生の芸術祭関連クロストーク「タブーをかるたにしてみれば」";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:1249:"

精神障害の人の幻聴や妄想をかるたにした「幻聴妄想かるた」。考案したのは就労継続B型事業所ハーモニー。幻聴や妄想を、触れてはいけないマイナスのものとして捉えるのではなく、「笑える」「話のきっかけになる」と、プラスに考えていく新しいアプローチが話題を呼びました。
そして、高齢者のデイサービスで考案されたのが「すまいるかるた」です。思い出やなんでもないエピソードを、すまいるほーむの職員であり民俗学者でもある六車由実さんが聞き出し、札にしたためていきます。かるた大会では、札を取りながら昔話に花が咲き、話に熱中することも多いそう。新しく来た方、やめる方、亡くなった方…このかるたには、すまいるほーむの歴史も詰まっています。
今回、共生の芸術祭「ストップ・ウォッチ」のコラボ展示にあわせ、場や思いを受け継いでいく2つのかるたのお話をうかがいます。

※講演記録はお知らせページよりご覧いただけます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1481932800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1481932800;s:11:"ex_ex_venue";s:83:"京都市男女共同参画センター ウィングス京都 2階 セミナー室B";s:16:"ex_ex_venue_note";s:42:"京都市中京区東洞院通六角下る";}i:17;a:8:{s:2:"ID";i:176;s:10:"post_title";s:61:"平成28年 京都とっておきの芸術祭 受賞作品展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:58:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2017/01/toteoki01.jpg";i:1;i:3479;i:2;i:2150;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:392:"

平成28年12月に日図デザイン博物館にて開催された「京都とっておきの芸術祭」の受賞作品から、京都府知事賞、京都市長賞、実行委員会会長賞を展示いたします。独自の発想で表現された作品や、施設で共同して制作された色彩豊かな作品、細やかな手法で表現された作品が並びます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1484352000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1485648000;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:18;a:8:{s:2:"ID";i:77;s:10:"post_title";s:84:"古久保憲満・中川雅仁 二人展 ストップ・ウォッチ ツーリズム";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:56:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2017/04/DSC5921.jpg";i:1;i:4288;i:2;i:2848;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:510:"

2017年12月に京都文化博物館での展示を終え、2月にけいはんなプラザ、3月に市民交流プラザふくちやまへと巡回する、共生の芸術祭「ストップ・ウォッチ」。その出展者の中から、「旅」をテーマに古久保憲満と中川雅仁の二人展をart space co-jinで開催いたします。時間だけではなく空間をも飛び越えていく想像の世界をお楽しみください。

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表現にまつわる「時間軸」をテーマに作品を展示します。同じときを生きているにも関わらず、その認識は一人ひとりで異なります。短い時間の中でめまぐるしく変化する人もいれば、何十年もの長い時間を経ても全く変わらないように思える人もいます。普段過ごしている時間の感覚を離れ、それぞれの時間軸に身を委ねながら、速度や密度、重さ、意味など、異なる時間の世界を想像してみてください。

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共生の芸術祭「ストップ・ウォッチ」関連イベントとして、けいはんなプラザ展示会場で音楽ライブを開催いたします。下嶋千佳作曲、共生の芸術祭テーマソングを初公開!是非お気軽にお越しください。

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表現にまつわる「時間軸」をテーマに作品を展示します。同じときを生きているにも関わらず、その認識は一人ひとりで異なります。短い時間の中でめまぐるしく変化する人もいれば、何十年もの長い時間を経ても変わらないように思える人もいます。普段過ごしている時間の感覚を離れ、それぞれの時間軸に身を委ねながら、速度や密度、重さ、意味など、異なる時間の世界を想像してみてください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1488931200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1489276800;s:11:"ex_ex_venue";s:66:"市民交流プラザふくちやま 3階 市民交流スペース";s:16:"ex_ex_venue_note";s:39:"京都府福知山市駅前町400番地";}i:22;a:8:{s:2:"ID";i:70;s:10:"post_title";s:36:"相楽福祉会作品展 SO LUCKY!!!";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:58:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2017/04/solucky-3.jpg";i:1;i:3554;i:2;i:2504;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:339:"

相楽作業所、相楽デイ・センター、精華地域活動センター「心」、(クリエイティブスペース)ていすと、合同の32人による初のグループ展です。キャラクター性のある愛らしいモチーフや鮮やかで暖かい色彩の絵画・立体作品を展示いたします。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1491264000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1495324800;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:23;a:8:{s:2:"ID";i:384;s:10:"post_title";s:24:"DO art EXPO ドァパク";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:53:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2017/03/DO00.jpg";i:1;i:1890;i:2;i:1284;i:3;b:0;i:4;s:44:"「ソニー」 樋口慶雅 制作年不詳";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:770:"

社会福祉法人青谷学園 障害者支援施設『DO』では、「あとりえ@」と称した時間を設け、これまでに絵画や立体作品の創作活動をサポート。展覧会の開催やアーティストとのコラボなど、精力的に芸術活動に取り組んでいます。今回の展示で大胆に表現されているのは、多様な機種のラジカセや連続して描かれたキュートな東京タワー、ユーモラスにたたずむ人物など。木片で作られたカラフルな列車の窓からは乗車客の声が届きそうです。さらに顔写真にペイントしたDOメンバー共同制作「face to face」も登場します。魅力に彩られた2会場の展示を是非ご覧ください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1496102400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1500768000;s:11:"ex_ex_venue";s:82:"art space co-jin/アールブリュッ都ギャラリー(ぶらり嵐山内)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:24;a:8:{s:2:"ID";i:445;s:10:"post_title";s:40:"Co-jin Collection No.3「描くこと」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:58:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2017/07/MG_0370_4.jpg";i:1;i:3255;i:2;i:2218;i:3;b:0;i:4;s:41:"「タイトル不明」平田猛 2017年";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:427:"

H28年度「京都とっておきの芸術祭」より作品を選出する「Co-jin Collection -コジコレ- 」。多くの皆様にご好評をいただき、この度第3回を開催する運びとなりました。今回は「描くこと」をテーマに6名を選出。ひたすらにイメージを描き連ねる作家たちの原動力は何であるのでしょうか。是非お立ち寄りください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1501545600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1506211200;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:25;a:8:{s:2:"ID";i:538;s:10:"post_title";s:30:"Swing Langue! スラング!";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2017/09/4d1d7c42e396e569b18d27343909f536.jpg";i:1;i:6100;i:2;i:3940;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1083:"

狭い「障害福祉」の枠を超えた創造的な取り組みや発信を通して、「息苦しい世の中をほんのちょっとでもヤワラカくオモシロくしたい!」と願い活動する『NPO法人スウィング』は、その幅広い活動のひとつとして「オレたちひょうげん族」と称した絵画・詩などの芸術創作活動を展開。展覧会の開催やオリジナルグッズの製作・販売など様々な形を通じ、その感性を発信し続けています。今回の展示では、そのなかでも五七五の川柳づくりからはじまったという「詩」に焦点をあて、人と、社会と繋がる自由な言葉語りを、石膏レリーフの作品として制作展示。本人朗読の音声とあわせて目と耳でじっくり鑑賞していただきます。言葉と声だけの表現が力強く、ときにゆるやかにギャラリー空間を満たします。

Langue : 知識言語 ある言語社会の成員によって共有されている抽象的な言語体系。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1506988800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1512259200;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:26;a:8:{s:2:"ID";i:568;s:10:"post_title";s:128:"講座1 作品と出会い、展示するまで~ギャラリストの仕事とは ヴォイスギャラリーの歩みから";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:508:"

ギャラリストとして京都のアートシーンを牽引してこられた松尾さん。今回は作家や作品の発掘・企画・プロモーションにおいて大切にされていることや、展覧会を開催する上で知っておきたいことについて、事例を通して教えていただきます。また、参考になる本やお勧めのアートスポットなども、この機会にお聞きできればと思います。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1510272000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1510272000;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:27;a:8:{s:2:"ID";i:573;s:10:"post_title";s:83:"講座2 はじめての文化政策~福祉と文化の幸福な関係とは?~";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:588:"

文化政策って何だろう。政策と文化って相性いいのかしら? 福祉と文化の関係って?…この回では、関西を拠点にアートジャーナリストとして活躍され、障害のある人の芸術文化活動、地域アートプロジェクトに造詣の深い山下さんに、文化政策について考える事始めとして、その基礎知識と、山下さんが関わってこられた様々な取り組みや事例から見える福祉と文化の関係についてお話いただきます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1511222400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1511222400;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:28;a:8:{s:2:"ID";i:596;s:10:"post_title";s:21:"ART LOUNGE exhibition";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:57:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2017/12/DSC_0044.jpg";i:1;i:6000;i:2;i:4000;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:565:"

京都のアーティストと企業関係者とが出会い、交流することを目的に開催される「京都アートラウンジ」。第5回目となる今回は art space co-jin を会場に、4人の作家を招き開催されることとなりました。それに伴いまして、より多くの方に作品をご覧いただけるよう、イベント開催後も継続して展示を行います。選りすぐりの力強い作品たちが一堂に会するこの機会。ご高覧いただけましたら幸いです。

 

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1513036800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1516492800;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:29;a:8:{s:2:"ID";i:611;s:10:"post_title";s:98:"Hello World(Exhibition3)「ぼくはふたりいるんだ 〜平野智之平野智之展〜」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2017/12/7fd9d6fd46813b6f3a5d4fa0168c972e.jpg";i:1;i:945;i:2;i:667;i:3;b:0;i:4;s:153:"(L)「美保さんシリーズパート4」平野智之(東京) 2011年 (R)「鉄人仮面」50p 平野智之(神戸) 制作年不明";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:400:"

連作漫画「美保さんシリーズ」で知られる平野智之、独特の世界観で漫画とイラストを描く平野智之。それぞれの過去の「共生の芸術祭」でも話題となった2作家による"ふたり展"を開催します。偶然にも同姓同名となった二人の作家の感性が交差する、新しい試みの展示をお楽しみください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1517270400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1521331200;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:30;a:8:{s:2:"ID";i:610;s:10:"post_title";s:131:"Hello World(Exhibition2)「虹の上をとぶ船 〜八戸から届く版画の世界・坂本小九郎とこどもたち〜」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:61:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2017/12/kyo_hanga_01.jpg";i:1;i:2578;i:2;i:1871;i:3;b:0;i:4;s:204:"八戸市立湊中学校養護学級生徒共同制作『虹の上をとぶ船 総集編Ⅱ』「星空をペガサスと牛が飛んでいく」/1976年/八戸市新美術館建設推進室所蔵 ";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:813:"

昭和31年から20年以上にわたり、八戸の教育現場で中学校教諭の坂本小九郎氏と当時の生徒たちによって生み出された版画の数々。こどもたちは、地域や暮らしを見つめる目、自然や自己と対峙する力、共同制作による仲間との語らい、願いや希望を表現に託す、といった多くのことを版画を通して学びました。これらの作品は各方面で高い評価を受け、宮崎駿監督の映画「魔女の宅急便」に作品の一部が登場したことでも知られています。本展では初期作品から、集大成となる「虹の上をとぶ船」の総集編と、幅4メートルの大作である完結編までを一堂に展示。壮大なイメージの物語が並びます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1517270400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1517702400;s:11:"ex_ex_venue";s:44:"京都府立文化芸術会館 1階展示室";s:16:"ex_ex_venue_note";s:55:"京都市上京区河原町通広小路下ル東桜町1";}i:31;a:8:{s:2:"ID";i:609;s:10:"post_title";s:28:"Hello World(Exhibition1)";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:56:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2017/12/web-hw1.jpg";i:1;i:945;i:2;i:667;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:531:"

「Hello World」をテーマに、私たちの見ているこの世界の認識を新しくしてくれるような作家の展覧会を開催します。日々繰り返し描かれる大量のドローイング、道端に落ちているものを集めて作られる小さなオブジェ、言葉の綴られた自作のおみくじを用いたパフォーマンスなどの作品を通して、私たちがこの世界と出会った時の感覚を思い出させてくれるような多様な表現を紹介します。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1517529600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1517702400;s:11:"ex_ex_venue";s:48:"イオンモール京都桂川「竹の広場」";s:16:"ex_ex_venue_note";s:37:"京都市南区久世高田町376番1";}i:32;a:8:{s:2:"ID";i:667;s:10:"post_title";s:86:"講座3 作品を撮影しよう!デジタルカメラ基礎講座(実習付き)";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:484:"

初心者向きの撮影講座です。デジタルカメラや携帯電話のカメラ機能を使って、作品や展覧会会場の写真を撮る際に、照明や被写体ごとに気をつけたいことを教えていただきます。実習付きですので、普段お使いのデジカメやカメラ付き携帯電話をお持ちください。

<チラシPDF>

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1518998400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1518998400;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:33;a:8:{s:2:"ID";i:668;s:10:"post_title";s:102:"講座4 アートにまつわる著作権基礎講座 〜知っておきたいこと・基本のキ〜";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:430:"

「著作権」ってなんだろう?この講座では、法律で定められている著作権の基本を学びます。障害のある人の作品を展示・販売したり、商品化や二次使用する上で、作者の権利や尊厳を守るためにも知っておきたい内容です。

<チラシPDF>

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1519776000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1519776000;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:34;a:8:{s:2:"ID";i:692;s:10:"post_title";s:40:"art space co-jinサポーター交流会";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:729:"

サポーターの皆様に交流を深めていただく機会といたしまして、「サポーター交流会」及び「施設見学会」を開催いたします。
交流会では、簡単な自己紹介の後、co-jinの今までの活動を振り返り、情報やご意見を交換していただきながら、今後の活動の展開など和やかお話しいただければと思っています。(当日は少しですがお菓子やお飲物をご用意いたします。)

※サポーター登録をされていない方でもご参加いただけます。
 皆様お誘い合わせの上、ぜひお気軽にお越しください。


 

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1521763200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1521763200;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:35;a:8:{s:2:"ID";i:690;s:10:"post_title";s:46:"art space co-jinサポーター施設見学会";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:652:"

サポーターの皆様に交流を深めていただく機会といたしまして、「サポーター交流会」及び「施設見学会」を開催いたします。
施設見学会では、創作活動をされている事業所に実際の活動の様子を見学させていただきます。施設長や担当の方からもお話を伺い、情報交換をしていただきます。
サポーター登録をされていない方でもご参加いただけます。
 皆様お誘い合わせの上、ぜひお気軽にお越しください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1522195200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1522195200;s:11:"ex_ex_venue";s:25:"NPO法人 スウィング";s:16:"ex_ex_venue_note";s:12:"現地集合";}i:36;a:8:{s:2:"ID";i:688;s:10:"post_title";s:64:"濱中徹 展 道ばたで見つけたちいさないきもの";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:61:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/03/hamanakatoru.jpg";i:1;i:5144;i:2;i:3610;i:3;b:0;i:4;s:57:"「小さないきもの」 濱中徹 制作年不明";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:877:"

art space co-jin では濱中徹の初個展を開催いたします。展覧会のタイトルである「道ばたで見つけた ちいさないきもの」は、濱中が絵を描く際に、虫めがねを持って散歩に行き、道端の様々な植 物や生物を観察して描くことに由来します。独学で編み出した技法により描かれた絵はどれも精密でいて、小さな生きものに触れるような優しさに満ちており、一枚一枚の絵の中で様々な物語が展開されています。

春が訪れ、たくさんの息づかいを感じるような季節になりました。 やわらかな風のように、この世界に生きる歓びをそっと伝えてくれるような濱中の作品の数々。ぜひこの機会に本展覧会に足をお運びいただけましたら幸いです。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1522713600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1526774400;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:37;a:8:{s:2:"ID";i:708;s:10:"post_title";s:42:"Co-jin Collection-コジコレ- No.4 Triad";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/06/efa5edffa0e6bcc034e6be18794a8274.png";i:1;i:4092;i:2;i:2981;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:688:"

公募展「とっておきの芸術祭」から絵画作品を中心に art space co-jin が独自にセレクトしたコレクション展、「Co-jin Collection」=「コジコレ」。第4回目となる今回は3つの音を重ねた和音「Triad(トライアド)」をテーマに各作家3作品ずつを展示致します。音が重なり合うことであたらしい表情を見せるように、3つの作品たちはそれらが放つ波紋を、あるいは調べの層を重ねるように彩り豊かに響き合います。7名の作家の奏でるそれぞれの「Triad」をお楽しみください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1529366400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1533427200;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:38;a:8:{s:2:"ID";i:726;s:10:"post_title";s:31:"TALKEN ABOUT... 長嶋柊 展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:78:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/08/banar_nagashima_hp_exhibition.png";i:1;i:1456;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1215:"

-長嶋柊という青年は、おしゃべりだ。今日も、尽きることのない興味について、疑問符や感嘆符で彩られた彼の言葉は紡がれる。-


 幼少期に絵日記をつけはじめ、「しんくやくしょ」や「ネユリト」等のシリーズを生み出してきた長嶋柊。彼がグラフィックソフトで描く「しんくやくしょ」の町には鉄道車両や信号機が擬人化された多種多様な人物が暮らし、架空の国「デムポース」の首都である「ネユリト」では、物価が安く、法定速度はほぼ自由、独自の技術を持つなどの世界観が設けられています。

 本展では、15年以上にわたって綴り続ける絵日記をベースとして、長嶋の制作してきた様々な作品を紹介。また海洋生物、国旗、照明器具や定礎プレートなど幅広いものごとへ関心を寄せ、独自に研究を続けてきた行為にも焦点をあて、長嶋の活動の全貌を浮き彫りにします。

 膨大なイメージが「長嶋柊」を通じて変貌する、独特の世界をお楽しみください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1535414400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1539475200;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:39;a:8:{s:2:"ID";i:742;s:10:"post_title";s:86:"平成30年度 共生の芸術祭「アートと障害のアーカイブ・京都」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:97:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/08/5334c296f484ab7df63848f1e5f3953a-e1534498916483.jpeg";i:1;i:767;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1954:"

 障害のある方たちの作品や表現に内包される豊かな創造の世界に、私たちはしばしば魅了されます。しかし、こうした作品の評価はいまだ曖昧で、社会へ伝わらないままに消失したり、散逸する場合も少なからず存在します。そして彼らの創作環境もまた、個々の福祉施設内や個人の取り組みにとどまっているのが現状です

 そうした中、京都府では、作品を「記録する」ことに着目し、昨年度より府内の障害のある方たちの作品をデジタルで記録・保存・データベース化し、ウェブサイト等を通じて幅広くその活動の発信、作品の活用機会の拡大を図るデジタルアーカイブ事業(アートと障害のアーカイブ・京都)を実施しています。

 このアーカイブという「記録活動」は、私たちに、作品、創作活動、表現の背景など、作者の表現世界への新たなアクセスの可能性をもたらしました。

 今年度開催する「共生の芸術祭」では、本事業を周知するため、本事業をテーマとして構成しました。障害のある方たちの表現世界をどのように捉え、そして、どのように残し、伝えていくか、その在り方の一つを紹介します。

チラシPDF

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1536105600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1536451200;s:11:"ex_ex_venue";s:37:"京都文化博物館 別館ホール";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:40;a:8:{s:2:"ID";i:823;s:10:"post_title";s:52:"中村 真由美 個展 〜張り子と絵画〜";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:65:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/11/Nakamura-Hariko1.gif";i:1;i:2048;i:2;i:1365;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:439:"

大日本古来の郷土玩具『張り子』が、ポップでキュートなオブジェに生まれ変わりました。
とぼけたような動物達の表情が、思わず微笑んでしまうような優しさと明るさで、見た人の心をほっこりと和ませてくれる、中村真由美氏のポップでキュートな『張り子』の世界、彼女が描く絵画とともにお楽しみください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1538697600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1542153600;s:11:"ex_ex_venue";s:37:"gallery & select shop 縁(大阪)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:39:"大阪市都島区東野田町5-9-9-203";}i:41;a:8:{s:2:"ID";i:794;s:10:"post_title";s:33:"祐二展〜いっしょだよ〜";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/11/00d764177f1fd78ae0733ac527b55b21.jpg";i:1;i:1056;i:2;i:1492;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:201:"

こころが和む写真展
祐二展〜いっしょだよ〜

米田祐二さんの素敵なポストカードも販売します!

https://www.triple-heart.com/#_2

 

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1538697600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1543536000;s:11:"ex_ex_venue";s:36:"とりぷる はーと(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:41:"京都府八幡市男山竹園2-1 A03-111";}i:42;a:8:{s:2:"ID";i:834;s:10:"post_title";s:84:"障がいのある方たちの作品でまちに彩りを!まちなかアート!";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:83:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/11/09741af992d4b8cbf21a3d2689e709a7-1.png";i:1;i:2116;i:2;i:3006;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:415:"

おおいた大茶会の期間中、大分市中心部商店街に障がい者アート作品を展示します。

今まで知らなかった個性豊かな作品との出会いを、まちあるきとともに、楽しんでください。

 

・聴覚障がいがある人もない人も楽しめる人形劇

11月23日(金・祝)14:00-15:30 @大分県立盲学校

 

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1539129600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1543104000;s:11:"ex_ex_venue";s:180:"①竹中通商店街(大分) ②中央町商店街(大分) ③府内5番街商店街(大分) ④サンサン通商店街(大分) ⑤ポルトソール商店街";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:43;a:8:{s:2:"ID";i:768;s:10:"post_title";s:47:"TOURISM / ツーリズム 小寺由理子 展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:59:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/10/kotera_web.png";i:1;i:1456;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1549:"

旅行には3つのかたちがあります。旅人はまず行き先に思いを馳せ、旅支度をしながらまだ見ぬ土地を巡ります。つぎに現地へ赴いて風土や人、異文化に触れ、やがて日常へ戻り土産品や写真とともに想像のなかで三たび彼の地を訪れるのです。

アールブリュッ都ギャラリーでは、小寺由理子(アトリエやっほう!!)の個展を開催いたします。小寺は写真やテレビでみた寺社仏閣を記憶し、それを紙に押し込むようにえがいています。小寺の作業するテーブルにはびっしりと寺社仏閣名の書かれたメモが貼られ、それはこれから彼女が旅をする予定が書き込まれているようでもあります。

本展覧会のタイトルである「ツーリズム」は、そうして小寺が “今ここではない場所” を描くことで、彼女なりの旅の準備を、または旅そのものをしているのだと捉えて題しました。また、本展覧会の会場である嵐山は京都の観光の名所であり、世界中の多くの旅人達《ツーリスト》がここを訪れます。本展覧会を通じて、彼女の「ツーリズム」と当会場を訪れるツーリストのそれぞれがパラレルな関係でめぐり逢い、交差することによって、この旅の終わりから始まるもう一つの新しい旅のチケットが皆様のもとに届くことでしょう。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1539734400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1542585600;s:11:"ex_ex_venue";s:63:"アールブリュッ都ギャラリー(ぶらり嵐山内)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:353:"ぶらり嵐山では「Shop bag Gallery Project」として、名勝渡月橋を描いた小寺由理子作品「渡月橋」がデザインされたショッピングバッグを制作。原画作品を本展にて展示しております。 ※ぶらり嵐山店内にて2000円以上お買い上げの場合にご提供しております。";}i:44;a:8:{s:2:"ID";i:732;s:10:"post_title";s:85:"講座1 展示から販売へ 〜事例から学ぶアートマーケット入門";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:848:"

作品を販売したい。アートフェアに出展したい。作家本人や支援者の方からそのような声を聞きます。具体的に何をどうすれば?また、どんなことを考えておく必要があるでしょうか。今回は「ART OSAKA」の事務局を務められるなど、アートフェアの企画運営に携わってこられた宮本さんに、展覧会やアートフェアをはじめ、市場へのアプローチ方法として考えられるもの、作品の値段のつけ方から契約書の作成など、事例を通して教えていただきます。

チラシPDF

※定員に達したため募集を終了いたしました。あしからずご了承ください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1539993600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1539993600;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:45;a:8:{s:2:"ID";i:781;s:10:"post_title";s:40:"瀧澤長幸 展 この、黒き光明";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:83:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/10/6fc7cab00371343a00b6838ca25e0396-1.jpg";i:1;i:4237;i:2;i:2295;i:3;b:0;i:4;s:27:"「やむを得ん」部分";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:736:"

自ら撮影した写真などの資料をもとに鉛筆のみで描かれる瀧澤の作品は、モチーフごと、あるいは部位ごとに異なるパースの集合体で構成されます。そして一見すると写実的に映るそれぞれのモチーフですが、平等院鳳凰堂の屋根は渦を巻く火炎のように反り返り、また鋭い眼光の雉の翼には本来存在しない鉤爪が現れます。これらのデフォルメは瀧澤の作品に独特の強度と緊張感をもたらします。瀧澤はその左眼に差す光を通じ、何を視、捉えようとしているのか。塗り重ねられた黒鉛の奥に、その答えは隠されているのかもしれません。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1541462400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1545523200;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:46;a:8:{s:2:"ID";i:820;s:10:"post_title";s:40:"アール・ブリュット展 in 荏原";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/11/31f53d089b5583163fe14079b5e48ccf.jpg";i:1;i:960;i:2;i:678;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:250:"

アール・ブリュットが品川・荏原(えばら)にやってくる!
観覧無料の特別展が開催決定! この機会にぜひ、アール・ブリュットのあたらしい想像のカタチをご堪能ください

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1541548800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1542240000;s:11:"ex_ex_venue";s:49:"スクエア荏原 第1スタジオ(東京)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:34:"東京都品川区荏原4−5−28";}i:47;a:8:{s:2:"ID";i:804;s:10:"post_title";s:66:"ファルマコンⅡ -アート×毒×身体の不協的調和-";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/11/0d51ca0accd2344d7921d838e2f164d0.png";i:1;i:1436;i:2;i:2042;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1460:"

2018年11月10日〜11月25日 想念庵(京都)にて展覧会「ファルマコンIIーアート×毒×身体の不協的調和」を開催します。参加アーティストはflorian gadenne, Akira Inumaru, Jérémy Segardと私自身です。会期中イベントは、11月17日(会期中レセプション)、11月11日(京都大学稲盛財団記念館でシンポジウム )、また開幕当日11月10日も17時に皆様を会場でお待ちしております。第一版のプレスリリースを掲載いたしました。どうぞお楽しみに!

展覧会「ファルマコンIIーアート×毒×身体の不協的調和」(2018年11月10日開幕、京都)の第一版プレスリリースvers.10/10はこちらよりダウンロードください。

 

<シンポジウム>

11月11日(日)14:00-17:20

Program:

14:00-14:20 問題提起 大久保美紀

14:20-14:45 研究・実践報告1 ジェレミー・セガール(通訳:大久保美紀)

14:50-15:15 研究・実践報告2 フロリアン・ガデン(通訳:大久保美紀)

15:20-15:55 研究・実践報告3 犬丸暁

16:00-17:00 講演 辻野将之 「毒と共存するための食養生」

17:00-17:20 総括 吉岡洋

 

http://www.mrexhibition.net/wp_mimi/?p=5520

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1541548800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1543104000;s:11:"ex_ex_venue";s:22:"想念庵 (京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:50:"606-8227 京都市左京区田中里ノ前町49-2";}i:48;a:8:{s:2:"ID";i:810;s:10:"post_title";s:61:"フラメンコとアヴァンギャルド、 過去と現在";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:86:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/11/20181108_miguel_alvarez_fernandez-pdf.jpg";i:1;i:960;i:2;i:1387;i:3;b:1;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:884:"

演歌が「日本人のこころ」だとしたら、フラメンコは「スペイン人のこころ」と言えるでしょうか? 実はこうした「民族のこころ」としての音楽形式という考え方は、いずれも自然に成立したものではありません。フラメンコの歴史的起源と発展は、演歌のそれよりもはるかに複雑で謎に満ちていると言えるでしょう。伝統的なフラメンコがどういうものか、私たちの多くは紋切型のイメージを持っているかもしれませんが、現代的なフラメンコ、その前衛的な試みについてはほとんど知らないのではないでしょうか。この講座では、スペインにおけるフラメンコ研究の第一人者をお招きして、フラメンコの過去と現在について語っていただきます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1541635200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1541635200;s:11:"ex_ex_venue";s:52:"京都大学稲盛財団記念館3階 大会議室";s:16:"ex_ex_venue_note";s:65:"京都市左京区吉田下阿達町46(川端近衛南東角)";}i:49;a:8:{s:2:"ID";i:792;s:10:"post_title";s:42:"「地蔵とリビドー」上映@東京";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:63:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/11/jizolobido1056.jpg";i:1;i:1056;i:2;i:792;i:3;b:0;i:4;s:18:"www.jizolibido.com";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:184:"

滋賀県甲賀市にある障害者施設「やまなみ工房」のドキュメンタリー映像作品「地蔵とリビドー」が、東京渋谷にて上映されます。

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昨年に続き、法律で定められている著作権の基本を学びます。また今回は、作品を販売する際に関わる「所有権」についても教わります。後半は「こんな時どうする?」と題したケーススタディタイムを設け、具体的な事案について解説いただきながら、理解を深めたいと思います。作者の権利や尊厳を守るためにもぜひ知っておきたい内容です。

チラシPDF

※定員に達したため募集を終了いたしました。あしからずご了承ください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1542067200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1542067200;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:51;a:8:{s:2:"ID";i:827;s:10:"post_title";s:22:"前田 考美 個展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/11/827911f0b45c69edc8ab27c1f7be2288.gif";i:1;i:692;i:2;i:685;i:3;b:0;i:4;s:28:"前田 考美『ツリー』";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:286:"

彼女の目線で描かれるモチーフたちは、感じたままの色と形になり、たおやかで幻想的な世界を生み出します。
和紙の中で滲みだす柔らかな色彩とラインは、見る者の心をしっとりと和ませてくれます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1542326400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1544572800;s:11:"ex_ex_venue";s:37:"gallery & select shop 縁(大阪)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:39:"大阪市都島区東野田町5-9-9-203";}i:52;a:8:{s:2:"ID";i:832;s:10:"post_title";s:34:"第7回 天才アート展2018";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/11/1df2fc554d967d80449931f9e6ae50f7.png";i:1;i:1254;i:2;i:1764;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:907:"

今秋、天才アート展は第7回目をむかえました。皆さま方のあたたかいご支援のたまものと深く感謝いたしております。本天才アート展2018は、この一年間に制作された作品を中心に展示します。

出品者は《天才アートKYOTO》をはじめ、アトリエとも、京都市洛西ふえあいの里授産園、京都市立総合支援学校、障害者支援施設DOの諸施設等に所属するアーチストのほか、京都で創作活動をつづける方々にも出品していただきました。障害のある人による力作や秀作をお楽しみください。

また、11月23日(金・祝)に「サヴァンな人たち、その芸術表現」と題したギャラリートークを本ギャラリーで開催します。あわせてご来場いただきますようご案内いたします。

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灯心会の貼り絵やコラージュ、ふなや吉兵衛さんの目の見えない人のための“触ってみる絵”、かがやきの杜の仲間たちの絵、 これらを山本真里さんのデザインする“秋の香”が包みます。http://ayabe-kirinya.com/exhibition.php

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1542412800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1543708800;s:11:"ex_ex_venue";s:39:"ギャラリーきりん舎(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:70:"〒623-0016 京都府綾部市西町2丁目91 電話 0773-42-0277";}i:54;a:8:{s:2:"ID";i:829;s:10:"post_title";s:45:"陶あそび 土から生まれた宇宙博";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/11/5eff308b75736d84c68dc93603ff63e4.png";i:1;i:1226;i:2;i:1878;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:573:"

京都ほっとはあとセンター 市内会員施設による作陶展

出店施設

かしの木学園・京都市ふしみ学園・テンダーハウス修光学園・なづな学園・京都難病支援パッショーネ(順不同)

京都ほっとはあとセンターとは?

障がいのある人たちの自立、そしてさらなる社会参画がはかれるよう、「ほっとはあと製品(授産製品)」の普及、販売促進活動をはじめ障がいのある人の就労支援に取り組んでいます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1542844800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1543104000;s:11:"ex_ex_venue";s:29:"ぶらり嵐山(京都) ";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:55;a:8:{s:2:"ID";i:817;s:10:"post_title";s:27:"ひと・アート・まち";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/11/11484b6d52db94f0eb8832a7c3b800c1.jpg";i:1;i:787;i:2;i:591;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:2385:"

この晩秋、大阪・南船場の難波神社を舞台に、祝祭のアート、クラフトが集まります。
障がいのある人たちが生活のあらゆるところに美を見出す感覚は、わたしたちが古来から生活のなかに「やおよろずの神」を見出してきた感覚と重なります。
日々をていねいに重ねながら生み出されたアート【エイブル・アート展】やものづくり、おおいなる自然の恵みから生まれた野菜など【やおよろずマルシェ】、日常を彩る文化【パフォーマンス・ワークショップ】を体験できます。ぜひご来場ください!

*11月25日(日)は、大阪マラソンが予定されています。時間によっては、御堂筋が通行止になるため、事前の情報収集をおすすめします。

 

 

エイブル・アート展

近畿2府4県から、ユニークなアート、クラフトが集まります。気に入った作品はその場で購入できます。また、難波神社のあちこちに巨大な「絵馬」が出現。さまざまな願いのこもったアートをお楽しみください!

会期:11月23日(金・祝)〜25日(日)10:00〜17:00 ※25日(日)は16:00に終了
会場:難波神社 集会室

 

 

やおよろずマルシェ

難波神社でおなじみのオーガニックマルシェ「ぐりぐりマルシェ」とコラボ!これぞ逸品のものづくりやこだわりの野菜、フード、ドリンクなどが登場。障がいの有無を超えて、作者や団体と交流できるマルシェを開催します。

会期:11月25日(日)10:00〜16:00 
会場:難波神社 境内 

 

 

パフォーマンス・ワークショップ

パフォーマンスやワークショップで盛り上がります。和歌山から話題のちんどんチームも登場!
※参加団体、スケジュールなどの詳細は11月初旬に近畿ろうきんHP https://www.rokin.or.jp で公開します。

会期:11月25日(日)10:00〜16:00 
会場:難波神社 境内 

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1542931200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1543104000;s:11:"ex_ex_venue";s:24:"難波神社(大阪)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:42:"大阪市中央区博労町4丁目1番3号";}i:56;a:8:{s:2:"ID";i:806;s:10:"post_title";s:24:"capacious EXHIBITION #10";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:71:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/11/capacious_exhibition10.jpg";i:1;i:687;i:2;i:470;i:3;b:0;i:4;s:71:"矢形聡 Satoshi Yagata 「夏野さい なすび なつみかん」";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:457:"

線や抽象的な図形を繰り返し、リズミカルな画面を作り出す穴瀬生司。コート紙の上にペンが滑る触感を楽しむような触感の表現を行う橋本良平。墨で日常の静物を瑞々しく描き留める矢形聡。三者三様のそれぞれの表現を一堂にご紹介します。尚、矢形聡はcapaciousで初紹介です。

https://www.capacious.jp/

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1543276800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1543622400;s:11:"ex_ex_venue";s:47:"Calo Bookshop & Cafe / Calo Gallery(大阪)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:57:"550-0002 大阪市西区江戸堀1-8-24 若狭ビル5階";}i:57;a:8:{s:2:"ID";i:819;s:10:"post_title";s:25:"障害×アート×なら";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/11/b6ce6d294fe7cac75980fb3420796227.png";i:1;i:1434;i:2;i:1430;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:2033:"

 

*障害とアート展
オリジナルの手法で作られた斬新な作品。個人的なこだわりがぎっちりと詰め込まれた作品。驚くほど精巧に作られた作品や観た人をほっこりと脱力させてくれる作品。さまざまな魅力のある、奈良県在住の障害のあるアーティスト7名の作品を展示します。

*障害×アート×アーカイヴ
奈良県内の障害のある人たちのアート活動をサポートしてきた場所や人を取材し、その取組やそこで生まれた作品を紹介します。

*触って楽しむ作品展
見て鑑賞するのがアート。でももし、作品に触れることができるとしたら?全盲の美術家・光島貴之さんと奈良県在住の山口裕樹さんによる、さまざまな触感の作品に触れて楽しむ展示です。

*アートワークショップ報告展
本展覧会に先がけて開催されたアートワークショップの様子を写真やパネルにより紹介します。

*ビッグ幡 原画展
「ビッグ幡in東大寺」のために、全国から応募のあった絵画作品419点を展示します。

◎障害×アート×ワークショップ×LIVE! 
日時:12月1日(土)2日(日)13時〜16時の間、随時開催/参加費無料/事前申込不要・当日先着順

創作ワークショップ「HYOUSIKI工房」
標識をこよなく愛する青木優さんを講師に、参加者それぞれの想いの詰まった「オリジナル標識」を作ります。

創作ワークショップ「どうぶつスタジオ」
ポップなイラストが人気の中村真由美さんが描く動物をかたどった台紙に、自由に色を塗ったり様々な素材を貼り付けたりします。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1543449600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1544054400;s:11:"ex_ex_venue";s:82:"奈良県文化会館2F展示室(奈良)・東大寺大仏殿前(奈良)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:58;a:8:{s:2:"ID";i:861;s:10:"post_title";s:15:"遊戯と他力";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:83:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/11/1dee750592be990383a1783b823c27c5-2.jpg";i:1;i:1129;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:408:"
NPO賢愚和楽代表の江口信さんが、この度京都市右京区京北大野町でギャラリーを開設されました。
そのこけら落としに一麦の利用者の粘土作品を展示してくださることになりました。
ぜひ、お立ち寄りください。                  (施設長 川本幸一)
";s:16:"ex_ex_start_date";i:1543622400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1544918400;s:11:"ex_ex_venue";s:68:"ギャラリーファイブパーセンターorゴパー(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:92:"京都市右京区京北大野町時杠渡27 TEL070-5269-2633";}i:59;a:8:{s:2:"ID";i:736;s:10:"post_title";s:153:"講座3 デジタルカメラ撮影入門「展覧会」会場編〜作品・展示風景・人物 etc. 被写体ごとの撮影のポイントとは";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:746:"

昨年度も好評頂いたデジカメ講座。今回は「とっておきの芸術祭」の会場にて実践撮影!立体や平面などの作品を、より正確に、よりキレイに撮る方法とは? また、皆さんも試行錯誤されていると思われる「ガラス越しの絵画」を撮影するときの工夫など、1つ1つレクチャーしていただきます。デジタルカメラ、またはカメラ機能付き携帯を持参のうえ、ご参加ください。

チラシPDF

※定員に達したため募集を終了いたしました。あしからずご了承ください。

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独創的なアート作品を生み出し続ける障がい者施設として
いま世界的な注目を集めている「やまなみ工房」の作品展。
同時期に「やまなみ工房」を舞台にしたドキュメンタリー映画「地蔵とリビドー」が京都シネマで上映されます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1543881600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1544313600;s:11:"ex_ex_venue";s:24:"堺町画廊(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:40:"京都市中京区堺町通御池下ル";}i:61;a:8:{s:2:"ID";i:825;s:10:"post_title";s:21:"いくつもの表現";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/11/a39fd55634eadcafc74a40b89cff8c20.jpg";i:1;i:600;i:2;i:848;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:2420:"

ARTSHIP明石2018では、過去5年間に出展いただいたすべての作品・作者から、16名の方の作品を展示します。

「表現」と一口に言っても、手法や向き合う姿勢、なぜ作るのか、そのあり方はいろいろです。自由に広がる空想の世界を表したものであったり、自分を取り巻く物事に対する気持ちを表したものであったり。誰かと関わる術であったり、生きることそのものであったり。 ARTSHIP明石に出展される作品からは、人が根源的に持つ表現する喜びや力を感じます。

表現の形はいろいろ。「障害」や「アート」を特別視するのではなく、人はそれぞれ違うということや、表現する喜びや力に触れる機会となればと思います。

 

関連イベント

ギャラリートーク

出展者や実行委員らによる作品紹介をします。作者の想いや制作の背景から、それぞれの個性や魅力をさらに深めます。出展作品でもある紙芝居の実演(12月8日 13:30~)もお楽しみ下さい。

2018年12月8日(土) 13:30~15:00

明石市立文化博物館
2Fギャラリー

 

ものづくりワークショップ

会議室で展示する募集作品のテーマ「明石の海」にちなんで、様々な素材を使って海の生き物を作りましょう!12月8日(土)・9日(日)には、子供たちに大人気!オリジナル缶バッジを作る企画もあります♪

日程 随時開催

参加費 無料

明石市立文化博物館2F会議室

 

 

 

巡回展 ※場所によって展示内容は異なります。

会期1

2018年12月17日(月)〜22日(土)

9:00〜17:00(22日は12時まで)

場所 医療法人社団 医仁会 ふくやま病院 2Fコミュニティーホール

   明石市硯町2丁目5−55

http://www.fukuyama-hp.jp

 

 

会期2

2019年1月22日(火)〜30日(水)

10:00〜20:00

場所 明石市東仲ノ町6−1アスピア明石3F

   ASPIA SMILE GALLERY

http://www.accf.or.jp/smile_gallery/

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文化庁の京都移転が決定した今、「文化」とは何かを改めて考えてみたいと思います。
 私ども京都文化創生機構では、文化庁の支援事業を重ねて受託し、伝統文化を学びながら、新たな文化創造を試みることで地域活性化を試みてきました。その後、京都各地の地域振興について、地域の方々と取り組んでおります。目下、おもに西陣地域と向き合っています。
 地域振興には、地域の環境保全と福祉の充実を基盤として、文化の継承と新しい創造がなされることが必要です。それゆえ、堀川病院設立にかかわり、長年、地域医療に取り組んで来られた医師の故早川一光先生のご功績を忘れることはできません。
 このフォーラムでは、報告者に故早川一光先生の次女の西澤いづみさん、堀川病院助成会事務局長の木村誠一さん、障碍者芸術を支える杉村紳爾さんをお迎えし、皆様と一緒に話し合ってみたいと思います。コーディネーターには少子化抑止を実現した福井県で活躍される塚本利幸先生をお迎えし、コメンテーターには、産官学民の協働を提唱される新川達郎先生をお迎えし、総合司会は男女平等を提唱される後藤安子先生です。
 多くの方々のご参加を、心から期待申し上げます。

公演:「文化を支える福祉-まちおこし支援活動を通して」

講師:冨士谷あつ子(評論家・京都文化創生機構理事長)

 

報告1:「西陣を支える地域福祉」
 報告者:西沢いずみ(立命館大学生存学研究センター客員研究員)
報告2:「地域を支える医療福祉」
 報告者:木村誠一(元堀川病院助成会事務局長)
報告3:「障碍者アートを支える」
 報告者:杉村紳爾(経糸の会事務局長)
ラウンドテーブル方式討論:参加者一同

コーディネーター:塚本利幸(福井県立大学教授)

コメンテーター:新川達郎(同志社大学政策科学研究科・政策学部教授)

総合司会:後藤安子(京都光華女子大学講師・元神戸山手大学教授)

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 障害のある方たちの作品や表現に内包される豊かな創造の世界に、私たちはしばしば魅了されます。しかし、こうした作品の評価はいまだ曖昧で、社会へ伝わらないままに消失したり、散逸する場合も少なからず存在します。そして彼らの創作環境もまた、個々の福祉施設内や個人の取り組みにとどまっているのが現状です

 そうした中、京都府では、作品を「記録する」ことに着目し、昨年度より府内の障害のある方たちの作品をデジタルで記録・保存・データベース化し、ウェブサイト等を通じて幅広くその活動の発信、作品の活用機会の拡大を図るデジタルアーカイブ事業(アートと障害のアーカイブ・京都)を実施しています。

 このアーカイブという「記録活動」は、私たちに、作品、創作活動、表現の背景など、作者の表現世界への新たなアクセスの可能性をもたらしました。

 今年度開催する「共生の芸術祭」では、本事業を周知するため、本事業をテーマとして構成しました。障害のある方たちの表現世界をどのように捉え、そして、どのように残し、伝えていくか、その在り方の一つを紹介します。

チラシPDF

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出展のお一人・土屋さんから情報提供いただきました。

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植田 楽 さんから情報提供いただきました。

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あの商品はどうやって作ってる?日々取り組む丁寧な手仕事や、手作りの個性あふれるユニークな作品・製品たち。

ぜひ、足を運んでじっくりとごらんください!

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思わず微笑んでしまうような優しさと明るさで、見た人の心をほっこりと和ませてくれる、中村真由美のポップで
キュートな『張り子』。前回大好評につき、2019年の干支の『亥』にちなんで、新作の仲間とともにお目見えです。
江戸の暮らし、昭和レトロ、ピカソ、ミュシャ、大阪のおばちゃんなどなど、彼女のアンテナにひっかかったものが、魅力的な空想のキャラクターに。木村昭江氏のゆる~いDrawingの世界とともにお楽しみください!

 

 

【Event Information】

張り子の絵付け体験 ワークショップ

中村真由美氏の作品の型をベースにした張り子型で、絵付け体験をしてみませんか!お好きな色柄をペイントしてみたり、ご自分のペットの似顔絵を描いてみたり・・・更に『夜長堂』オリジナルの「モダンJAPAN復刻ペーパー」を貼り付ければ、レトロモダンなオリジナル張り子の完成です!

■ 日程:2019/1/12(土)・ 1/19(土) PM 1:00~

■ 参加費:¥1,500(材料費込み)

■ 定員:各日10名(定員になり次第締め切らせて頂きます。

*ご参加ご希望の方は、下記の電話番号、メールにてお受付いたします。

電話番号:06-6167-4354

 メール: info@enishi-select.com

*作業の内容上、多少汚れても問題ない、動きやすい服装でお願い致します。

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ピカソにちょっとだけ近づこう

イラストレーターの遠山敦さんと一緒に、ピカソのものまねをしてみない? 帰る頃には、ちょっとだけピカソの気持ちがわかるようになっている…かも! お絵かきが好きなひとも、そうでもないひとも気軽に参加しよう。 講師コメント「ちょっとした遊びを織り込みながら、 みんなでピカソの絵を模写します。愛と笑いに溢れた昼下がり、絵がスラスラ描ける、腹筋割れた! おまけに背がグングン伸びる!(個人差あり)」

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〜ようこそボクラの世界へ〜

大分県内4箇所(宇佐・中津・日田・別府)において自由に表現活動を楽しんだ「こみっとあーとアトリエ」で制作した作品を展示します。

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ワークショップ

12/23(日)13:00〜15:00

※必要な道具類はこちらで用意いたします。

■サンタを作ろう!(粘土)中野 マーク周作

■オリジナル缶バッジをつくろう!(50個限定)

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太宰治の代表作「走れメロス」を、バラエティ溢れすぎる俳優たちはどう料理するのか?

人生経験からなる圧倒的な声で、心揺さぶる語り部たち!
電動車いすで、観客の周りを走り回るメロスたち!

見る者の固定概念が崩れる時、手話が歌い、唄が踊り始める・・・
客席を巻き込む前人未踏の体感型エンターテイメント!!

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 目下活躍中の現代美術家と一連のワークショップを行うことで、アートが生まれる現場を体験し、創作の喜びも難しさも味わいました。私たちはアート・メッセンジャー。障害に応じて作業を行い、アートを日常のものと考えて、その愉しさを伝え、創作を通して生まれるさまざまな気づきを、ゆたかに生きる力に転じさせる助けになりたいと思っています。
 今年のワークでは、「一人に一つずつ」の身体に取り組んでみました。みんなが光となって段ボール1枚に一人ずつの影を映じ、そのかたちを空間に軽やかに起ち上げます。福笑いではたくさんの愉快な顔もつくりました。参加したすべての「一人」が、温かく息づく展示空間になることでしょう。

※本展は2018年10月31日より11月4日まで徳島県立近代美術館ギャラリーにて行われた展示に続いての開催となります。

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自ら撮影した写真などの資料をもとに鉛筆のみで描かれる瀧澤の作品は、モチーフごと、あるいは部位ごとに異なるパースの集合体で構成されます。そして一見すると写実的に映るそれぞれのモチーフですが、平等院鳳凰堂の屋根は渦を巻く火炎のように反り返り、また鋭い眼光の雉の翼には本来存在しない鉤爪が現れます。これらのデフォルメは瀧澤の作品に独特の強度と緊張感をもたらします。瀧澤はその左眼に差す光を通じ、何を視、捉えようとしているのか。塗り重ねられた黒鉛の奥に、その答えは隠されているのかもしれません。昨年の初個展に続き、嵐山にゆかりのある法輪寺をモチーフとした作品など、さらにスケールアップした新作も展示。

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「みんなで生きる」を楽しく考えるためのワークショップ&トークイベント開催します。

「福祉」という枠組みをひらき、立場・年齢などの枠を越えて「ごちゃまぜ」になりながら、互いに手を取り合い支えあう社会を目指して・・・。

どなたでもお気軽にご参加ください!

 

 

下記、盛りだくさんで開催します!トークシリーズ以外はご予約ください!

◆1月18日(金) 12:30-14:00 @マ・ルート(宮津)
福祉とアートの「噛み合わない」トークシリーズ
「はざま界」のカリスマ来訪!
アサダワタル(アーティスト、文筆家)
櫛田啓(マ・ルート実習センター長)
イシワタマリ(山山アートセンター)
https://www.facebook.com/events/1393554714108750/

◆1月22日(火) 16:00-18:00@マ・ルート(宮津)
「認知症の人と“いまここ”を共に楽しむ介護」
講師:菅原直樹(俳優、介護福祉士、「老いと演劇」OiBokkeShi主宰)
https://www.facebook.com/events/558464571267521/

◆1月22日 (火)18:30-20:30 @マ・ルート(宮津)
マ・ルート酒場 ひとり一品持ち寄り夕食会
手作りでも買ったものでもOK!みんなで分けて食べられるものを何かお持ちください。
※ドリンク類は持参or実費払い
協力:小中太(こなかいたい)
https://www.facebook.com/events/215999872632538/

◆1月23日(水) 13:30-15:30@市民交流プラザ福知山
「認知症の人と“いまここ”を共に楽しむ介護」
講師:菅原直樹(俳優、介護福祉士、「老いと演劇」OiBokkeShi主宰)
https://www.facebook.com/events/455831314824149/

◆1月24日(木)17:00〜19:00 @マ・ルート(宮津)
対談:福祉とアートの「噛み合わない」トークシリーズ ADHDが活躍するこのまちは
丸山桂(デザイナー、カフェCuloco(クロコ)経営)
イシワタマリ(山山アートセンター)
櫛田啓(マ・ルート実習センター長)
https://www.facebook.com/events/2245663285758771/

◆1月29日(火)10:30〜13:30 @マ・ルート(宮津)
音を楽しむワークショップ ~ひょうたんで冥土のみやげをつくろう~ ワークショップ
講師:スズキキヨシ/音楽(おんらく)家
https://www.facebook.com/events/315367009189403/

◆1月29日(火)17:00〜19:00 @マ・ルート(宮津)
対談:福祉とアートの「噛み合わない」トークシリーズ「ごちゃまぜ」は本当に必要か?
櫛田啓(マ・ルート実習センター長)
稲穂涼平(みねやま福祉会マ・ルートワンダーハーバー(障がい部門)主任) 
鈴木一郎太(株式会社大と小とレフ取締役)
https://www.facebook.com/events/207548570132313/

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NO-MA開館当初から「滋賀県施設・学校合同企画展」は、作者の「今」の表現と、彼らの日常に寄り添う支援者の「今」の目線で創られてきました。

15回を迎える今回は、障害のある人に寄り添う、滋賀県内27か所の福祉施設と2つの特別支援学校の職員、そして地域の造形教室の講師とボーダレス・アートミュージアムNO-MAが実行委員会を組織し、企画・展示を行うものです。

その人らしく表現すること、表現することの可能性を問う、現在進行形の新たな作品たちが皆さまをお待ちしています。

展覧会詳細はこちら

 

※前期日程(2018年12月1日~2019年1月14日)は終了しています

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 障害のある方たちの作品や表現に内包される豊かな創造の世界に、私たちはしばしば魅了されます。しかし、こうした作品の評価はいまだ曖昧で、社会へ伝わらないままに消失したり、散逸する場合も少なからず存在します。そして彼らの創作環境もまた、個々の福祉施設内や個人の取り組みにとどまっているのが現状です

 そうした中、京都府では、作品を「記録する」ことに着目し、昨年度より府内の障害のある方たちの作品をデジタルで記録・保存・データベース化し、ウェブサイト等を通じて幅広くその活動の発信、作品の活用機会の拡大を図るデジタルアーカイブ事業(アートと障害のアーカイブ・京都)を実施しています。

 このアーカイブという「記録活動」は、私たちに、作品、創作活動、表現の背景など、作者の表現世界への新たなアクセスの可能性をもたらしました。

 今年度開催する「共生の芸術祭」では、本事業を周知するため、本事業をテーマとして構成しました。障害のある方たちの表現世界をどのように捉え、そして、どのように残し、伝えていくか、その在り方の一つを紹介します。

チラシPDF

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障害のある人の日々の生活のなかから表現が生まれる背景には、作者の才能や努力だけではなく、環境、人、道具、仕組みなど、周囲のさまざまな関わりがあります。また作品と切り分けることができない日々の関わり合いや名付け得ない行為も、創造的な人間の営みとして、注目が集まっています。 この展覧会では近畿2府4県および鳥取、広島の障害のある人の表現の魅力と、その周辺にある関わりを紹介し、人間の表現が生まれる根源的な意味を問います。本展は、「障害者芸術文化活動普及支援事業」として開催します。障害者の芸術文化活動を支えるための各都道府県の支援事業や相談窓口の情報も紹介。みなさまのご来場をお待ちしております!

展覧会ページ(外部サイト)

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このたび、第2回福島県障がい者芸術作品展「きになる⇆ひょうげん2018」を開催いたします。

初開催となった昨年は、300名を超える応募がありました。「きになる」ということを基準にすることで、応募作品も審査もユニークなものになったのではと感じました。

「きになる」と「ひょうげん」のあいだにある「⇆」は、作る人、支える人、見つける人など、さまざまな関係性を表しています。この作品展に来ていただいた皆さまにも、「どうしてこの表現が生まれたんだろう」「作者は何が気になったんだろう」「芸術のことはよく分からないけど、なんだか気になる」など、気になる作品を見つけていただければ幸いです。

そして本展を通して、作者のことや作品の生まれた経緯を想像することが、「障がい」について考え、理解や考えを深める場になることを願います。

※新潟・福島・山形の3件は障がい者芸術活動推進に向けて連携して活動しております。本展でも新潟、山形で生まれた"きになる"作品を紹介いたします。

 

きになる⇆ひょうげん2018公式ホームページ

http://kininaru-hyogen.info/

 

会期中のイベント

・2019年2月2日(土)オープニングイベント

10:00-11:00  開会式

11:00-11:30  ギャラリートーク

13:00-15:00  3県実践報告トークイベント

障がい者芸術活動推進に向けて連携している新潟県、山形県よりそれぞれゲストをお招きし、各県の活動紹介や集まった方々と意見交換を行います。

新潟:角地 智史(新潟県アール・ブリュット・サポート・センターNASCアートディレクター)

山形:武田 和恵(やまがた障がい者芸術活動推進センター ぎゃらりーら・ら・ら)

 


・2019年2月10日(日)

14:00-16:00  審査員トークイベント

審査員3名の方々に今回の応募作品のエピソードや受賞作品、各審査員賞の作品について、どこが気になったのかなど審査講評を交えてお話いただきます。

 

・2019年3月10日(日)クロージングイベント

13:00-14:00  きになる座談会イベント

作者ご本人や、そのご家族、支援者の方をお招きし、作品のエピソードや、普段の制作についてのお話から、障がいのある方の表現について一緒に考えます。

14:00-15:00  表彰式

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現在フランスでは、東京都とパリ市の文化交流事業「パリ東京文化タンデム2018」の一環として、日本のアール・ブリュット作品を紹介する展覧会「アール・ブリュットジャポネⅡ」がパリ市立アル・サン・ピエール美術館にて開催されています。2010年に12万人を動員した「アール・ブリュット ジャポネ」展に続く2度目となる今回の展覧会は、再び現地の注目を集めています。

日本各地で独自の表現を続けている同展覧会の出展作家52名から今回は、15名の作品をご紹介します。作家固有の視点で切り取られた日常を感じていただける作品や、思いがけない素材で作られた魅力あふれる作品をお楽しみいただけます。

あわせて、現地フランスでの展覧会の様子をパネルや映像でご紹介するとともに、アール・ブリュットと人の多様性について考えるトークセッションも開催します。

本展覧会が、日本におけるアール・ブリュットの拡がり、障害の有無や国の違いも越える人の創造の可能性を感じていただく機会となれば幸いです。

 

イベントプログラム

会場:展覧会場内

2019/2/8(金)

13:30~16:00

ワークショップ

渡邊義絋「折り葉作家によるワークショップ」

 

16:30~17:30

トークセッション1

東京都のアール・ブリュット振興

 

 

2019/2/9(土)

10:00~11:00

トークセッション2

「アール・ブリュット ジャポネⅡ」と「パリ東京文化タンデム2018」

 

13:00~13:40

トークセッション3

「アール・ブリュット ジャポネⅡ」出展作家インタビュー

 

15:00~16:00

トークセッション4

共生社会の実現に向けた東京都の新しい取組

 

 

2019/2/10(日)

11:00~12:00

トークセッション5

オリンピック・パラリンピックに向けた文化プログラムとアール・ブリュット振興からみる2020年以降の東京

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障害のある人たちの文化芸術活動の未来を創る2日間。
鮮烈なパフォーマンス、また、文化芸術活動の可能性と未来について考察を深めるトークセッションを開催します。

 

2018年2月8日(金)
13:30- オープニングセッション


「海を越えた障害者による舞台芸術 ――フランス・ナントでの事例を振り返る」


[基調報告]

渡邉 芳樹(元駐スウェーデン日本国特命全権大使、元社会保険庁長官)

[パネルディスカッション]

丸山 英明 (滋賀県健康医療福祉部 障害福祉課長)、
石川 公浩 (島根県健康福祉部 障がい福祉課 療育支援グループ リーダー)、
谷 俊輔 (鳥取県福祉保健部 ささえあい福祉局障がい福祉課 課長)、
小松 誠一 (長崎県福祉保健部 障害福祉課 総括課長補佐)、
進行:渡邉 芳樹

 

15:00- ダンス
湖南ダンスワークショップ from 滋賀

フランス・ナント市での公演も成功させたダンスチーム。
メンバーたちは、滋賀県で暮らす障害のある人たちとディレクターの北村成美、アシスタントのダンサーたち。一人一人の仕草や動きは、活力に満ちたダンスとして昇華され、ステージに唯一無二のパフォーマンスが立ち現れる。

演出・振り付け : 北村 成美
演奏 : 小室 等、 坂田 明、 谷川 賢作、 竹田 裕美子ほか

 

16:00- 即興音楽
音遊びの会 from 兵庫

2005年結成、知的な障害のあるメンバーを含むアーティスト大集団「音遊びの会」。
神戸を拠点にワークショップを継続しながら、関西を中心に日本各地、北海道から九州まで公演多数。
2013年にはイギリス遠征も行い好評を博した。
また、その様子はNHKによって記録され三晩にわたって放映された。 楽譜や決まりごとはなし、演奏スタイルや表現のジャンルを超えた自由な即興演奏を軸にした舞台は、見る者を釘付けにすること間違いなし!

 

17:00- トークセッション
「日本のアール・ブリュットを海外に見る ――瑞・仏・尼で発見した、考えたあれこれ」

瀧澤 聰 (日本・スウェーデン外交関係樹立150周年記念展覧会「アール・ブリュット‒日本とスウェーデン」日本側キュレーター)、
小林 瑞恵 (「パリ東京文化タンデム2018 アール・ブリュット ジャポネⅡ」日本側キュレーター)、
北澤 潤 (美術家/インドネシア「ときどき」展パートナーアーティスト)、
進行:田端 一恵(社会福祉法人グロー企画事業部)

 

18:00- ダンス+トーク
森田かずよ from 大阪 + 北村成美 from 滋賀

義足の女優&ダンサーとして活動する森田かずよと湖南ダンスカンパニーのディレクター北村成美によるデュオ。
身体や感情の差異、あるいは同調――
2人のダンサーがステージ上で交わすパフォーマンスお見逃しなく!ダンス後は2人によるアフタートークも実施。

 

 

2019年2月9日(土)
10:00- 研究フォーラム
「障害者による文化芸術活動の推進について」

杉浦 久弘 (文化庁審議官)、
内山 博之 (厚生労働省 社会・援護局障害保健福祉部 企画課長)、
由布 和嘉子( 滋賀県副知事)、
進行:久保 厚子(2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた 障害者の文化芸術活動を推進する全国ネットワーク 会長)

 

11:00- 研究フォーラム
「バリアフリー演劇――研究の過程と成果」

廣川 麻子 (NPO法人シアター・アクセシビリティ・ネットワーク 理事長)、
大河内 直之 (東京大学先端科学技術研究センター 特任研究員/NPO法人バリアフリー映画研究会 理事長)、
浅野 佳成 (東京演劇集団 風 芸術監督)、
柴崎 美納 (東京演劇集団 風 俳優)、
進行:山上 徹二郎 (バリアフリー演劇研究会 座長)

 

13:30- ダンス
湖南ダンスカンパニー from 滋賀

パリ公演決定!
湖南ダンスカンパニーから、障害のある人、ディレクター、支援者を含む7名のダンサーが、ピアニスト・谷川賢作を迎え、パリで実演するステージパフォーマンスを先行公開します。
パリ公演は、日仏修好160周年を記念して実施される「ジャポニスム2018」の公式企画として行われます。
ダンス : 後村 英治、 太田 泰斗、 北村 成美、田中 徹、 苗村 世輝雄、 筈井 正和、 松尾 慎一郎
演奏(ピアノ): 谷川 賢作

 

14:00- トークセッション
「光と音のない世界から音楽が生まれる」

「盲ろう」という障害のある福島智が創作した新曲の誕生に迫ります。同日21:30にアメニティーフォーラム23のプログラムとして開催される小室等ナイトコンサートでの新曲発表を控えた2人のプレトークセッションです。 

福島 智 (東京大学先端科学技術研究センター 教授)
小室 等 (ミュージシャン)

 

15:00- 伝統芸能・石見神楽
いわみ福祉会・芸能クラブ from 島根

島根県西部地域に伝わる郷土芸能「石見神楽」を障害のある人々と支援員らが演舞します。
いわみ福祉会・芸能クラブによるパフォーマンスは、2017年フランス・ナントでも行われ、称賛を受けました。

 

16:00- ダンス
NPO法人みやぎダンス from 宮城

年齢・性別・障害の有無などすべて不問。
「違いがある」ことで排除するのではなく、「違い」を「多様性:個性」と捉え、すべてを「包み込む」社会の構築を願う思いの下、ダンスという表現を通して活動を展開しています。
音楽フェスティバルなどにも出演し、活動の幅を広げています。

 

17:00- クロージングセッション
「障害のある人を中心としたパフォーマンスグループをマネジメントすること」

飯山 ゆい (音遊びの会 代表)、
北村 成美 (湖南ダンスワークショップ ディレクター)、
桑原 文寿 (いわみ福祉会・芸能クラブ 副代表)、
定行 俊彰 (NPO法人みやぎダンス 理事長)、
進行:西川 賢司(社会福祉法人グロー企画事業部)

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やっほぅ!!メンバーの作品がたくさん出展される年に一度の展覧会です。

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 日々、病院のベッドの上でスケッチブックに絵を描き続ける平田猛。絵の中にはさまざまなモチーフが断続的に登場し、それらから平田が身体や身の周りの出来事に興味を寄せて絵を描いていることが窺えます。例えば、それは内蔵と思わしき円形が配された人体や、ヒモやブタ、トラックなどで、最近の作品ではテレビに映る映像や部屋の窓などがモチーフとなることもあります。また、彼の作品の中には多くの文字が書かれており、彼が何の絵を描いているのかを読み解く手がかりになる一方、判別できない文字も多く存在しています。そのような絵が描かれ続け、山積みになっていく状況に、「なぜ描くのか」、「何を描いているのか」と疑問を抱かずにはいられません。しかし、その問いに明確な答えなどあるのでしょうか。ただ確かなことは、今このときも、彼は絵を描き続けているという事実です。

 本展覧会では、平田の作品にさまざまな角度から迫り、読み解く試みとして、各分野の専門家やアーティスト、関係者など約10名にテキストの執筆を依頼し、平田の作品と共に展示します。彼は何を、そしてなぜ描き続けるのか。本展が平田の作品について理解するきっかけのひとつとなれば幸いです。

本展企画者 寺岡海(art space co-jin)

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「生きること」の記録と伝達をめぐる座談会

みずのき美術館(京都)、鞆の津ミュージアム(広島)、はじまりの美術館(福島)は、昨年度より、館の運営母体となる障害者支援施設をはじめ、各地域で生活されている障害のある方や人知れず表現活動を続ける方によって生み出された作品や創作物の調査を行い、デジタル・アーカイブとして記録・保存・公開するプロジェクトに取り組んできました。これまでも三者三様の「アーカイブ」を探りながら合同でプロジェクトを進めてきましたが、よりオープンな議論ができる場として、ゲストを迎えた座談会を開催します。

ゲストは、医学書院で「ケアをひらく」シリーズを編集する白石正明さん。30冊を超える本シリーズは、あらゆる領域で「ケア」に向き合ってきた人たちの技法や知を書物という形で編み上げ、注目を集めています。気づかずに見すごしたり、いつのまにか忘れてしまうかもしれない、かすかな「徴(しるし)」に耳をすましてみる。それはあるものをなかったことにしないための一つの方法かもしれません。
本プロジェクトの設計者である須之内元洋さんをモデレーターに、「生きること」の多様さや複雑さを記録し伝えていくための方法や可能性について、白石さんとともに考えていきます。

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あたらしいダンスをうみだしつづける佐久間新と、14年にわたり身体によるコミュニケーションのありかたを模索しているたんぽぽの家がダンス公演を実施します!

夜明けから夜明けまでのカエルの物語

ぐるり山なみ棚田にそそぐ陽。 真昼の泥の中でくっつき息をするカエル達。陽が傾くたそがれ時、うたがはじまる。 祈っているのかもしれない。つぶやいているのかもしれない。闇が深まっていく、賑やかになっていく、夜が明けていく。棚田には、水が巡っている。多様な生き物が響きあい共生している。障害のある人、ケアする人、ダンサーや音楽家が、ユーモアを交えて舞台をうみだします。

 

◎兵庫公演:2019年2月17日(日)13:00~ ジーベックホール(アクセス)
*兵庫公演トーク:1時間程度(無料・申し込み不要) 終演後、舞台芸術や福祉をテーマにしたトークイベントを開催します。

◎東京公演:2019年3月9日(土)19:00~ ・ 10日(日)14:00~ 北千住BUoY(アクセス)
*東京公演について、車椅子でご来場のお客様は、チケットご購入の際にたんぽぽの家(TEL 0742-43-7055)までお知らせください。車椅子の幅によってはご入場いただけない場合がございます。
*劇場にはエレベーターが備わっておりません。

上演時間約90分 受付は開演の1時間前、開場は30 分前 全席自由席

 

演出・振付:佐久間 新
企画:一般財団法人たんぽぽの家

出演: 中川雅仁/水田篤紀/山口広子(たんぽぽの家アートセンターHANAメンバー)
是永ゆうこ/佐久間 新/佐藤拓道/古川友紀
音楽:野村誠/ほんまなほ
ゲスト出演:たんぽぽの家アートセンターHANAメンバー(兵庫公演)だじゃれ音楽研究会(東京公演) ほか

音楽:野村 誠 
照明:岩村原太/川島玲子
美術:池上恵一
IoT監修:筧 康明
衣装:清川敦子
音響:sonihouse
舞台監督:浜村修司
アドバイザー:砂連尾 理
宣伝写真:草本利枝
宣伝美術:岡田将充(OMD)
制作進行:那木萌美

主催:文化庁/一般財団法人たんぽぽの家
制作:一般財団法人たんぽぽの家
協賛:TOA株式会社
協力:アートアクセスあだち 音まち千住の縁「 野村誠 だじゃれ音楽祭」/社会福祉法人わたぼうしの会/奈良たんぽぽの会/ジャングルようちえん/社会福祉法人 起生会 ほほえみの園/一般社団法人北和福祉振興一道会 みんなの広場 らんまん/株式会社ジーベック/NPO法人エイブル・アート・ジャパン

 

共創の舞踊劇について

この舞踊劇は、障害のある人、ない人、社会的課題をかかえた人たちがダンサーとともに既存の身体表現の枠組みを超えた舞台をつくることで、多様な表現のあり方を社会に問うことを目指す取り組みです。この作品をとおして人間の存在の幅広さ、奥深さ、そして人間を含むあらゆる自然と生命の声に耳を澄ませる機会をつくります。

ダンスには、異なる価値観を許容し、言葉を超えて交信する力があります。日頃聞き取れない微弱なサインが、その声の主たちと共に創りあげるダンスによって増幅され、これまでより多くの人たちに届き響きあうことでしょう。

この作品には、インドネシアの文化や芸能のエッセンスが取り入れられています。人と自然、人とおおいなる存在が行き交う世界観を持った芸能のあり方は、人間が培ってきた「共創」のかたちそのものと言えます。今日の私たちの 文化と、異なる文化がぶつかることから、いま、ここでこそ共感する表現をうみだすことを探ります。

この「共創の舞踊劇」で見つけた手法や過程を応用、共有することで、さまざまな背景を持つ人や芸術文化活動への参加が難しかった人たちの表現手段をさらにひろげ、共に生きる社会づくりにつなげること を目指します。

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たんぽぽの家は、障害のある人とともにアートと社会の新しい関係を提案する市民団体です。2018年度より「共創co-raretion」をテーマに、さまざまなかたちでのクリエイションを展開しています。
今回はダンサーの佐久間新さんを迎え、見えない景色、聞こえない声、それらが発する信号を受け取るための手法を共有していきます。
ベースにするのは、水と油とカエルの物語。相反する物質・生物がさまざまな作用によって共生する不思議を、ユーモアを交えて兵庫と東京で舞台化します。

企画ページ(外部サイト)

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1550361600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1550361600;s:11:"ex_ex_venue";s:28:"ジーベックホール ";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:86;a:8:{s:2:"ID";i:999;s:10:"post_title";s:93:"「文化芸術による共生社会実現のための基盤づくり事業」成果報告会";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:3559:"

東山 アーティスツ・プレイスメント・サービス(HAPS)では本年度、「文化芸術による共生社会実現のための基盤づくり事業」を京都市より受託しています。本事業では、文化芸術に備わる特性を活かして、社会的課題の緩和や解決に取り組む「文化芸術による社会包摂」の実現をめざし、

①文化芸術による社会包摂に関する他都市・市内の事例調査

②文化芸術による社会包摂について相談するための窓口の開設準備

③芸術家や福祉現場等に文化芸術による社会包摂の事例や効果を伝えるための普及・啓発講座の実施

④文化芸術と社会課題をコーディネートする人材を育成するための施策の企画・検討

⑤文化芸術による社会包摂の事例となるモデル事業の企画・実施

を行ってきました。

現在は、本年度のモデル事業として【ノガミッツ プロジェクト】を実施しています。本プロジェクトでは、アーティストの山本麻紀子氏がコーディネーターのあごうさとし氏らと高齢者福祉施設「東九条のぞみの園」を訪問し、2 つの企画を展開してきました。施設利用者・職員、地域の方と協働のもと、施設の中庭をおすそわけの植物でつくる「ノガミッツ ガーデン」、そして施設入居者との対話をもとにした作品の制作です。
この成果報告会では、本事業のディレクター、モデル事業コーディネーター、参加アーティストらが登壇し、本年度実施した取組の成果について発表、検証いたします。

 

 

関連イベント

◯モデル事業展覧会 山本麻紀子「いつかの話 あの人の風」

会期:2019年2月17日(日)~24日(日)※会期中無休

時間:13:00~19:00

会場:元山王小学校 北校舎1階教室(京都市南区東九条東山王町27)

入場料:無料(直接会場へお越しください)

詳細:http://haps-kyoto.com/stories_breathoflife2019/

 

 

 

京都市「文化芸術による共生社会実現のための基盤づくり事業」について

京都市では、文化芸術の力で社会的課題の緩和・解決に取り組む多くの活動事例を踏まえ、文化芸術と社会課題をつなぎ、コーディネートするための人材育成や、文化芸術の取組に着手しようとする際の相談窓口の設置など、文化芸術による共生社会を実現するための取組として、「文化芸術による共生社会実現のための基盤づくり事業」を実施しています。

HAPSは、京都市から「文化芸術による共生社会実現のための基盤づくり事業」の委託を受け、文化芸術の力で様々な立場の人が関わり合うアートプログラムを企画・実施しています。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1550793600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1550793600;s:11:"ex_ex_venue";s:56:"ひと・まち交流館 3階 第5会議室 (京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:60:"京都市下京区西木屋町通上る梅湊町83番地の1";}i:87;a:8:{s:2:"ID";i:973;s:10:"post_title";s:90:"平成30(2018)年度 第1回co-jinサポーター見学会・交流会<募集終了>";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:466:"

2018年度第1回「施設見学会」及び「サポーター交流会」を開催いたします。
サポーター登録をされていない方でもご参加いただけますので、お気軽にご参加ください。

※ご好評につき募集を締め切らせていただきました。
第2回見学会は引き続き募集中ですので、よろしくお願いいたします。

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うたとウッドベースで、いちど聴いたら忘れられない音楽を作る「ふちがみとふなと」さんの演奏をききながら、もしも… 音に色やかたちがあったなら…どんな色かな?かたちかな?をイメージして、みんなで音を絵に描いてみよう!

定員/15人(5 歳~小・中学生対象・保護者同伴可)  

申込み/ https://goo.gl/forms/sJtrnUKjGAVoHFqj2(予約フォーム)

 

【ワークショップ/サウンド・オブ・ドローイング♪】

・鑑賞(みる、きく、かんがえる)・表現(かく、つくる)・交流(きづく)の3段階にわけそれぞれの力を育むワークショップです。アートを体験し、アートに触れる土壌を築きます。


鑑賞 『 絵の音をかんがえてみよう』

絵をみて、お話したり、ぴったりの音を探します。


表現 『 音を絵にしてみよう』

おもしろい音や演奏を聞いて、音の色や形を考えて、絵をかいたりします。


交流 『 音の絵をくらべてみよう』
自分の描いた絵と、友達の絵をくらべてみます。どこか、ちがうところはあるかな?気づいたことを話し合います。

 

【演奏してくれるひと/ふちがみとふなと】

渕上純子(ヴォーカル、ピアニカ、鳴り物) と船戸博史( ウッドベース) の二人からなるバンド。一つ(時々二つ)の声と一つの楽器で、言葉とメロディとリズムを紡いで生まれる世界の面白さを旅しつつ、在住の京都を拠点に日本全国、時々ヨーロッパ、ケニアでもライブを行う。船戸はベーシストとして多方面に活動の他、最近は若手ミュージシャンのプロデュースも行う。渕上は NHK-E テレ「シャキーン」に歌詞をいくつか提供。www.yoshida-house.ne

 

【主催/オープンアトリエ「せんとてん」】

豊中市を中心に、地域の描きたい・つくりたい・交流したいひとのために「オープンなアトリエ」をつくり場所や機会を提供する活動をしています。今回は、子どもゆめ基金の助成を受けて、地域の子どもたちに向けて、アートを通して、子どもたちの地域での様々な交流を促進し、共に活動することでお互いの理解を深めるイベントを行います。代表の青柳真紀は毎週月曜日と第2・第4土曜日にオープンアトリエを豊中市千里園で開催中。

 

【もちもの】 

1、おもしろい音の出るもの ※なんでもかまわないけど運べるくらいの大きさのもの。

2、500円(材料費、保険代)

3、絵の具をつかうので、汚れてもよい服装できてください。

 
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この展覧会は、京都府亀岡市にあるみずのき美術館の所蔵作品を紹介するものです。この美術館の作品は、母体である障害者支援施設みずのきの創立5年目に開設された絵画教室(1964年-2001年)で、日本画家・西垣籌一の指導のもとで生まれました。みずのきの作品の魅力の一つは個々の作り手の色使いです。色彩を様々に組み合わせて特定のモティーフを繰り返し描き続ける人もいれば、渋い色を用いて動物や鳥など具象的なモティーフを描く人など、実に多様で興味深いものです。また、一人の指導者による美術教室の作品を紹介することは、現在、障がい者の美術制作を支援している人々にとっても、気づきのきっかけとなるものではないでしょうか。

 

関連事業

講演会「みずのき‐55年のアートの関わり」

講師 奥山理子(みずのき美術館キュレーター)

2019年3月3日[日] 14:00~15:30

徳島県立近代美術館 講座室 3F

申し込み不要、入場無料

手話通訳・要約筆記有り

 

ギャラリートーク

講師 吉川神津夫[学芸員]

2019年2月24日[日] 14:00~14:45

2019年3月9日[土] 14:00~14:45

徳島県立近代美術館 展示室3 2F

申し込み不要

両日共に手話通訳・要約筆記有り

 

この展覧会は、「第18回全国障害者芸術・文化祭大分大会」サテライト会場となっております。

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みずのき美術館のアニュアル企画「HOME PARTY」展は、ホームパーティのように、互いの作品やアイディアを持ち寄って美術館に集まり、春の訪れを祝います。
今回は2015年より東京都等が進めるアートプロジェクト「TURN」をきっかけに出会ったアーティストと福祉施設の人々を、亀岡と福知山の2会場で紹介します。出会いとは、お互いの持つ時間が重なっていることだとも言えますし、また、関係を築くということには時間を必要とします。「ときかさねる」ことに向き合ったそれぞれの交流の時間が、少しずつ春めく京都に集います。

TURNとは …
障害の有無、世代、性、国籍、住環境などの背景や習慣の違いを超えた多様な人々の出会いによる相互作用を、表現として生み出すアートプロジェクトの総称。2015年、東京2020オリンピック・パラリンピックの文化プログラムを先導する東京都のリーディングプロジェクトの一つとして始動した後、2017年度より、東京2020公認文化オリンピアードとして実施しています。

 

関連企画

■サテライト会場での展示

久保田沙耶の作品を一部、展示します。

日程:2019年3月1日(金)〜3月17日(日)

会場:シンマチサイト

開館時間:10:00-18:00  会期中無休

※入館無料

 

 


■上映会 「好きなもの」・「ロードショー」

日程:2019年3月17日(日)13:00〜15:30

料金 :無料(予約不要)

会場:社会福祉法人みねやま福祉会Ma・Roots(ま・るーと)

上映会終了後にはアフタートークを実施します
「福祉とアートの噛み合わないトークシリーズ」

登壇:櫛田啓(マ・ルート実習センター長)、稲穂涼平(マ・ルートワンダーハーバー(障がい部門)主任)、イシワタマリ、奥山理子

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伊吹山文化資料館にて、杉沢遺跡遺物埋没状態再現展示が開催中です。

 

MATSUO MEGUMI+VOICE GALLERY pfs/w 松尾恵 さまよりお知らせいただきました。

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障がい者の芸術文化活動を支援することで,優れた才能を発揮する機会を創出し,その魅力の発信・発見につなげる「第4回『障がい者アーティストの卵』発掘展」を開催いたします。より多くの方に御来場くださるようお願いします。

 

表彰式

期日:2019年3月2日(土)

時間:午後3時から

会場:徳島県立近代美術館 ギャラリー1F

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アートだろうがなかろうが とにかく生きよう 山山アートセンター

山山アートセンターは、世界中の「山」をたよりに、さまざまな人が力を持ち寄ってとにかく生きようとするプロジェクトです。野望は、アートに軸足を置きつつ「よくよく考えてみると実は福祉」というさりげない施設を作ること。
「シンマチサイト」としてシャッターをふたたび開いた「元さいとう家具店(福知山新町商店街)」が、このたび期間限定「仮設・山山アートセンター」となります。

 

 

◆3⽉2⽇(⼟)

13:00-15:00 参加無料、予約不要

対談「災害列島に暮らす−分断からはじまる、あたたかい気持ち」

瀬尾夏美(『あわいゆくころ  陸前⾼⽥、震災後を⽣きる』著者) × イシワタマリ(⼭⼭アートセンター代表)

「絆」という流⾏語とは裏腹に、果てしない「分断」の予兆を噛みしめた2011年東⽇本⼤震災。未来の⻑丁場にそなえて⻄へと向かい、「死ぬまえに結婚とか出産とかしてみたい」という欲望へと向かい、それゆえに諸々の壁にぶつかり・・・というイシワタの個⼈的経緯が⼭⼭アートセンターを形づくっていったこの8年。同じ8年を、甚大な津波被害から「復興」していくまちの変化とともに過ごした瀬尾さんと初めて出会います。瀬尾さんの作品には⼈間ひとりひとりの選択の違いかたや、それゆえの「分断」を優しく包み込こむような普遍的な⼒があります。⽬の前のものに誠実に切実に⽣きていれば出会える、というあたたかい気持ちを胸に、この列島に暮らす私たちの今や未来を話します。

 

◆3⽉3⽇(⽇)

11:00-18:00(仮)

ライブペインティング

リナルド・ビルツ x イシワタマリ

 

◆3⽉5⽇(⽕)

18:00-20:00

対談『世界⼭⼭会議』

リナルド・ビルツ x イシワタマリ x プラシャント・ヴァルマ(skype参加)

アルプス⼭脈、ヒマラヤ⼭脈、そして三岳⼭やら⼤江⼭やら富⼠⼭やら。古今東⻄、⼈は遠め近めに⼭を⾒ながら暮らしてきました。登⼭やトレッキングといった知識とはいっさい関係ない初⼼者として、しかしトーキョーロンドンパリニューヨークといった都市単位のつながりとも違う、「世界中⼭の⾒えるところ同⼠のふんわりとしたネットワーク」で知恵を持ち寄り浮世を⽣き延びようではありませんか。

 

◆3⽉10⽇(⽇)

10:30-12:00

⼭⼭こどもアート学校『壁に絵を描こう!』

参加費:ひとり500円

対象:2歳以上 ※原則として要予約

持ち物:汚れてもいい服、ぞうきん

2018年に試験開催してきた⼭⼭こどもアート学校は、このたびシンマチサイトを拠点に新規スタートいたします(毎⽉第2⽇曜)。参加者随時募集中!

 

◆3⽉12⽇(⽕)

18:00-20:00

なんらかの⼣べ

なんらかの企画をやる予定です。おなかがすく時間なのでたぶんなんらかの⾷べものものあるでしょう。

 

 

随時開催

◆防寒⾃慢コンテスト・・・

福知⼭中⼼市街地にいながらヒマラヤ奥地の寒さが体感できると話題のシンマチサイト。じっとしてると⾝体の芯から冷えきってしまうこの地の利を活かして、今こそ寄り集まってあったまろう!

※ご不要な暖房器具を貸してくださる⽅を募集しています。

 

◆ガレッジセール・・・

みんなのたんすの肥やしを⼤放出!断捨離のつもりがよけいに買い物が増えてしまうという噂です。

 

◆スナック⼭奥・・・

からだを温める飲み物をご⽤意しております。

 

 

同時開催

HOME PARTY05 「TURN-ときをかさねる」

ホームパーティのように互いの作品やアイディアを持ち寄る、みずのき美術館(⻲岡市)のマニュアル企画より出張。「TURN(※)」をきっかけに出会ったアーティストと福祉施設の⼈々の関係性を⼀部ご紹介します。

※TURNとは …

障害の有無、世代、性、国籍、住環境などの背景や習慣の違いを超えた多様な⼈々の出会いによる相互作⽤を、表現として⽣み出すアートプロジェクトの総称。2015年、東京2020オリンピック・パラリンピックの⽂化プログラムを先導する東京都のリーディングプロジェクトの⼀つとして始動した後、2017年度より、東京2020公認⽂化オリンピアードとして実施しています。

 

2⽉19⽇(⽕)〜3⽉31⽇(⽇)『⼭⼭アートセンターをつくる・京都芸術センター編』も展開中です

【逡巡のための⾵景/京都芸術センター(京都市営地下鉄烏丸線「四条駅」阪急京都線「烏丸駅」より徒歩5分)http://www.kac.or.jp/events/24956/

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1551398400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1552780800;s:11:"ex_ex_venue";s:63:"福知山新町商店街「シンマチサイト」(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:57:"京都府福知山市下新3(元さいとう家具店)
";}i:94;a:8:{s:2:"ID";i:1000;s:10:"post_title";s:87:"モダニズム建築 大解剖!〜建築家・本野精吾ってどんな人?〜";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/02/7b16145677233256333c5e3d2bb342e0.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:1029;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1273:"

モダニズム建築をいち早く日本に取り入れた本野精吾の建築家としての実験的な取り組みを、実存する建築の窓や壁、内装といった要素に解剖(分解)し、美術工芸資料館の所蔵品である写真や模型、家具などを用いながら紹介いたします。 

 

関連イベント

− ギャラリートーク

日 時:3月9日(土) 13:00〜

 

− ワークショップ「本野精吾の建物でオリジナルランプをつくろう!」

日 時:3月9日(土) 14:00〜15:30・3月24日(日)  10:30〜12:00

参加: 無料 (別途、入館料が必要)

要申込、2月18日(月)より電話(0773-23-2316)にて予約受付 

 

− シンポジウム「本野精吾とその時代」

 日 時:3月24日(日)13:30〜15:30
     パネリスト : 石田潤一郎(武庫川女子大学客員教授/京都工芸繊維大学名誉教授)
  笠原一人(京都工芸繊維大学助教)
  場 所:福知山公立大学まちかどキャンパス「吹風舎」福知山市上新7(新町商店街)
     参加:無料

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みずのき美術館のアニュアル企画「HOME PARTY」展は、ホームパーティのように、互いの作品やアイディアを持ち寄って美術館に集まり、春の訪れを祝います。
今回は2015年より東京都等が進めるアートプロジェクト「TURN」をきっかけに出会ったアーティストと福祉施設の人々を、亀岡と福知山の2会場で紹介します。出会いとは、お互いの持つ時間が重なっていることだとも言えますし、また、関係を築くということには時間を必要とします。「ときかさねる」ことに向き合ったそれぞれの交流の時間が、少しずつ春めく京都に集います。

TURNとは …
障害の有無、世代、性、国籍、住環境などの背景や習慣の違いを超えた多様な人々の出会いによる相互作用を、表現として生み出すアートプロジェクトの総称。2015年、東京2020オリンピック・パラリンピックの文化プログラムを先導する東京都のリーディングプロジェクトの一つとして始動した後、2017年度より、東京2020公認文化オリンピアードとして実施しています。

 

関連企画


■サテライト会場での展示

久保田沙耶の作品を一部、展示します。

日程:2019年3月1日(金)〜3月17日(日)

会場:シンマチサイト

開館時間:10:00-18:00  会期中無休

※入館無料

 

 


■上映会 「好きなもの」・「ロードショー」

日程:2019年3月17日(日)13:00〜15:30

料金 :無料(予約不要)

会場:社会福祉法人みねやま福祉会Ma・Roots(ま・るーと)

上映会終了後にはアフタートークを実施します
「福祉とアートの噛み合わないトークシリーズ」

登壇:櫛田啓(マ・ルート実習センター長)、稲穂涼平(マ・ルートワンダーハーバー(障がい部門)主任)、イシワタマリ、奥山理子

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201810月。インドネシアで開催された展覧会、「ときどきTOKIDOKI―日本のアール・ブリュットinインドネシア―」。大盛況だったこの展覧会を、インドネシアのアール・ブリュット作品と共に再構築し日本の皆さまにお披露目いたします

インドネシアで展示した日本の8名の作品に加え、新たにインドネシアの3名の作品を初公開いたします。また、ジョグジャカルタにも拠点を置く美術家の北澤潤とのアートプロジェクト「ひとときのミュージアム」の関連空間、インドネシアでも多くの人を惹きつけたNO-MAのアートディレクターはたよしこの「ボーダレス・アート」を巡る言葉も展示します。NO-MAや日本のアール・ブリュット作品を、ストーリーを持って紹介したインドネシアの展覧会の雰囲気を、日本の皆様に追体験していただき、NO-MAが目指してきたこと、大切にしてきたことを感じていただきます。

 

関連イベント

トークイベント「障害のある人の家族と生活支援員が、「行為」を「作品」と捉えたとき」

出展作家である戸來貴規が初めて展覧会へ「にっき」を出品するまでの数々のエピソードを、失敗談も交えながら元支援者が語ります。

日時:2019年3月23日(土)13:30~15:00

語り手:田端一恵(社会福祉法人グロー 企画事業部)

ゲスト:戸來茂(戸來貴規さん父)

会場:奥村家住宅(滋賀県近江八幡市永原町上8)

定員:30人(要予約)

参加費:観覧料 ※既に展覧会をご覧の方はチケットの半券をご提示ください。

 

 

トークイベント「ときどき、日本の中のインドネシア」

技能実習生への日本語教育やガイドなど、多岐に亘り活躍をしている近江八幡在住のムハマッドさん。本展の中にみるインドネシアを深堀りしていただくとともに、日本の不思議や面白さ、自国との違いや共通点を楽しくお話しいただきます。

日時:2019年4月6日(土)10:30~12:00

講師:ムハマッド・ヌズライ

会場:奥村家住宅(滋賀県近江八幡市永原町上8)

定員:30人(要予約)

参加費:観覧料 ※既に展覧会をご覧の方はチケットの半券をご提示ください。

 

 

トーク&ワークショップ「ひとときのミュージアム(Momentary Museum)」

NO-MAと美術家の北澤潤とのアートプロジェクト、「ひとときのミュージアム」。晴天時は琵琶湖畔に移動し、凧屋台を交流の場として凧にペインティングを施して揚げたり、語らったりします。雨天時は、インドネシアで馴染の雨合羽にペインティングを施し、近江八幡の街をお散歩します。

日時:2019年4月20日(土)

トーク 13:30~13:50 ワークショップ 14:20~15:20

パートナーアーティスト:北澤 潤 

集合:奥村家住宅(滋賀県近江八幡市永原町上8)

※晴天時は前浜(〒521-1243 滋賀県東近江市栗見新田町)まで送迎バスで移動。

 ワークショップ終了後は奥村家住宅に戻り解散。

定員:20名 (要予約)

参加費:観覧料 ※既に展覧会をご覧の方はチケットの半券をご提示ください。

 

 

国際交流トーク「ときどき、インドネシアとインターネット通話」

インドネシアとスカイプでつなぎ、インドネシアでのときどき展に関わったインドネシア人と語り合います。

日時:2019年5月18日(土)13:30~14:30

話し手(予定):ナワ・トゥンガル(アール・ブリュットコーディネーター)

        スジュッド・ダルタント(インドネシア国立美術館キュレーター) 

聞き手:北澤潤

会場:奥村家住宅(滋賀県近江八幡市永原町上8)

定員:20人(要予約)

参加費:観覧料 ※既に展覧会をご覧の方はチケットの半券をご提示ください。

 

 

《同時開催》

 

個々にあった作品鑑賞を考える2

昨年度初めて開催した、発達障害のある方々との作品鑑賞。今年度も当事者とともに、個々にあった作品鑑賞について考えます。

 

日時:2019年3月9日(土)13:00〜15:00

講師:横井悠(ボーダレス・アートミュージアムNO-MA学芸員)

会場:ボーダレス・アートミュージアムNO-MA

定員:20人(要予約)

参加費:無料

協力:滋賀県発達障害者支援センター

 

 

 

お問い合わせ・イベントのご予約

ボーダレス・アートミュージアムNO-MA

Tel/Fax 0748-36-5018

E-mail no-ma[ at ]lake.ocn.ne.jp ※[ at ]を@に変換してください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1551484800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1559433600;s:11:"ex_ex_venue";s:70:"ボーダレス・アートミュージアムNO-MA(滋賀)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:56:"滋賀県近江八幡市永原町上16(旧野間邸)";}i:97;a:8:{s:2:"ID";i:984;s:10:"post_title";s:114:"障害のある人の芸術文化活動をひろげるために 事例発表&パネルディスカッション";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/02/bd6bc59ca43820d6cf34d681826794e8.jpg";i:1;i:747;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1581:"

厚生労働省では「障害者芸術文化活動普及支援事業」に取り組み、今年度は全国24都道府県に障害者芸術文化活動支援センター(以下「支援センター」)、5か所に障害者芸術文化活動広域支援センター(以下「広域センター」)が設置されています。
この成果報告会では、「障害者芸術文化活動普及支援事業」を担う支援センターからの取組報告、広域センター担当者や美術・舞台表現の専門家とともに障害者の芸術文化活動についてのパネルディスカッションを行います。全国の支援センターのパネル展示も同時開催します。

定員:100名

申込締切:2019年2月20日(水)(先着順・定員に達し次第受付終了)

【申し込み&お問い合わせ】国際障害者交流センター ビッグ・アイ

〒590−0115 大阪府堺市南区茶山台1−8−1 国際障害者交流センター ビッグ・アイ

TEL:072−290−0962 FAX:072−290−0972 E-mail:arts@big-i.jp

※お電話でのお問い合わせは土・日・祝を除く10:00−17:00となります。

・手話通訳、要約筆記あり。

・車いす席エリアあります。

 

【同時開催】パネル展示会

全国の障害のある人の美術や舞台表現を支援する団体の取り組みに関するパネル展示や紹介ブース、福祉施設のグッズ販売もあります。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1551744000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1551744000;s:11:"ex_ex_venue";s:76:"TKPガーデンシティPREMIUM秋葉原ホール3A、3B(東京)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:69:"東京都千代田区外神田1-7-5 フロントプレイス秋葉原";}i:98;a:8:{s:2:"ID";i:974;s:10:"post_title";s:60:"平成30(2018)年度 第2回co-jinサポーター見学会";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:228:"

(終了しました)

2018年度第2回「施設見学会」を開催いたします。サポーター登録をされていない方でもご参加いただけますので、お気軽にご参加ください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1552003200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1552003200;s:11:"ex_ex_venue";s:50:"京都市ふしみ学園アトリエやっほぅ!!";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:99;a:8:{s:2:"ID";i:941;s:10:"post_title";s:114:"共創の舞踊劇「カエル・アイル・オイル(仮)」“Kaeru,Air and Oil(Beta)” 東京公演";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/11/239b0eb5569a1f8b5856526149aadb96.png";i:1;i:1214;i:2;i:1702;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:789:"

たんぽぽの家は、障害のある人とともにアートと社会の新しい関係を提案する市民団体です。2018年度より「共創co-raretion」をテーマに、さまざまなかたちでのクリエイションを展開しています。
今回はダンサーの佐久間新さんを迎え、見えない景色、聞こえない声、それらが発する信号を受け取るための手法を共有していきます。
ベースにするのは、水と油とカエルの物語。相反する物質・生物がさまざまな作用によって共生する不思議を、ユーモアを交えて兵庫と東京で舞台化します。

企画ページ(外部サイト)

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1552089600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1552176000;s:11:"ex_ex_venue";s:13:"北千住BUoY";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:100;a:8:{s:2:"ID";i:1012;s:10:"post_title";s:33:"第23回企画展 Ken & Ryu 展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:61:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/03/JGALLERYCAFE.jpg";i:1;i:875;i:2;i:591;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1132:"
 

Jギャラリー&カフェは平成27年7月のオープン以来、

主として日本各地の福祉施設から生まれた優れた作品を紹介してきましたが、

一昨年末からは個人作家の紹介にも力を注いできました。

今回は共に1989年生まれの自閉症の作家で、

2016年にユニットを組んで活動を始めたKen と Ryu の二人展です。

Ken は絵画、Ryu は書と表現方法は異なり、お互いに話し合うこともありません。

二人の軌跡は ふたりの奇跡、作品は不思議にしっくりと寄り添います。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1552089600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1555718400;s:11:"ex_ex_venue";s:28:"J'GALLERY & CAFE(東京)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:31:"東京都北区滝野川6-56-14";}i:101;a:8:{s:2:"ID";i:1015;s:10:"post_title";s:42:"「地蔵とリビドー」上映@富山";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:63:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2018/11/jizolobido1056.jpg";i:1;i:1056;i:2;i:792;i:3;b:0;i:4;s:18:"www.jizolibido.com";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:190:"

滋賀県甲賀市にある障害者施設「やまなみ工房」のドキュメンタリー映像作品「地蔵とリビドー」が、富山県高岡市にて上映されます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1552435200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1552435200;s:11:"ex_ex_venue";s:64:"富山県高岡文化ホール 多目的小ホール(富山)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:102;a:8:{s:2:"ID";i:1010;s:10:"post_title";s:24:"信田静香 作品展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/03/bf03ef7a29f4085fdb5c95d4400a1b2c.jpg";i:1;i:864;i:2;i:562;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:71:"

作家 井上明彦 様よりご紹介いただきました。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1553126400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1553385600;s:11:"ex_ex_venue";s:49:"クサカベギャラリー with cafe(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:82:"京都府京都市上京区椹木町通り智恵光院西入る中務町486番地 ";}i:103;a:8:{s:2:"ID";i:1035;s:10:"post_title";s:43:"KYOTO STEAM-世界文化交流祭- prologue";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/03/aadcf0815f691c7674d4b8efb1d06253.jpg";i:1;i:757;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1305:"

1200年を超える歴史と伝統によって培われ、
継承されてきた文化・芸術における「知」と「感性」の蓄積を湛える京都。
「KYOTO STEAM―世界文化交流祭―」は、京都が受け継いできた膨大な文化資源を背景に
「KYOTO CULTIVATES PROJECT」の理念を体現し、アート×サイエンス・テクノロジーをテーマに
文化芸術の新たな可能性と価値を世界に問う新しい形態の「国際的な文化・芸術の祭典」です。

2019年3月にはプレ事業として「KYOTO STEAMー世界文化交流祭ーprologue」を開催します。

※STEAMとは…Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Arts(芸術)、Mathematics(数学)

 

各プログラムの詳細はこちらから

https://kyoto-steam.com/program/

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1553126400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1553990400;s:11:"ex_ex_venue";s:123:"岡崎地域をメインとした京都市内 ロームシアター京都 京都市動物園 世界遺産二条城ほか";s:16:"ex_ex_venue_note";s:1481:"会場へは,公共交通機関のご利用をお願いします。 会場1 ロームシアター京都 京都市左京区岡崎最勝寺町13 アクセス: 京都市営地下鉄東西線「東山」駅下車1番出口より徒歩約10分 京阪電鉄「神宮丸太町」駅下車2番出口より徒歩約13分 市バス32系統、46系統、京都岡崎ループ「岡崎公園ロームシアター京都・みやこめっせ前」下車すぐ 市バス5系統、100系統、110系統「岡崎公園 美術館・平安神宮前」下車徒歩約5分 市バス31・201・202・203・206系統「東山二条・岡崎公園口」下車徒歩約5分 会場2 京都市動物園 京都市左京区岡崎法勝寺町 岡崎公園内 アクセス: 京都市営地下鉄東西線「蹴上」駅下車1番出口より徒歩約5分 京都市営地下鉄東西線「東山」駅下車1番出口より徒歩約10分 京都岡崎ループ「動物園正門前」下車すぐ 市バス5・32・100系統「岡崎公園 動物園前」下車徒歩約2分 市バス46系統「岡崎公園 美術館・平安神宮前」下車徒歩約5分 市バス31・201・203・206系統「東山二条・岡崎公園口」下車徒歩約10分 会場3 世界遺産二条城 京都市中京区二条通堀川西入二条城町541番地 アクセス: 地下鉄東西線「二条城前駅」下車徒歩5分 市バス9・12・50・101系統「二条城前」下車すぐ";}i:104;a:8:{s:2:"ID";i:1020;s:10:"post_title";s:15:"静かな咆哮";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/03/d25eae0e08d9c4eb97c71cf1693a7460.jpg";i:1;i:830;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:345:"

会期中のイベント

ギャラリートーク
2019年3月31日 (日) PM2:30~
「一人ひとりが活きる~希望の園の活動から~」
村林真哉 NPO法人希望の園理事長 Atelier HUMAN・ELEMENT主宰
※出品アーティスト・早川拓馬さんも来場します。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1553904000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1555200000;s:11:"ex_ex_venue";s:39:"ギャラリーきりん舎(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:33:"京都府綾部市西町2丁目91";}i:105;a:8:{s:2:"ID";i:1105;s:10:"post_title";s:88:"SOU — JR総持寺駅アートプロジェクト 第3回展示 イメージの扉";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:96:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/05/b9eea57c0c3a82ce118a4a3fc536a8f1-e1560663255998.jpg";i:1;i:742;i:2;i:1046;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1957:"

ひと・まち・えき 大型プリントのアート作品が出会いをつなぐ。

SOU(ソウ)ーJR総持寺駅アートプロジェクトは、2018年3月JR総持寺駅開業とともに、生活の中でアートに出会う環境をつくり、アートを知るきっかけの場になればという思いから立ち上げられました。 

駅改札前の高さ2.6mの自由通路壁面に、有名・無名、地域・年齢に関わらず様々な作家の作品を大型プリントにして展示し、絵画や写真、現代アートや児童画など多様な表現を紹介します。

第3回目は「イメージの扉」とタイトルをつけ、シンプルなイメージで表現された作品と作品を見る側との関わりをテーマに構成されます。

第3回目の展示は、橋本良平さん・長谷川一郎さん・岡本啓さん・ミヤザキさんの4作品を紹介します。

 

EVENTS

「SOU/イメージの扉」のほんものの作品展「real SOU #3」

「SOU/イメージの扉」で拡大プリントされた作品の実作品を、茨木市内で展示します。また、それぞれの作家の他の作品も紹介します。

「ほんもの」の作品の素晴らしさを実感することができ、展示作家をより深く知っていただける展覧会です。

2019年7月13〜15日、19〜21日(6日間/16〜18日は休み)

場所 茨木市本町センター(茨木市元町8−8)

 

関連イベント

アートウォークツアー:2019年7月14日(日)

ワークショップ:2019年7月20日(土)

トークイベント:2019年7月20日(土)

※予定は変更される場合があります。詳細は公式サイトで随時更新いたします。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1553990400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1569801600;s:11:"ex_ex_venue";s:44:"JR総持寺駅構内自由通路(大阪)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:43:"大阪府茨木市庄一丁目​28番55号";}i:106;a:8:{s:2:"ID";i:1063;s:10:"post_title";s:33:"HANA×京芸「OPEN KITCHEN」展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:62:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/04/openkitchen01.jpg";i:1;i:742;i:2;i:1052;i:3;b:0;i:4;s:36:"一般財団法人たんぽぽの家";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1039:"

オープンキッチンとは、たんぽぽの家のアーティストと京都市立芸術大学の学生が6つのペアを組み、作品を取り交わすプロジェクトです。作品は箱に入って届けられ、つくり足すのも、つくり変えるのも、別の作品を返すのも、自由です。こうしたやりとりは2016年夏より、現在まで続いており今年で3年目です。本展では、結果としての作品だけを提示するのではなく、コンテクストの記録を映像や写真、交換ノートなど様々なメディアと共に展示しています。

 

「関連イベント」

*4月3日(水)13:00~「福島×水田 毛利×青木によるライブペインティング」

@ギャラリー崇仁

「OPEN KITCHEN展覧会 奈良会場」@たんぽぽの家
  

4月23日(火)〜5月24日(金)11:00~17:00 日月祝休み 

 

 

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1554249600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1555200000;s:11:"ex_ex_venue";s:21:"ギャラリー崇仁";s:16:"ex_ex_venue_note";s:50:"元崇仁小学校内 京都市下京区川端16";}i:107;a:8:{s:2:"ID";i:1032;s:10:"post_title";s:55:"親の年金をつかってキャバクラ SWING EXPO";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/03/77c5452097460203a870bfd1a737ee21.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:1029;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1775:"

出展者 XLさまよりご紹介いただきました。

 

2018年夏、京都「同時代ギャラリー」を皮切りに2ヵ年に渡って全国巡回(京都・高知・東京・鳥取・・・and more)
する展覧会・・・っていうか博覧会。豊かなんだか貧しいんだか、何がなんだか様々な「生きづらさ」溢れる、この現代社会に
小さな風穴をブチ開ける試みです。

 

トークイベント開催!

4/20(土)14:30〜16:30

ワンドリンク制(ドリンク代はご負担ください)/ 要・事前申し込み

会場:レストラン&カフェ白壁倶楽部(鳥取県倉吉市魚町2540)

申込先:あいサポート・アートセンター(鳥取県倉吉市魚町2563)

Tel:0858-33-5151  fax: 0858-33-4114


Mail:info.artcenter@ncn-k.net / Web: https://art-infocenter.jimdo.com

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1554336000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1557100800;s:11:"ex_ex_venue";s:118:"くらよしアートミュージアム無心 MIRAI ART GALLERY〈倉吉未来中心 アトリウム〉(鳥取)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:845:"会場1 くらよしアートミュージアム無心 開場時間:10:00~16:00 / 土日祝は17:00まで / 水曜休館 鳥取県倉吉市魚町2540-2 Tel:0858-33-5151 fax: 0858-33-4114 Url: https://www.k-mushin.com/ ※当館には専用の駐車場はございません。ご来場の際は、観光駐車場やバスなどの交通機関をご利用ください。 会場2 MIRAI ART GALLERY〈倉吉未来中心 アトリウム〉 開場時間:9:00~22:00/4月15日(月)休館 鳥取県倉吉市駄経寺町212-5(倉吉パークスクエア内) Tel:0858-23-5390 fax: 0858-47-0255 Url: http://www.miraichushin.jp/ 駐車場のご利用:未来中心の駐車場は、鳥取二十世紀梨記念館・鳥取県男女共同参画センター・倉吉交流プラザなどと共同駐車場です。";}i:108;a:8:{s:2:"ID";i:1079;s:10:"post_title";s:43:"あした と きのう の まんなかで";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/04/7984b33e9a0723005e6223462c1c36cb.jpg";i:1;i:1056;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:7672:"

あなたの目にうつる風景。

 

山、道路、人、田んぼ、家、草木、ねこ・・・

風景をつくるものは、さまざまです。

そして、それらの多くは、人の暮らしによって作られ、時の流れとともに変化しています。

つまり風景は、その地で生きる人々の暮らしの蓄積そのものとも言えるでしょう。

つみかさなった、人々の暮らしの痕跡に囲まれて、

わたしたちは「いま」を生きているのではないでしょうか。

 


そして、わたしも、あなたも、赤ん坊も、おじいさんおばあさんも、障がいのある方も、

すべての人々が、日々の生活のなかで、新しい痕跡をつくっています。すべての人々が、新しい風景をつくっているのです。

 

また、みんなで同じ場所に立ち、同じものを見ても、

きっと、感じること、想うことは人それぞれ違うでしょう。

 


あなたの目にうつる風景は、あなたがそれまでに出会い、感じ、得てきたものが反映された、あなたにしか見ることのできない風景なのではないでしょうか。

 

本展覧会では、風景にかかわる表現をする8組の作家を紹介します。

それぞれの作家の目には、どのように風景がうつっているのでしょうか。

 

風景にかかわる表現との出会いを通して、

「いま」を、そして「あした」をどう暮らしていくかを考えるきっかけになることを願います。

 

 

展覧会関連企画

◯ギャラリートーク ~みんなで一緒に展示室をめぐろう!~

日 時:2019 年4 月6 日(土)、5 月4 日(土)、6 月29 日(土)いずれも13:30~14:30

参加費:無料(要展覧会観覧料)

美術館スタッフと一緒にみんなで「まんなか展」をめぐろう!誰かと一緒に作品を見ると、新しい気づきがあるかもしれません。

 

◯ワークショップ「一瞬のヒント」

日 時:2019 年4 月6 日(土)~4 月30 日(火・祝) ※開館中随時参加可・先着順

会 場:はじまりの美術館から徒歩圏内

参加費: 300 円

企画・制作:バーバリアン・ブックス

"使い捨てカメラ"を数台用意しておきます。好きなカメラをひとつ選んだら美術館の外へ出てみましょう。街の中を歩きながら、あなたが「記憶したい」と感じた瞬間を3 枚写真に撮って来てください。皆さんが撮った写真は後日ZINE(小冊子)になって皆さんの手元に届きます。タイムカプセルを開けるようなドキドキ感を楽しんでみませんか。

※カメラの撮影枚数が終わり次第終了します。参加希望の方はお早めに!

 

◯みんなで遠足!~この地を ふみしめる~(全3 回)

はじまりの美術館がある猪苗代・北塩原エリアの歴史に詳しい地元案内人と一緒に、この地を歩きます。知れば知るほど奥深い、この地の風景の成り立ち。大人も子どもも大歓迎です!

 <まち編>はじまりの美術館周辺をふみしめる

日 時:2019 年5 月3 日(金・祝) 13:00-15:00[要予約]

案内人:新明 哲也(新明家具)、鈴木 清孝(寄り合いメンバー)

集合場所:はじまりの美術館 
定 員:15 名

参加費:500 円(企画展観覧料含む)・高校生以下無料

まちの歴史に詳しい案内人と一緒に、明治~昭和時代の昔の地図を見ながら、はじまりの美術館周辺をめぐります。地図と今のまちを比べると新しい発見があるかもしれません!

 <ふもと編>土津神社周辺をふみしめる

日 時:2019 年5 月12 日(日) 13:00-15:00[要予約]

案内人:宮澤 重嗣(土津神社 禰宜) 

定 員:15 名

集合場所:土津神社 白大鳥居の下

参加費:500 円(企画展観覧料含む)・高校生以下無料

土津神社の禰宜さんと一緒に、土津神社・バテレン塚をめぐります。土津神社の鳥居はなぜ白いの? 猪苗代の隠れキリシタン文化って?この地に根付いた信仰の歴史を紐解きます!

 <やま編>磐梯山・五色沼をふみしめる

日 時:2019 年7月6日(土) 13:00-15:00[要予約]

案内人:佐藤 公(磐梯山噴火記念館 館長) 

定 員:15 名

集合場所:磐梯山噴火記念館(福島県耶麻郡北塩原村桧原字剣ヶ峯1093-36)

参加費:500 円(はじまりの美術館 企画展観覧料含む)・高校生以下無料

磐梯山噴火記念館の館長さんと一緒に、五色沼周辺をめぐります。五色沼ってどうやってできたの? 磐梯山噴火の歴史を学びながら、大自然の中を歩きます!

 

◯大きな花の顔出し看板で写真を撮ったり、好きに塗ったチョウチョを貼ったりできるコーナー

日 時:2019 年6 月9 日(日)10:00~16:00

アーティスト:コーチはじめ

参加費:無料

会 場:はじまりの美術館 カフェスペース

イラストレーターのコーチはじめさんと一緒に、大きな花の顔出し看板で写真を撮ったり、自由に色を塗ったチョウチョを貼ったりできます!子どもも大人も、みんな集まれ~!

 

◯「二重のまち/交代地のうたを編む」上映会&トークイベント

日 時:2019 年6 月22 日(土) 17:00~20:00[要予約]

ゲスト:小森はるか(映像作家)、瀬尾夏美(画家、作家)

定 員:30 名

会 場:はじまりの美術館

参加費:1500 円(企画展観覧料含む)

東日本大震災後、東京から陸前高田に移住し活動してきた小森はるか+瀬尾夏美の新作映像「二重のまち/交代地のうたを編む」の上映会です。当日はお二人をお招きし、上映後にこの映像を制作した背景、8年たった現在の想いなどお話いただきます。

 

※要予約のイベントご参加ご希望の方は、はじまりの美術館までメール、電話またはFAXでお申し込み下さい。

 

 

展覧会会期中開催イベント

◯AIZU COFFEE TIME! 2019

日 時:2019 年5 月26 日(日) 10:00-16:00
会 場:はじまりの美術館 西側駐車場
主 催:AIZU COFFEE TIME!実行委員会
H P :https://aizucoffeetime.localinfo.jp/

 

◯はじまるしぇ~開館記念GoGo5周年!~

日 時:2019 年6 月9 日(日) 10:00-16:00
会 場:はじまりの美術館 西側駐車場
主 催:社会福祉法人安積愛育園 はじまりの美術館

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1554508800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1562457600;s:11:"ex_ex_venue";s:36:"はじまりの美術館(福島)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:40:"福島県耶麻郡猪苗代町新町4873";}i:109;a:8:{s:2:"ID";i:1037;s:10:"post_title";s:19:"瀬戸口友代 展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:83:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/03/8c1bcaaa9c6770fc528c6a8b26c9e3ff-1.jpg";i:1;i:552;i:2;i:824;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:380:"

作家ご本人さまよりご紹介いただきました。

 

瀬戸口友代さんによる絵画、イラスト作品の展覧会を開催いたします。

 

〈作家在廊日〉

4/11(木)、14(日)、18(木)、21日(日)

 

〈音楽イベント〉

4/14(日)、21(日)

 

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1554681600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1555804800;s:11:"ex_ex_venue";s:37:" studio&gallery MATTua-LA(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:34:"京都市東山区轆轤町110-7";}i:110;a:8:{s:2:"ID";i:1040;s:10:"post_title";s:55:"My pace, Own peace ― m&co.のレザークラフト展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:65:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/03/MY-PACEOWN-PEACE.jpg";i:1;i:1063;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:21:"NPO法人リベルテ";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:763:"

リベルテにはアトリエの一角にギャラリーがあります。
自主製品の販売や企画展などを行ってきました。
昨年は企画の数を少し少なめで常設展示で開いていたギャラリーですが、この春からまたゆっくり自分たちのペースで再開します。
今回の企画では、長野県内にある「NPO法人まいぺーす」が運営する「もえぎ舎」と「楓舎」で制作されているレザークラフトを展示・販売します。
ひとつひとつ丁寧に手作りされている商品を実際に手にとり商品と出会える機会になるでしょう。
ペンケースや財布、コインウォレットなどを販売します。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1554768000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1558137600;s:11:"ex_ex_venue";s:33:"NPO法人リベルテ(長野)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:35:"長野県上田市中央4丁目7-23";}i:111;a:8:{s:2:"ID";i:1098;s:10:"post_title";s:77:"CANVAS STUDIO YUI BAG COLLECTION ~はんぷ工房『結』バッグ展~";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:55:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/04/YUIBAG.gif";i:1;i:900;i:2;i:700;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1627:"

世界的にも品質に高い定評のある「倉敷帆布」を使用し、一つ一つ手作業で、時間をかけて丁寧に
仕上げられたバッグのコレクションです。帆布ならではの丈夫さは勿論の事、鮮やかな発色や機能性とファッション性に優れたデザインとコストパフォーマンスで多くの支持を得ています。
行楽や日常の様々なシーンに活躍してくれそうなBAGのラインナップをご紹介いたします。

帆布canvas)綿や麻などを私用し、平織りで織られた厚手の布。
元来は帆船の帆に使うための、厚手で丈夫な布として作られたのが始まりです。
帆布は丈夫で通気性に優れ、また素朴な風合いや使い込むほどに味が出る特徴から、現在ではバッグやコート、ジャケットなどのファッションアイテムにも多く使用され、国内のみならず、海外の大手ファッションブランドにも需要の高い人気素材となりました。

「はんぷ工房結」の製品は、山口県の社会福祉法人 大和福祉会 光あけぼの園にて、刺繍や縫製などを得意とする制作販売チームが制作しています。

 

※gallery & select shop 縁~Enishi~さんの専用ページからもバッグの購入ができます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1555027200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1557273600;s:11:"ex_ex_venue";s:49:"gallery & select shop 縁~Enishi~(大阪)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:57:"大阪府大阪市都島区東野田町5丁目9−9";}i:112;a:8:{s:2:"ID";i:1075;s:10:"post_title";s:53:"tomoniアートのフェスティバル2019 PICKUP展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/04/596ca5eff551d77b220d5d504b14fdde.jpg";i:1;i:746;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:508:"

障がいがありながらも、創作活動を続ける県内外の注目作家26名が参加し、企画展や作家自身が行うプレゼン展など、様々な企画によるアートイベント「tomoniアートのフェスティバル 花さき、誇れ!」(2019年2月28日~3月3日開催)で紹介した作家の中から、8名の作品を取り上げて展示します。
ゆっくりと観覧いただける機会となりますので、是非、ご来場ください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1555113600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1557100800;s:11:"ex_ex_venue";s:39:"ぎふ清流文化プラザ(岐阜)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:55:"岐阜市学園町3-42ぎふ清流文化プラザ1階";}i:113;a:8:{s:2:"ID";i:1024;s:10:"post_title";s:37:"Co-jin Collection -コジコレ- No.5";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/03/a068d79f04e5ec0946a83f1aed8ba59d.jpg";i:1;i:1459;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:639:"
公募展「京都とっておきの芸術祭2018」からの絵画作品を中心にart space co-jinが独自にセレクトしたコレクション展、「Co-jin Collection」=「コジコレ」。
5回目となる今回は”超二度見したい”7名の作家を選出。芸術祭出展作品をはじめ、そこで魅せた多彩な表現をさらにより深くご紹介いたします。
作品展示を通じて、作家はもとより、関係者やご来場のみなさまにとって新たな世界の出会いとなれば幸いです。
";s:16:"ex_ex_start_date";i:1555372800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1559433600;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:114;a:8:{s:2:"ID";i:1109;s:10:"post_title";s:33:"HANA×京芸「OPEN KITCHEN」展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/05/82745740617b26a1737b26fe5d32b5ff.jpg";i:1;i:745;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1217:"

『どこからともなく現れ、

互いに気配を感じ合いながら遊んでいます。

それはまるで霧の中のようであり

はっきり見えるのは自分の手元だけなのです。

たとえ言葉で話さなくても、

彼ら彼女らの会話は続いています。』

(コンセプト文 抜粋)

 

オープンキッチンとは、たんぽぽの家のアーティストと京都市立芸術大学の学生が6つのペアを組み、作品を取り交わすプロジェクトです。作品は箱に入って届けられ、つくり足すのも、つくり変えるのも、別の作品を返すのも、自由です。

こうしたやりとりは2016年夏より、現在まで続いており今年で3年目です。本展では、結果としての作品だけを提示するのではなく、コンテクストの記録を映像や写真、交換ノートなど様々なメディアと共に展示しています。

 

関連イベント

*5月18日(土)14:00~15:00「参加アーティストギャラリートーク」@アートセンターHANAギャラリー

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1555977600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1558656000;s:11:"ex_ex_venue";s:58:"たんぽぽの家アートセンターHANAギャラリー";s:16:"ex_ex_venue_note";s:79:"奈良県奈良市六条西3-25-4 たんぽぽの家アートセンター HANA";}i:115;a:8:{s:2:"ID";i:1087;s:10:"post_title";s:38:"ちいさな蔵の展覧会 2019 春";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/04/64b6ed94b9730921fbf63268b34ee0b7.jpg";i:1;i:747;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1112:"

ちいさな蔵の展覧会シリーズでは、高知県在住の方を中心とした障がいのあるアーティストや作り手による作品を紹介していきます。2016年から引き続き4回目の開催です。今回は、乗り物や身近な人物を精力的に描く作家・大西公士を紹介します。明るい色彩と力強いタッチで描かれた色鉛筆画を約150点展示します。

 

 

演劇祭KOCHI2019コラボ企画
「演劇祭KOCHI2019」参加プログラムのチケットもしくは共通入場券をお持ちいただくと、無料でご観覧いただけます。
下記日程は開館時間も延長!!美術と演劇を満喫しよう♪

5月11日(土) 20:00まで

5月18日(土) 19:00まで

5月31日(金) 18:30まで

6月7日(金) 19:30まで

6月8日(金) 19:30まで

6月15日(土) 19:00まで

「演劇祭KOCHI2019」の詳細はこちら http://enkai-kochi.com/?p=441

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1556064000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1561852800;s:11:"ex_ex_venue";s:36:"藁工ミュージアム(高知)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:58:"高知市南金田28 [アートゾーン藁工倉庫]";}i:116;a:8:{s:2:"ID";i:1073;s:10:"post_title";s:55:"土屋彰男 個展 宇宙ペンギンと仲間たち";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/04/0307ba5b4da7e03c3acd831e8b0532fa.jpg";i:1;i:762;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:12:"土屋彰男";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:70:"

作家さんのお母様よりご紹介いただきました。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1556668800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1557187200;s:11:"ex_ex_venue";s:33:"西利ぎゃらりぃ(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:60:"四条通祇園町南側 京つけもの西利祇園店 4F";}i:117;a:8:{s:2:"ID";i:1077;s:10:"post_title";s:90:"第5回 Art to You! 東北障がい者芸術全国公募展 作品募集のお知らせ";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/04/2ca4067d89aa912bd61e40ed995e3952.jpg";i:1;i:745;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:690:"

"第5回 Art to You!  東北障がい者芸術全国公募展"は、2015年、東北の障がいがある人たちの表現活動の広がりと、 互いの多様性を認め合える社会の実現を目指し始まりました。 今年、2019年は第5回目となり、応募の対象を東北から全国へと広げました。 ここ東北が、いろいろな場所で表現する人たちと、そして「鑑賞する」人たちとの交流の場となり、 障がいがあるなしに関わらず、すべての人の表現活動がより豊かになるよう願って、 「さぁ、第5回が始まります。」みなさんの作品をお待ちしています!

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1556668800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1560470400;s:11:"ex_ex_venue";s:45:"せんだいメディアテーク(宮城)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:141:"2019年10月17日〜20日に開催される 「第5回 Art to You! 東北障がい者芸術全国公募展」の展示会場となります";}i:118;a:8:{s:2:"ID";i:1068;s:10:"post_title";s:23:"DOアート百花繚乱";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/04/8b23f34a93e73fe9cec01df26f084c46.jpg";i:1;i:746;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:735:"

京都府城陽市の障害者支援施設「DO」を拠点に活動する、知的障がいのあるアーティストたちの作品の数々が四条駅ホームドアをジャック。一ヶ月以上にわたってホームが楽しいギャラリーになります。障害のある方々の自立や社会参加に向けた取り組みへのご理解とともに、ポップでカラフルなアートにふれてハッピーな気分になってください!

 

同時開催

地下鉄アートの原画などが集合!

「DO ART JUNCTION 2019」

5/1(水・祝)▶︎7(火)午前10時〜午後8時 大丸京都店 6階アートスポット(最終日は午後5時閉場)

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1556841600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1559779200;s:11:"ex_ex_venue";s:51:"京都市営地下鉄烏丸線 四条駅ホーム";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:119;a:8:{s:2:"ID";i:1091;s:10:"post_title";s:21:"ときわ ライブ";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/04/7b6e39d3f6325026f068843acf94358b.jpg";i:1;i:792;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:307:"

昨年度コジコレ4にご出展いただいた、瀬戸口 友代 さまの夫婦ユニット「ときわ」のライブ情報のご紹介です。

詳細は「大宮グッドフェスティバル2019」サイトからもご覧いただけます。

https://oomiyafes2019.jimdofree.com/

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1556928000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1556928000;s:11:"ex_ex_venue";s:35:"Dining Bar コモゴモ(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:48:"京都府京都市下京区大宮下り松町168";}i:120;a:8:{s:2:"ID";i:1093;s:10:"post_title";s:36:"水田寛 展 「つくろい」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/04/46c28fc3e8fdfdd63f30f8dc5dfcc578.jpg";i:1;i:716;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:332:"

作家ご本人さまよりご紹介いただきました。

 

イベント

5月7日(火)

17:00〜 座談会 奥田輝芳(作家、同期会1F個展開催)×水田寛

      ゲスト:田中恒子(コレクター)

18:00〜 レセプションパーティー

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1557187200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1558224000;s:11:"ex_ex_venue";s:21:"ギャラリー恵風";s:16:"ex_ex_venue_note";s:119:"京都府京都市左京区聖護院山王町21ー3 (京都市左京区丸太町通東大路東入ル南側)";}i:121;a:8:{s:2:"ID";i:1034;s:10:"post_title";s:55:"親の年金をつかってキャバクラ SWING EXPO";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/03/77c5452097460203a870bfd1a737ee21.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:1029;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:481:"

出展者 XLさまよりご紹介いただきました。

 

2018年夏、京都「同時代ギャラリー」を皮切りに2ヵ年に渡って全国巡回(京都・高知・東京・鳥取・・・and more)する展覧会・・・っていうか博覧会。豊かなんだか貧しいんだか、何がなんだか様々な「生きづらさ」溢れる、この現代社会に小さな風穴をブチ開ける試みです。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1557446400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1558224000;s:11:"ex_ex_venue";s:48:"とりぎん文化会館 : 展示室(鳥取)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:107:"鳥取県鳥取市尚徳町101-5 Tel:0857-21-8700 FAX 0857-21-8705 Url: http://site.torikenmin.jp/kenbun/";}i:122;a:8:{s:2:"ID";i:1099;s:10:"post_title";s:18:"青木 優 個展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:60:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/04/Yu-Aoki-Ex2.gif";i:1;i:800;i:2;i:405;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:655:"

鮮やかな色彩と記号のように配置された果実や植物。この独特な画風のルーツは「標識」。
高校生の時に道路標識の本に出会い、それを切りぬいて並べてみたら、「とても面白い!」と感じたことが、
この独特な画風が生まれるきっかけとなりました。
リズムよく構成された画面には、大好きなものを並べて遊ぶかのようにキャンバスと戯れる楽しげな想いが
詰め込まれています。作者自身の名前に由来するような優しくてキュートな作品の数々をご紹介します。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1557446400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1560297600;s:11:"ex_ex_venue";s:49:"gallery & select shop 縁~Enishi~(大阪)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:57:"大阪府大阪市都島区東野田町5丁目9−9";}i:123;a:8:{s:2:"ID";i:1102;s:10:"post_title";s:51:"第24回企画展「晄くんと遊ぼう展」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/05/d2567e8014d6c5adb6731d35efaf0fa3.jpg";i:1;i:394;i:2;i:266;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1099:"

自閉症者と知的障害者のアート作品を展示販売する民間ギャラリーとして、
平成27年7月のオープン以来、皆様と一緒に彼らのユニークな作品を楽しんできました。

今回は、自閉症で知的障害の竹居晄(中学2年)の作品を、日常的に制作する環境を思わせる雰囲気の中で展示いたします。

竹居晄は毎日紙粘土や絵画に没頭し、短時間で制作される膨大な数の作品を日々生み出しています。
同時にJグループ作家の作品も展示いたします。
会場の一部では公開制作を行い、一般の方々にも作品制作に参加していただけるコーナーといたします。
会期の最初と最後では、どんなに違う会場になっているのかが楽しみです。

初日の5月11日は午後3時~7時にオープニングパーティーを行いますので、みなさんで遊びに来てくださいね。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1557532800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1559347200;s:11:"ex_ex_venue";s:28:"J'GALLERY & CAFE(東京)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:31:"東京都北区滝野川6-56-14";}i:124;a:8:{s:2:"ID";i:1081;s:10:"post_title";s:33:"古墳グッズをつくろう!";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/04/674327470914856c8680fcfab38fdcf7.jpg";i:1;i:431;i:2;i:608;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:969:"

かわいい×古墳 新感覚のトートバッグ&キーホルダー&缶バッジを作ります。

バッグまたはキーホルダー、片方だけの作成なら500円で参加できます。(両方なら1000円)
どちらを選んでも、缶バッジ作りが付いてきます!

 講師は、あちこちの古墳関連イベントで活躍されている牧梨恵さんです。
みんなでワイワイ楽しく作りましょう。

◆古墳バッグ + 缶バッジ作り
 A4サイズの布バッグに自由にハンコを押します!

◆古墳キーホルダー + 缶バッジ作り
 好きな模様を描いて色をぬります!

 

【講師】 牧 梨恵さん(古墳×アートフェス「はにコット」代表)

 

【申込】 電話(075-963-5500)または生涯学習センター窓口まで

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1557619200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1557619200;s:11:"ex_ex_venue";s:54:"長岡京市中央生涯学習センター(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:83:"京都府長岡京市神足2丁目3番1号 バンビオ1番館内 6階 創作室1";}i:125;a:8:{s:2:"ID";i:1084;s:10:"post_title";s:18:"ケヘラヘラ展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/04/1f7a37d6b85500ec6f79e0f0c1657031.jpg";i:1;i:960;i:2;i:680;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:2087:"

「ヘラヘラしない!」と、叱られたことがある。当時の上司から言われたと思う。ヘラヘラを辞書で引くと「軽々しい態度」と書いてあった。それが許されない環境は、生き辛くてしょうがなかった。
「大変そう」と思われる(かつて自分も思っていた)障害福祉の世界。働いてみると、皆んなよく「まあ、なんとかなるよね」とヘラヘラ笑っていた。なんて、生きやすい世界なんだろうと思った。

思わずクスッと笑ってしまう作風。じわじわ、心が柔らかくなっていく作風。そんな作風の二人に共通するのは「"好き"にとてもまっすぐ」なこと。
新村さん・太郎さん、二人の"好き"に触れて、ヘラっと笑って頂けたら幸いです。(文・小澤亜梨子)

 

 

TALK SESSION

世の中には暗黙の中にさまざまな「既存のルール」がある。
仕事中にヘラヘラしてはいけない、もその中の一つかも。
そんな、世の中の色んな「当たり前」に対して、どんどん「はみ出してこ。」と言っていくトークセッションを開催。
若者よ、はみ出してこ!

日程:5月13日 19:30−21:00

定員/25名 参加費/2000円(コーヒー付)

申込/お名前・人数・ご所属・お電話番号を alice@kurashi-lamp.or.jp までお知らせください。

 

トークするはみだしモン

暮らしランプ代表 森口 誠

Swing 理事長 木ノ戸 昌幸

三休 施設長 世古口 敦嗣

天狼院 女将 山中 菜摘

企画者 小澤 亜梨子

 

 

 

LIVE ART PERFORMANCE

SINNOSUKE NIIMURA

5.15 wed

11:00-12:00

「オレの手書き名刺受け取ってあげて!」

 

TARO YAMAMOTO

5.17 fri

11:00-12:00

「スリーブ描きます」

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1557705600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1558224000;s:11:"ex_ex_venue";s:27:"京都天狼院(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:41:"京都府京都市東山区博多町112-5";}i:126;a:8:{s:2:"ID";i:1044;s:10:"post_title";s:48:"日本財団DIVERSITY IN THE ARTS 公募展 2018";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/04/8d1cad0232fd3d93c467766c600f431f.jpg";i:1;i:747;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:2775:"

日本財団は誰もが参加できるインクルーシブな社会の実現を目指し、障害者のアート活動を中心に「日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS(ニッポンザイダン ダイバーシティ・イン・ジ・アーツ)」として多様性の意義と価値を広く伝え、越境や交錯、交歓の喚起を導くプロジェクトに取り組んでいます。
この展覧会では、2018年度から始動した「日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS 公募展 2018」において、国内外より届いた2,256点の中から選ばれた作品85点を渋谷で、65点を横浜で公開します。

 

【関連イベント】(東京会場)

●視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ

障害の有無にかかわらず、多様な人が集まり、言葉を交わしながら一緒に美術作品を鑑賞するワークショップを開催!さまざまな視点を持ち寄ることで、一人では出合えない新しい美術の楽しみ方を発見できるはず。感じたことを思うままに語り合いましょう!

・日時:5月26日(日)A. 10:30~12:30  B. 15:00~17:00

・講師:視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ

・参加無料:要申込(応募多数の場合は抽選) 定員 各回7名程度

・応募締切:5月2日(木)必着

 


<申込方法>

下記の必要事項をご記入の上、FAXまたはハガキ、封書、Eメールのいずれかにて下記の宛先までお申込み。

※お申込みいただいた方には、締切後に参加の可否を通知いたします。
①希望する時間(AまたはB) ②氏名(フリガナ) ③年齢 ④郵便番号 ⑤住所 ⑥電話番号 ⑦FAX番号 ⑧Eメールアドレス ⑨障害の有無と種別 ⑩同伴者氏名(フリガナ) ⑪参加動機

※介助が必要な方は、介助者のご同伴をお願いいたします。

※AまたはBどちらの時間でも参加可能な方は、第1希望・第2希望をご記入ください。

※JR渋谷駅からの送迎を希望される方は「送迎希望」とご記入ください。

 

<申込・お問合せ>

日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS 公募展 係

〒590-0115 大阪府堺市南区茶山台1-8-1  国際障害者交流センター ビッグ・アイ 内

TEL 072-290-0962 FAX 072-290-0972

Eメール contest@diversity-in-the-arts.jp

ホームページ https://www.diversity-in-the-arts.jp/

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1557878400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1558828800;s:11:"ex_ex_venue";s:44:"Bunkamura Gallery/Wall Gallery(東京)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:127;a:8:{s:2:"ID";i:1088;s:10:"post_title";s:32:"第5回 天才アート企画展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/04/54d0c995ad4f934a11e9a543115814f7.jpg";i:1;i:747;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:973:"

2つのNAGARE−−を企画コンセプトに、本展は《天才アート KYOTO》に所属する4人にフォーカスしました。

まず、高畠晃平、長村駿、服部可菜恵はそろって動植物の写真をモチベーションに、エネルギッシュなパステル画や軽妙な水彩画、整然とレイアウトされた鉢植えのデザイン画をすばやく完成させます。もう一人の富田晃生は、メディア上で興味をもった会社や商品のロゴを即座に記憶し、厚紙を切って別の厚紙の上に独自に再生させるという他に類を見ない表現技法をもちます。

この2つの類似しない表現性ですが、それぞれがもつ創作スタイル(流儀)へのこだわりと、大河のごとくよどみない継続力をそこに共通して見ることができます。通底する4人の意思を「NAGARE」という言葉に託してみました。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1558137600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1558828800;s:11:"ex_ex_venue";s:39:"堀川御池ギャラリー(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:66:"京都府京都市中京区 油小路通御池押油小路町238-1";}i:128;a:8:{s:2:"ID";i:1111;s:10:"post_title";s:46:"capacious EXHIBITION #11 柴田龍平 個展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/05/28ee9fe504aa59b4d4d231407ce06794.jpg";i:1;i:1654;i:2;i:1166;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1421:"

1988年火曜日生まれ。2007年よりユウの家(堺市)にて週に1回の絵画クラブの時間に制作を行う。
数字に強い関心を持っており、好きなアイドルのCDの曲の長さや、テレビ番組の放映時間など、様々な数字を画面に書き出していく。
描く過程で電卓を素早く弾くのだが、彼独自の計算方式の為謎めいている。その行為は、作家本人には分かっていることを確認する、言わば答え合わせのようなことなのかもしれない。

身の回りの世界を数字を介して捉えるアーティスト、柴田龍平の待望の初個展を開催いたします。

 

 


 お問い合わせ先:capacious事務局  c/o officeN

大阪市中央区上本町西4-1-68

Tel:06 7506 9338

http://www.capacious.jp/about

*大阪府委託事業

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日本財団は誰もが参加できるインクルーシブな社会の実現を目指し、障害者のアート活動を中心に「日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS(ニッポンザイダン ダイバーシティ・イン・ジ・アーツ)」として多様性の意義と価値を広く伝え、越境や交錯、交歓の喚起を導くプロジェクトに取り組んでいます。
この展覧会では、2018年度から始動した「日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS 公募展 2018」において、国内外より届いた2,256点の中から選ばれた作品85点を渋谷で、65点を横浜で公開します。

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ダブディビ・デザインが所蔵するアート作品の展覧会。
世界遺産である二条城にほど近い場所にある町屋を改装した宿泊施設が会場です。
展覧会テーマは「暮しの中にアートを」。
アートのある暮らしをイメージしていただけるよう、
町屋という日本家屋の中で展示させていただきます。

アートやアート購入に興味のある方、
インテリアや生活空間に興味のある方、
内装や店舗設計などに携わられている方など、
是非、お越しください。

※展示する作品は、全て障害のある方によるアート作品です。日本、そしてアメリカからの作品を展示予定です。コレクション済の作品を一挙に見れる機会は滅多にありません。

 

<ご注意ください!!>

本展覧会は、宿泊施設内での展示となりますため、
原則、宿泊者だけが観賞できるという贅沢な展覧会となります。

宿泊ご希望の方は、WEBサイトをご確認の上、各自お申し込みください。
https://www.oinaiguesthouse.com/ogh-taruyacho

 

<オープンデイ>

例外として、どなたでも鑑賞いただけるオープンデイを下記に設けます。

 

2019年6月8日(土)10:00~13:30/15:30~18:00(入場無料)

2019年7月7日(日)10:00~13:30/15:30~18:00(入場無料)

 

<ギャラリーイベント>
オープンデイの中で、更に特別なイベントを行います。

こちらより詳細をご確認ください(Facebookのページへ飛びます)。

 

◆◆問い合わせ◆◆
展覧会関するお問い合わせは、ダブディビ・デザインまでお願いいたします。
E-mail contact@dabudivi.com

宿泊に関するお問い合わせは、oinai karasumaまでお願いいたします。

TEL 075-211-0171

E-mail welcome@oinai-karasuma.jp

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1559779200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1567987200;s:11:"ex_ex_venue";s:47:"oinai guest house(ogh)樽屋町(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:30:"京都市中京区樽屋町450";}i:131;a:8:{s:2:"ID";i:1117;s:10:"post_title";s:90:"第25回企画展 JOY 倶楽部アトリエブラヴォ作品展 洒落とんしゃー";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/06/3af97e34c61aa161796d7e687cd63867.jpg";i:1;i:590;i:2;i:876;i:3;b:0;i:4;s:12:"樋渡幸大";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1715:"

福岡市博多区の障害福祉サービス事業所「JOY倶楽部」は、音楽とアートを素材に人との出会いを重ねて注目されています。
そのアート制作部門である「アトリエブラヴォ」は日本各地で活発な発表活動を続け、おしゃれで個性豊かな作品により、幅広いファンとの交流を深めています。今回のタイトル「洒落とんしゃー」とは、博多弁で「おしゃれですねえ~」という意味です。

オープニングパーティー:6月8日(土)15:00−19:00

DM作品写真の作家・樋渡幸大さんのライブペイントを行います。

 



会場には11名の作家の作品が所狭しと展示されます。

本当は全員が会場に行きたいのですが、会場での出会いを動画や作品に託したいと思います。
そして、一番の古株樋渡(ひわたし)氏が福岡からライブペインティングに馳せ参じます!

洒落もん樋渡のライブ、仕込みナシで乗り込みます。
5時間の長丁場、まぁ時に休んだり食したり大好きなお喋りしながら、完成を目指して頑張ると申しております。
是非是非、ご高覧下さいますようお願い申し上げます。

(「アトリエブラヴォ」より)

JOY 倶楽部サイトはこちら

 

6月22日(土)17:00より、新日本フィル吉鶴洋一さんのミニコンサートを開催します。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1559952000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1563580800;s:11:"ex_ex_venue";s:28:"J'GALLERY & CAFE(東京)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:31:"東京都北区滝野川6-56-14";}i:132;a:8:{s:2:"ID";i:1121;s:10:"post_title";s:42:"忘れようとしても思い出せない";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/06/01419cdcc374978f9ca2f401b907b956.jpg";i:1;i:1289;i:2;i:850;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:4488:"

ふと目についたのに、次の瞬間には関心が薄れ、残像のように記憶に残った風景。あるいは、理解しようにも難しく、未整理のまま脳の中に仮置きした出来事。私たちは、自分の見聞きしたものに対し、日記をつけたり、思い出話を披露したり、ネット上に呟いたり、言語化して整理していきますが、そのすべてを言語化することなど到底できず、目にした世界の多くを未消化のまま日々を過ごしています。だからきっと私たちの心の底は、言語化の網をするりと抜けて、名前を与えられなかった風景や出来事でいっぱいになっているはずです。
本展では、そのような未消化のままに記憶に沈殿してしまいそうな風景や出来事を、絵画や写真、映像などに留め、表現に昇華させる5名と1組の作者を紹介します。
タイトル「忘れようとしても思い出せない」は漫才コンビ「唄子・啓助」の鳳啓助による『君の事は忘れようにも思いだせない』というギャグにちなむフレーズです。このギャグは記憶の性質をユニークに言い表しているのではないでしょうか。本展を通し、明確に言語化されずとも、確かに感得された情景に思いを馳せていただきたいと思います。

 

 

関連イベント

講演会「記憶と記録のはざまに」

20世紀初頭のアマチュア芸術写真や、鉄道写真、時には遺影など、様々な視覚文化について研究を行う佐藤守弘を迎えた講演会。心の中にきざまれた記憶とモノやメディアに遺された記録の不思議な関係を探ります。

日時:6月15日(土)13:30~15:00

会場:奥村家住宅(滋賀県近江八幡市永原町上8)

講師:佐藤守弘(視覚文化研究者)

定員:20名(要予約)

参加費:観覧料 ※既に展覧会をご覧の方はチケットの半券をご提示ください。

 

夏休みお絵描きワークショップ「誰かの誰かを描こう!」

出展作家の田中秀介を迎え、絵を描くワークショップを行います。参加者たちの顔のパーツ一つ一つを組み合わせて、誰かの誰かを組み合わせた人物画を描きます。子どもから大人まで参加できるイベントです。


日時:8月3日(土)13:30~15:30

会場:奥村家住宅

講師:田中秀介

定員:20名(要予約)

参加費:観覧料 ※既に展覧会をご覧の方はチケットの半券をご提示ください。

 

トークイベント「他者のまなざし」

本展出展者の鬼海と交流のある作家の田口ランディを迎え、他者から発せられる強い視線を感じる鬼海の写真作品を起点に、本展についてのトークを展開します。

日時:8月24日(土)13:30~15:00

会場:酒游舘(滋賀県近江八幡市仲屋町中6)

講師:田口ランディ(作家)

定員:60名(要予約)

参加費:観覧料 ※既に展覧会をご覧の方はチケットの半券をご提示ください。

 

上映会&トーク「あの時 あの場所 私のくらし2019」

本展でも紹介する「8ミリフィルム発掘プロジェクト」の上映会と、トークを行います。滋賀県で撮影された8ミリフィルムのプライベートムービーを解説とともに見ながら、地域のかつての日々の情景を映し出します。

日時:8月31日(土)14:00~16:00

会場:旧伴家住宅(滋賀県近江八幡市新町3丁目15)

出演:おうみ映像ラボ

定員:30名(要予約)

参加費:観覧料 ※既に展覧会をご覧の方はチケットの半券をご提示ください。

 

お問い合わせ・イベントのご予約

ボーダレス・アートミュージアムNO-MA

Tel/Fax 0748-36-5018

E-mail no-ma[ at ]lake.ocn.ne.jp ※[ at ]を@に変換してください。

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2004年より「アトリエやっほぅ!!」に通所。

当初は色鉛筆によるカラフルな平面作品を制作していただが、現在は水彩や刺繍、細長い紙を織り込む手法にも取り組んでいます。鉛筆画では画用紙の中に収めていた創作が、刺繍や紙を織る作品では、より自由な立体物に展開され、水彩によるドローイングにも大胆な筆致が感じられます。


初めての個展となる今回は、そんな肥後深雪作品の立体作品とドローイングを中心に展示いたします。

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毎日の気になるできごとや、覚えた自慢の漢字を、とめどなくしゃべりながら書く。それが彼女のスタイル。
彼女の感性で描かれる文字たちは、まるで生命を吹き込まれたかのように、生き生きとした躍動感に溢れ、
書道の美しさの概念である線の美、形の美、空間の美を超越し、アートへと昇華します。
時にはたおやかに、時には力強く・・・伊藤樹里氏の書の世界観をお楽しみ下さい。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1560470400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1563321600;s:11:"ex_ex_venue";s:49:"gallery & select shop 縁~Enishi~(大阪)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:57:"大阪府大阪市都島区東野田町5丁目9−9";}i:135;a:8:{s:2:"ID";i:1113;s:10:"post_title";s:137:"アートが はじまること つづくこと 〜人が生きる中でアートはいかにあるのか・五十嵐英之の実践〜";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/05/b3f8d34cd01e1ef83104936f862536a9.jpg";i:1;i:1459;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1981:"

この度art space co-jinでは五十嵐英之氏の芸術研究と特別支援教育、療育、医療との関連性について紹介します。

五十嵐氏は京都教育大学 特別支援教育 特別専攻科で太田 正己教授に師事し、特別支援教育に対する研究を学びました。修了後も教育現場で実践に取り組み続け、現在は倉敷芸術科学大学芸術学部で芸術研究(絵画制作研究)に取り組んでいます。さらに芸術研究の文脈から美術教育特別支援教育療育の分野へと視野を拡げて研究を展開しています。

五十嵐氏はこれまでコミュニケーションに課題がある幼児に対して、視線を合わすことなどを狙いとした教材、教具、治具などを開発してきました。例えば自閉症と診断された幼児のための教材を作成しています。特に教具制作においては、機能性粘土、治具においては絵画の画面を模した穴空きプレートを用い絵画表現研究の成果を療育の分野で役立たせる試みをしています。アートの文脈から療育や特別支援をおこなうことは、これまで試みられた例は少なく、精神分析研究の専門家の視点も引用し、実践的でありながら理論的な裏付けがある活動をしています。

本展覧会を通じて、五十嵐氏のアートの文脈からのアプローチに加えアートと療育、特別支援教育、医療との関連性について考える機会となることを願っています。アートが開く新たな世界との出会いの場となれば幸いです。

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平成28年1月にJギャラリー&カフェ営業100日目を記念してミニコンサートを開催しましたが、その時、「100日目ごとにコンサートを開きましょう」という話になりました。

そして今回、正確には営業602日目になりますが、下記の通り「Jギャラリー600日記念コンサート」を開催致します。新日本フィルハーモニー交響楽団メンバー・吉鶴洋一さんのご好意によるコンサートに、お友達お誘い合わせのうえお出かけください。

お申し込みは、電話または、メールにてお願い致します。

 

問い合わせ先

J'GALLERY & CAFE

tel   03-5972-4425

email   jgallery.cafe@gmail.com

 

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今年で3回目!
年に一度のGood Job!センター香芝のおまつり、「グッジョブ!スーパーマーケット」!

 

Good Job! センター香芝のおまつり「グッジョブ!スーパーマーケット」を今年も開催します。おもしろかわいいアートグッズや手仕事の魅力が詰まったクラフト品、親子で楽しめるものづくり体験ワークショップなどがたくさん。フードコーナーも登場し、“食べもん、買いもん、やってみる”をゆっくりと楽しめます。みなさんのご来場をお待ちしています!

今後も、出店者情報やワークショップ内容など詳細をウェブとFacsebookでアップしていきますので、お楽しみに!

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1561161600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1561161600;s:11:"ex_ex_venue";s:57:"Good Job!センター香芝 南館、北館(奈良)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:32:"奈良県香芝市下田西2-8-1";}i:138;a:8:{s:2:"ID";i:1125;s:10:"post_title";s:72:"座談会〜障がいのある人の表現活動について考える〜";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/06/4c643d8f0e5bc7ed8b0044b6de4ddeff.jpg";i:1;i:747;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1194:"

昨年6月、障がいのある方の表現活動を行う4名の方をお招きし、「障がい者・音楽・地域」と題したシンポジウムを開催しました。

それぞれが最先端の活動事例報告をされ、2時間では議論しつくせない論点が示されました。

そこで、今回は先般のシンポジウムで示された論点をもとに、第2弾「障がい者・音楽・地域Ⅱ」と題して、座談会形式でざっくばらんに意見交換ができる機会を設けました。

福祉施設で働く方、施設を利用しておられる方にお集まりいただき、普段の活動の様子を共有しながら、障がいのある人の表現活動について話し合いたいと思います。

 

参加費無料
先着30名要申し込み!

 

お申し込み・お問い合わせ先

京都市岡崎いきいき市民活動センター(指定管理者:特定非営利活動法人 音の風)


〒606-8342

京都市左京区岡崎最勝寺町2番地

TEL:075-761-4484/FAX:075-752-3351

メール:okazaki@inetsbb.com

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現代音楽とコンテンポラリーダンスの分野でそれぞれユニークな活動を続ける野村誠、砂連尾理、佐久間新による音楽とダンスの新作。香港の障害者福祉施設Jockey Club Rehabilitation Complex(東華三院賽馬會復康中心)に滞在し、i-dArt(愛不同藝術)の利用者と共におこなった創作活動をベースに「音楽」と「ダンス」、「リーダー」と「フォロワー」、「障害」と「個性」、「香港」と「日本」などの既存の枠を越えた多様な世界を舞台化します。

昨年、香港の福祉施設JCRC(東華三院賽馬會復康中心)に、アーティスト・イン・レジデンスとして、招かれた。3ヶ月間、施設の中で障がいのある方々と数多くの音楽プロジェクトを行った。そこで、出会ったコトバが、「問題行動」だった。福祉の文脈で「問題行動」とみなされることが、アーティストからは創造行為に見えることがしばしばある。だから外部からアーティストを招聘するのだ、と副施設長のメーリンさんは言う。問題だと思っていた行為の見方が変わる、とのこと。
 なるほど、創造的なアート活動と問題行動は紙一重だ。歴史上も、先駆的な試みは理解されずに、「問題行動」だとブーイングを浴びてきた。ナチスは「退廃芸術」として前衛芸術を「問題行動」として規制したし、スターリンも「形式主義」としてショスターコーヴィッチなどの前衛を「問題行動」として規制した。
 こだわりを大切にする人は、下手をすると「問題行動」というレッテルを貼られてしまう。JCRCの個性的な利用者たちと向き合った3ヶ月は、ぼくの人生にとって変えがたい時間だった。安易な楽しさに同調せずに、自分の気持ちに正直に生きる姿に、ぼくは心底共感したし、勇気づけられた。そんな体験を、砂連尾さん、佐久間さんという日本屈指の問題行動ダンサーがダンスにする。どんなダンスになるのだろう?
 香港から、マコトバンドのメンバーが駆けつけ、たんぽぽの家のメンバーも、日本センチュリー交響楽団の音楽家も参加してくれる。でも、単なる祝祭ではない。みんなに協調し場の空気を読むのではなく、こだわりすぎてヨソモノになる。でも、全員がヨソモノで、全員が「問題行動」だったら、誰も排除されない。そんな「問題行動ショー」。(野村誠)

 

 

 

問い合わせ先

豊中市立文化芸術センターチケットオフィス

06-6864-5000(10:00~19:00 月曜休館)

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1561766400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1561766400;s:11:"ex_ex_venue";s:36:"アクア文化ホール(大阪)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:91:"大阪府豊中市曽根東町3-7-2 (豊中市立文化芸術センター中ホール)";}i:140;a:8:{s:2:"ID";i:1153;s:10:"post_title";s:110:"リベルテアーツカレッジ2019 ―地域で障害のある人と「つくる」ための連続講座―";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/06/162878386d39ed44187dc76a162cae8d.jpg";i:1;i:595;i:2;i:841;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:3193:"

リベルテ・アーツ・カレッジでは芸術や文化について造詣の深い講師を招き、地域の人にその魅力を紹介していきたいと考えています。2018年は3回に渡って「アートを見る」「アートを読む」「場をひらく」をテーマに、障害のある人の表現を鑑賞することや、「多様な人々」に場を開くことについて考え、言葉にしていくための「導線」を引くことを試みました。
今回のリベルテアーツカレッジ2109では、昨年のテーマを引き継ぎながら「つくる」ことを考えていきます。障害のある人とどう文化活動やそうした場をつくるかということをテーマにします。座学・ワークショップ・対談形式などのスタイルで地域の中にあるイベントスペースなどを使い、参加者同士の対話を促すような機会になればと考えています。芸術や表現活動を続けていくことはときに沢山の障害に出会います。経済的なこと、人とのコミュニケーション、物事を捉え形にして人に伝える方法、個人的な視点を社会化すること。また、制度の中で成立する公共空間や仕組み。講師の方の取り組みを通じて、一人の当事者として「つくる」ことを考える機会になればうれしいです。

 

PART 01 金井ケイスケさん

「パフォーマンスをつくる」

【プロフィール】
中学生で大道芸を始める。パントマイムの劇団を経て、1999年文化庁海外派遣研修員として、日本人で初めてフランス国立サーカス大学(CNAC)へ留学。卒業後フランス現代サーカス団とともにヨーロッパ7カ国、中東、アフリカ25カ国で公演。各地で人種や宗教を超えたワークショップや発表を行う。2010年に帰国し、日仏間のみならず、数多くの国際共同制作にアーティストとして関わる。2011年より松本市へ移住、「まつもとジャグリングクラブ」を立ち上げる。2015年より障害者との作品作りを行うSLOW LABELのパフォーマンスプロジェクト《SLOW MOVEMENT(スロームーブメント)》のパフォーミングディレクター。2016年、パリ市アンスティチュ・フランセが主催する「Les Recollets2016」 を受賞。2017年「ヨコハマ・パラトリエンナーレ」のメインステージ演出を担当。松本市在住。まつもと市民芸術館「空中キャバレー/演出・串田和美」には2011年より毎回出演している。

http://keisukekanai.blog87.fc2.com

 

 

お問い合わせ先

特定非営利活動法人リベルテ

〒386-0012  長野県上田市中央4丁目7−23

tel:0268-75-7883 mail:mail@npo-liberte.org

ご予約の際は、お名前・ご連絡先・人数をお知らせください。

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参加ギャラリー カペイシャス 宮本典子さまよりご紹介いただきました。

 

ART OSAKAは、現代美術に特化したアートフェアとして日本で最大規模であり、一番長く支持されてきた定評あるアートフェアです。参加ギャラリーは国内外より54ギャラリー(関西23、関西以外26、台湾4、韓国1)がラインナップ、内初出展は7軒、展示ブース数は69部屋に上ります。

当フェアの最大の魅力は、注目の若手・中堅作家から国際的に活躍する著名作家の、絵画・彫刻・写真・映像・版画、インスタレーションまで、ホテル客室を舞台にご覧頂け、気に入った作品はその場でご購入いただける点です。コレクションをすることで始まる、アートとの新しい関係を深めてみてはいかがでしょうか。

また今年も、昨年好評だった来場者の投票による「ベストプレゼンテーションアワード」を実施します。是非、最も魅力を感じたギャラリーブースに投票頂き、現在進行形の美術の世界にコミットする楽しみを体験下さい。

大阪夏の風物詩「ART OSAKA 2019」是非お見逃しなきよう、皆様のご来場を心からお待ちしております。

詳細はこちらよりご覧ください。

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ご本人さまよりご紹介いただきました。

グッズ販売も予定しています。

 

★カフェのため飲食を兼ねてご観覧いただきますようお願いいたします。

モーニング 9:00-11:00 / ランチ 11:30-14:00

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今年度は、「縁の下の力持ち」に焦点を当てたワークショップを開催します。
身体的にバラエティあふれる人たちとの演劇創作の現場は多くの工夫が必要です。
縁の下の力持ちとなるケアスタッフは、身体的な援助とともに、
時には一緒にアイデアを出したり、気づきを話したり、舞台に関するさまざまな裏方さんとして役割を果たしたり、またその逆転もしかり・・・
演出家・俳優・ケアスタッフが一丸となって創作されます。

このワークショップのなかで、
さまざまな人たちとの関わりを通じて、
表現が生まれる現場を体感するとともに、そこにあるケアの役割について考えます。

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今回は、いこいの村・栗の木寮、京都太陽の園・宮津サンホーム、NPO法人きりん舎アトリエにしまち通りに加え、せんだん苑南こども園の”こどもアート”の出展協力があります。

また、理事の作品出展もあり、ギタリスト(岸田ゴンベ)の応援ライブも予定しています。

 

会期中イベント

7月14日日曜日 ギタリスト(岸田ゴンベ)の応援ライブ

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「風景ーきのう・きょう・あしたー」をテーマに応募いただいた作品全点を2階展示室で展示します。

1階展示室は佐藤太清の常設展示です。

7月13日は表彰式で関係者のみの開館となりますが、12時以降は無料で入館いただけます。

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日本財団は、誰もが参加できるインクルーシブな社会の実現を目指し、障害者に関わる事業に多角的に取り組んでいます。そのひとつである「日本財団DIVERSITY IN THE ARTS」は、アートを通じて多様性の意義と価値を広く伝えることを目指し、東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年夏に、約2ヵ月にわたる展覧会
「LOVE LOVE LOVE LOVE」展を開催いたします。ここでは、国内外から40組以上のジャンルを超えた作家を
迎え、感覚に従い、トライ・アンド・エラーを経て、それぞれの表現にたどり着いた作品を通して、愛と創作の
深いつながりを紐解いていきます。

本イベントは、開催1年前のプレイベントとして、2020年の出展作家のうち16名の作品展示や公開制作、トークイベント、ワークショップなどを実施します。

 

「LOVE LOVE LOVE LOVE」展は、2020年夏、東京オリンピック・パラリンピックの開催時期にあわせて、お台場にて約2ヵ月にわたり開催する大規模な展覧会です。国内外から40組以上のジャンルを超えたアーティストを迎え、さまざまな表現からなる約1500点の作品を紹介する他、多彩なプログラムを展開します。今回のプレイベントでは、ボランティアスタッフの募集も開始。開催までの1年間、これから出会う多くの方々とともに、展覧会をつくり上げていきます。
1年後の夏にご期待ください。

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HAPSは、 京都市より2017年度 「文化芸術で人が輝く社会づくりモデル事業」、 2018年度は 「文化芸術による共生社会実現のための基盤づくり事業」 を受託し、 実施いたしました。 これは、 文化芸術の力を活用して、 多様な背景を持つ人々が、 共に生きることのできる社会のあり方を探り、 その仕組みづくりを目指すものです。 昨年度の事業で行った、 京都市内外での先行事例の調査や、 相談窓口やコ ーディネータ ー育成の手法の検討、 入門講座、 モデル事業としてのアートプロジェクトの企画・実施を経て、 今年度はそれらの成果を引き継ぎ、さらに大き<事業を展開いたします。 その一環として、 「文化芸術による共生社会実現のためのアーツマネジメント入門 」 と題した、 全7回の連続講座を開催いたします。 皆様のこ参加をお待ちしています。

※アーツマネジメントとは美術館、 劇場、 コンサートホールなどの文化施設を拠点として、 アート(アーテイスト)と社会を効果的につないでいく営為のことです。 本講座では、 高齢者施設をはじめとする福祉施設、 病院、 被災地、 格差地域などといった、 これまでアートとは疎遠と思われて きた場所でのアーツマネジメントに焦点をあてて紹介します。

 

第1回講座:「眼差しのパイオニアをつくる基礎と未来」
日時:2019年7月17日(水)19:00~21:00
会場:キャンパスプラザ京都 4階第4講義室
定員:90名
講師:奥山理子(みずのき美術館キュレーター)

全講座の詳細、お申し込みはこちらから>>>
http://haps-kyoto.com/am_2019/

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gallery & select shop 縁~Enishi~で、これまでご紹介した「たんぽぽの家 アートセンターHANA」所属のアーティストや、その他様々なエイブルアートのアーティスト達の作品がデザインされたTシャツのコレクションを期間限定で販売致します!
この夏、他とは一味違うお気に入りの一枚を、是非この機会に見つけてください!

 

商品のご購入はこちらから https://enishishop.thebase.in/

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1563494400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1566950400;s:11:"ex_ex_venue";s:49:"gallery & select shop 縁~Enishi~(大阪)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:57:"大阪府大阪市都島区東野田町5丁目9−9";}i:149;a:8:{s:2:"ID";i:1276;s:10:"post_title";s:38:"木村 昭江 個展  ~AQUARIUM~";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:65:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/07/kimura-Ex-Titol1.gif";i:1;i:700;i:2;i:700;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:615:"

趣味はレターセット集めと古本屋めぐり。江戸の暮らし、昭和レトロ、ピカソ、ミュシャ、大阪の おばちゃんなどなど、彼女のアンテナにひっかかったものが、たちまち作品に反映されていく。
よく行く図書館では、ヘビ図鑑、昆虫図鑑、きのこ図鑑、民族図鑑などをかりて、モチーフや色づかいを参考にしているという。
彼女のフィルターを通して描かれる生物たちは、個性的な「キャラクター」のような存在感を持って私達を魅了する。

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 芸術をとおして、小さくても自分たちで新しい価値を作り発信する営みが各地で展開されています。障害のある人の表現を取りまく状況においても「障害者による文化芸術活動の推進に関する法律」が施行され、国をあげて普及に力を入れはじめています。これらの背景には、それまで芸術と思われていなかった表現活動や行為、関係性が芸術として受け入れられたり、さまざまな分野から関わる人たちが増え、芸術の役割や領域が多様化してきたという状況があります。しかし一方で、障害のある人の表現が「障害者アート」といった限定された価値観のなかで評価されている現状もあります。


 このセミナーでは、さまざまな分野を横断し既存のジャンルを超えて、目の前の課題に対し創造的に向き合うための考え方や具体的な技術を考えるためのヒントを発見していきます。障害を問い直し、固定した価値感を揺さぶる取り組みや、ケアをする人/される人、健常者/障害者といった関係を変えるユニークな事例から、分断ではなく越境することでうまれる人間の多様性と豊かな関わり合いの可能性を見つけましょう。
みなさまのご参加をお待ちしています!

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移動式人形劇屋台リクエスト劇場


「3びきのこぶた」
「なかよし」
「とらちゃん!」
「くまくんのおつかい」
この4作品の中からお客様に2作品を選んでいただきます。

へびくんのおさんぽ~原作いとうひろし(すずき出版)

 

お問合せ・ご予約

メール himicyatai@yahoo.co.jp

電話 090-1024-4848【担当:堺】

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言葉としての自己表現の術を持たない梅原さんが、「色」という塗料を得たとき
その「色」は言葉を代弁する術になるのだろうか。
色を壊していくようにも、ただ戯れているようにも見える、迷いのないダイナミックな筆が描くものは
梅原直人という身体を通して溢れ出す「水」のようでもある。

※梅原さんの描いた布とheiのMikaさんがコラボした限定heiパン・サルパッカマも販売いたします。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1563667200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1564876800;s:11:"ex_ex_venue";s:17:"Fält(大阪)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:33:"大阪府池田市畑3丁目15-10";}i:153;a:8:{s:2:"ID";i:1154;s:10:"post_title";s:36:"アトリエMORI造形・展 Part1";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/07/a63498dd522ca089ba06c0f6c3c76aff.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:1025;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:301:"

出品作家の小川陽子さまよりご紹介いただきました。

 

ガムテープ人形を作り続けているヨーコさんと、同じ作業所で働く山口さんのアクリル画、

二人の個性豊かな作品を 是非ともご高覧ください。

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タイルや貝などでモザイク画を作る体験教室です。

完成作品は、北山通りの店舗で展示されます。

9:00 -12:00歴彩館・小ホール集合 植物園を散策後、制作開始

12:00-13:00昼休憩(お弁当などは ほっとスペースでお願いします。)

13:00-15:00作品完成後、15時解散

※材料費は申込後にお振込でお願いします。

※保護者の方は、送迎と昼休憩のみ。(その他の時間は会場外でお待ちください。)

※作品返却は11月5日-15日、歴彩館事務局まで取りに来てください。

※持ち物:飲み物、タオル、作品に貼り付けたいものがあれば持ってきてください。

※キャンセルは2日前までにお願いします。

 

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世の中の「作品」といわれるものには、一人で制作したもの、誰かに手伝ってもらい制作したもの、誰かと制作したものなど様々な制作過程があります。
 

アーティストのなかにはユニットやチームなど、個人ではなく複数人で制作をすることを前提に活動している方々もいます。障がいのあるアーティストも一人ですべて完結して制作する方もいれば、支援者が様々なサポートをしたり、作品としての完成を周りの人が決めたりする場合もあります。

 

また、モノとしての作品ではなく、その場に集う人たちの多種多様な振るまいを表現として作品と捉えたり、特定のコミュニティが創造的な場として注目を集めることもあります。誰かと制作したり、いろんな人たちが関わった制作や場所は、ときに想像を超えたものを生み出します。

 

今年6月、はじまりの美術館は5周年を迎えました。
 

振り返ると、この美術館もここで働くスタッフはもちろん、出展いただいたアーティストの方々、地域の方々、ご来館いただいた方々、さまざまな人たちが関わって、5年間活動してきました。いろんな人達の、この場所を面白い場所にしたいという想いを想像した時、「わくわくなおもわく」という名前が浮かびました。
 

本展ではこの美術館のように、誰かと誰かの「わくわくなおもわく」によって生まれた作品や取り組みをご紹介します。ユニークな作品や心動かされる取り組みによって、見に来ていただいた方々の気持ちを刺激し、いろいろなおもわくが新しい何かを生み出すきっかけになればと願います。

 

 

お問い合わせ:社会福祉法人安積愛育園 はじまりの美術館

〒969-3122 福島県耶麻郡猪苗代町新町4873 

[TEL/FAX] 0242-62-3454

[E-mail] otoiawase@hajimari-ac.com

[WEB] http://www.hajimari-ac.com/

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近年、医療・介護・福祉分野でアートやデザインを積極的に取り入れる動きが増えています。高齢者介護施設、障害者福祉の分野、そして医療現場(病院)におけるアートやデザイン、アート活動の可能性について、具体的事例・実践例を紹介します。また、社会の中で広く使われている「アート」と「デザイン」という二つの言葉の概念をわかりやすく説明し、その役割とそれらを取り入れる意義について、参加の皆さんと一緒に考えたいと思います。

詳細はこちらからもご覧いただけます。

 

参加申込・お問い合わせ先

タイトルに「第23回シンポジウム申し込み」と明記の上、氏名(ふりがな)、連絡先(ファックス番号またはEメールアドレス)を添えて下記までお申し込みください。

電話・ファックス・Eメールいずれの方法でも結構です。

 

公益財団法人ひと・健康・未来研究財団

TEL:075-212-1854  Eメール:hitokenkoumirai@jnhf.or.jp

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京都府南丹市にある園部共同作業所(昭和58年開所)にて施設利用者の方々と共同で制作されたガラス製品の展覧会を開催いたします。  
 
 園部共同作業所では色ガラスをデザインに合わせてカットし、つなぎ合わせるステンドグラスの技法とフュージングといった熱をつかってガラスを溶かし、形成する二つの技法を用いて制作されています。これらをスタンドランプ、箸置き、ガラス皿、ネックレスなどのアクセサリーに加工して販売しておられます。園部共同作業所の展覧会は本展で二回目となります。新作のガラス製品から過去の製品も含め、園部共同作業所の保有する製品を一挙に公開展示、販売いたします。また2Fでは石田哲(いしださとる)さんの水彩画の作品展を同時開催致します。この機会に是非ご覧ください。

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出品作家の小川陽子さまよりご紹介いただきました。

 

ノブコ・ウエダのこどもアトリエ作品展を開催いたします。

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{TOSA?のMOSA?} 


土佐ってなんなんだ?  高知ってなに?  やっぱり猛者がたくさんいるのか?  いやぜんぜんいないかも?  わからないけど  わからないんだけど  なぜか、、、

絶っっっ対にいると思う 


知らないだけで  知られざる『何か』『何者か』  いるでしょ  たぶん  かなり好き勝手やってるでしょ 


当たり前のように  普通な顔して  熱ばかり逆走して  人知れず本物は  とはいえ それがまた『時を動かすパワー』だとしたら じつはまた『次の領域へのセンス』だとしたら 
デタラメでもなんでもいいね 
まんざらじゃないよ 


胸が熱くなるよね

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1564617600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1567296000;s:11:"ex_ex_venue";s:36:"藁工ミュージアム(高知)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:33:"高知市南金田28 藁工倉庫";}i:160;a:8:{s:2:"ID";i:1305;s:10:"post_title";s:30:"いどうこんちゅうかん";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/07/9a431fbe9665a37fda6c6a71daf7a0d8.jpg";i:1;i:736;i:2;i:1051;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:600:"

NPO法人こどもとむしの会さんご協力のもと、1日限定の昆虫館を開園します!
珍しい種類の昆虫を間近で見たり、大きいむしかごに入ったり・・・!?
お友達と、ご家族と、夏の思い出を作りにきてくださいね

 

お問合せ 075-963-5500

注意事項 ・やむを得ず開催中止となる場合は、長岡京市中央生涯学習センターのwebサイトにてお知らせさせて頂きます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1566086400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1566086400;s:11:"ex_ex_venue";s:79:"長岡京市中央生涯学習センター2階市民ギャラリー(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:66:"京都府長岡京市神足2丁目3番1号 バンビオ1番館内";}i:161;a:8:{s:2:"ID";i:1317;s:10:"post_title";s:102:"Arte Della Luce Ⅱ(アーテ・デラ・ルーチェ ドゥエ) 加音 西京極作業所 展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/08/926557b32a6ce9fef713e3d437b943f7.jpg";i:1;i:1719;i:2;i:1247;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:739:"

就労支援施設である「加音」では、一人ひとりが自己表現できる機会を大切にするために「創作クラブ」を設立しました。本展「アーテ・デラ・ルーチェ ドゥエ」では、その活動の中から生まれた11名の作家による作品展示を行います。知的障害や発達障害のある彼らが、その豊かな内面世界に光を灯して創出した絵画や造形が展示空間を艶やかに彩ります。作家各々の視点が宿った、その多様な表現を通して世界を見つめることで、私たちはやわらかでさわりよく、そして容赦のない真実に出会うことでしょう。

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2018年夏、京都「同時代ギャラリー」を皮切りに、全国各地を巡回した通称「親キャバ」が、遂にFAINALを迎えます。豊かなんだか貧しいんだか、何がなんだか様々な「生きづらさ」溢れる、この現代社会に小さな風穴をブチ開ける試みです。

「親の年金をつかってキャバクラ」という危ういフレーズをメインタイトルに、NPO法人スウィングが12年の歩みにうちに積み上げてきた実践の数々を5つのチャプター(Tシャツ・軍手・G・紙・ことば)に分けて展示、展示用什器にはかつて「親の年金をつかってキャバクラ」行きまくってた増田政男の実家・家具を使用します。

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滋賀県信楽町にある社会福祉法人しがらき会は、知的障害者の人たち一人ひとりの自立に向けて地域で実践し、支援している法人です。

知的障害者の人たちが地場産業である陶器生産を通じて社会自立できることを目的に1955年に創立されました。創立以来、多くの人たちが陶器関係の職場に就労し自立することができ、「障碍者の働きやすい町、暮らしやすい町」として全国的に知られるようになりました。また、彼ら独自の芸術性を表した陶器作りや絵画制作も行い、国内外で展覧会を展開するようになりました。特に2011年からは台湾と交流を持ち、展覧会を通して定期的に交流会を持っています。時にはタイのバンコクで開催したり、香港、澳門からも作品を出展していただいたり国際的に広がりを持って来ています。

今年はベトナムからも作品を出展していただき、この6月には、信楽にあります滋賀県立陶芸の森で16回目の国際交流展を開いたところです。

今回縁あって相国寺という有名な寺院をお借りして開催する機会を得たことは誠に光栄なことです。多くの人たちに鑑賞していただき、障碍者の人たちの理解に結びつくことを願っています。

(福)しがらき会 理事長 林 晋

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1566864000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1567641600;s:11:"ex_ex_venue";s:41:"相国寺承天閣美術館(二階講堂)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:164;a:8:{s:2:"ID";i:1176;s:10:"post_title";s:18:"エモエモエ☆";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:62:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/08/emoemoe_flyer.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1308:"

なンだかわからないけど感情をゆり動かすもの、それらを言語化しようと、わたしたち日本人は古来より苦心してきました。
古くは「をかし」「もののあはれ」、海外に輸出された「侘び」「寂び」、現代においては「萌え」などがそれにあたると言えるでしょう。
この度、art space co-jinでは「エモエモエ☆」と題し、<萌え/燃え>をテーマに個性的な三名の作家をご紹介します。

ゲシュタルト崩壊フラグの描く、一見かわいらしい少女像から漏出する毒気とシュール。自身の好きな大阪メトロをテーマに、悪を葬るダークヒロインをポップに描く新村晋之介。また美濃彩子は歌舞伎俳優への一途な想いを、独特のエッジの効いたラインで日々紡ぎ続けます。

作家それぞれの、鑑賞者自身の、どこかの誰かの「モエ」。それらが出会ったときに湧き起こる熱い「エモーション」をお楽しみください。

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日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS は、誰もが参加できるインクルーシブな社会の実現を目指し、障害のある方のアート活動を中心に多様性の意義と価値を広く伝え、越境や交錯、交歓の喚起を導くプロジェクトに取り組んでいます。

 


この公募展は、2018年度より始動しており、障害のある方が制作した過去に受賞歴のない作品を募集します。昨年度は、国内外から、2,256点の応募がありました。絵画、イラスト、グラフィックデザイン、書、写真、造形など。素材やテーマは自由です。国内の募集期間は、2019年9月1日(日)~20日(金)迄、最終審査は10月中旬頃を予定しています。

同展は、決して「障害」という言葉だけで括ることができない彼等の「特性」や「個性」の豊かさを知り、“良いものは良い”と感じることができ、多様性を認めあえる社会の実現につながる大きなキッカケになるものと考えています。

審査は、7名の美術家や美術関係者が、各々の領域の知見で作品を選定します。また、入選作品は、昨年度同様、東京・横浜のギャラリーでの公開を予定しています。既成概念や美術史などに影響されない、心揺さぶるような作品のご応募をお待ちしています。

 

 

お問合せ先

一般財団法人 日本財団DIVERSITY IN THE ARTS

TEL.03-5577-6627 

e-mail:info@diversity-in-the-arts.jp

募集要項はこちら からもダウンロードできます。

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今年度、ボーダレス・アートミュージアムNO-MAを運営する、社会福祉法人グローでは、障害のある人と芸術活動を楽しむために3つのテーマで芸術活動支援のためのプログラムを実施します。

 

○様々な人が参加できる芸術鑑賞の場を作ろう!

様々な人が参加できる芸術鑑賞の場を作るための研修会です。福祉・文化芸術の二つの視点を活かしたプログラムにより、鑑賞する様々な人への「想像力」と、鑑賞の場を実際に作っていく「創造力」を培っていくことを目指します。
・「障害」とは何か? 〜社会モデルから考える〜
・誰もが楽しめる「ユニバーサル・ミュージアム」を目指して
・様々な人が鑑賞できるミュージアム~琵琶湖博物館の事例から~
・様々な人が展覧会を楽しむための方法を考えてみる
研修の詳細はこちらより

 

○実際に体験することがいちばん! 様々な現場に出会い学ぼう

「福祉施設でどのように美術や舞台表現の活動をしたらいいのだろう」「作品をつかってグッズをつくりたいけどどうしたらいいのかな」「作品をみせる、楽しむってどういうこと?」このような悩みや疑問を持っている方にぜひ体験していただきたいです。
・活動体験「小暮宣雄さんと巡るワークショップツアー」
 ①社会福祉法人やまびこ福祉会 創作ヴィレッジこるり村
 ②湖東ワークショップグループ
・技術研修「作品の魅力の伝え方」
・鑑賞サポート「みる・きく・さわる作品鑑賞会」
・研修「アート商品の開発について」
研修の詳細はこちらより

 

○個々に合った楽しみ方で芸術を鑑賞しよう!

障害のある人もない人も、ともに楽しむ芸術鑑賞会を開催します。個々に合った楽しみ方を体験しながら、‘ボーダレス’ を感じてみませんか。
・盲ろうの人と楽しむ芸術鑑賞会
・発達障害の人と楽しむ芸術鑑賞会
研修の詳細はこちらより

 

 

【申し込み方法】

こちらの申し込みフォームからお申し込みが可能です。

または、申込用紙に必要事項をご記入のうえ、FAX、メールまたは郵送で送付ください。

申込用紙はこちら

※定員に達し次第締め切り

 

【お問い合わせ/申込書送付先】

社会福祉法人グロー(GLOW)法人本部企画事業部

TEL:0748-46-8100(平日9:00-17:00) FAX:0748-46-8228

MAIL:kikaku@glow.or.jp

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みずのきで絵画教室が始まった1964年当初から参加し、55年にわたり描きつづける福村惣太夫。
このたび、所蔵作品から福村惣太夫の個展を開催いたします。
また、甲南大学内ギャルリー・パンセでも、学生の手による展覧会として2018年に制作した作品を中心に紹介していただきます。
京都と兵庫にて、新旧の作品群から福村の世界をお楽しみください。

※甲南大学では会期が異なりますので、ご注意ください

 

— —

アトリエの福村惣太夫は、パステルで粉だらけになった指先は気にもかけず、あたかもこれ以上大事な仕事はない、とでもいうかのように丹念に色彩を交えて画面を構成していく。
畑に向かう日の彼は、小さな鍬を手にし、迷いなく土を耕し、ならし、毎回見事な畝を完成させた。紙やキャンバスと、畑をフィールドとして、彼が積み重ねてきた造形活動の歳月は半世紀を越えた。
その福村の作品を読み解こうとする際、従来の絵画の概念や常識がどうも役に立ちそうにない。私たちの知るそれとは全く異なる、彼だけが見ることのできる造形の世界があるのだとしたら­―
迫らないわけにいかない。

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オリンピック・パラリンピックを目前に、近年国内でもにわかに注目を浴び始めた、アウトサイダーアート、アール・ブリュット。既存の西洋美術史の規範を離れた場所で制作されるこれらの表現には、必然的に心身に障がいのある作家が多く含まれ、保護促進すべきものとして、日本では福祉の文脈で語られることが多い。しかし、世界的には、コンセプト重視の現代美術と対をなす一つの概念として、精神的な面から美術を再考する大きな潮流として注目される。

表現することが生きることと直結し、時に一人だけの世界で制作をする障がいのある人々。それは、人が表現することとは何かを問うている。しかしながら、創作物が『作品』として世の中に出てくるには、常に第三者の深い関与が必要とされる。この展覧会がその役割を担い、現代の日本で活発に活動する36名の作品を厳選してご紹介する。さらに、この分野の芸術がどのようにして発見され発信されてきたかを振り返る。そして、従来の位置付けに留まらない、人間の本能に働きかける、彼らのアートの無限の可能性を見つめ、21世紀にふさわしい多様なアートの世界をご堪能頂ければ幸いです。

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アトリエともに通所しながら、制作を行なっておられます長村良彦(おさむらよしひこ)さんによる絵画の展覧会を開催いたします。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1567987200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1570147200;s:11:"ex_ex_venue";s:58:"スタジオ&ギャラリー まっつぁら(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:34:"京都市東山区轆轤町110-7";}i:170;a:8:{s:2:"ID";i:1311;s:10:"post_title";s:148:"2019年度サポーター講座vol.1 デジタルカメラ撮影入門「作品撮影」編〜作品を記録し、保存・活用するために〜";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:1241:"

「楽しく学べた」「さっそく役立ちました!」と、毎回好評を博しているデジカメ講座の3回目は「作品を正確に撮る方法」について学びます。まずは co-jin のアーカイブ事業についてご紹介。その後、1つずつ作品を撮影するための準備と撮影方法についてレクチャーしていただき、実習タイムへ。co-jin サポーターでアーカイブ撮影補助作業を希望されている方は是非受講してください。

チラシPDF

2019年9月11日(水)までに、メール・FAX・電話にて以下の内容をお伝えください。(定員15名・先着順)

・参加希望講座名

・参加される人数(複数名参加の場合)

・サポーター説明会について(参加希望、参加しない、登録済)

・氏名

・年齢(可能な範囲で結構です)

・ご連絡先(郵便番号、住所、TEL、FAX、E-mail)

・ご所属(可能な範囲で結構です)

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1568419200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1568419200;s:11:"ex_ex_venue";s:52:"京都府立文化芸術会館 2階「洋室A」";s:16:"ex_ex_venue_note";s:56:"京都市上京区河原町通広小路下る東桜町 1";}i:171;a:8:{s:2:"ID";i:1412;s:10:"post_title";s:78:"リベルテ アーツカレッジ PART2 トーク『企画をつくる』";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/06/162878386d39ed44187dc76a162cae8d.jpg";i:1;i:595;i:2;i:841;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1507:"

リベルテ・アーツ・カレッジでは芸術や文化について造詣の深い講師を招き、地域の人にその魅力を紹介していきたいと考えています。2018年は3回に渡って「アートを見る」「アートを読む」「場をひらく」をテーマに、障害のある人の表現を鑑賞することや、「多様な人々」に場を開くことについて考え、言葉にしていくための「導線」を引くことを試みました。

今回のリベルテアーツカレッジ2109では、昨年のテーマを引き継ぎながら「つくる」ことを考えていきます。障害のある人とどう文化活動やそうした場をつくるかということをテーマにします。座学・ワークショップ・対談形式などのスタイルで地域の中にあるイベントスペースなどを使い、参加者同士の対話を促すような機会になればと考えています。芸術や表現活動を続けていくことはときに沢山の障害に出会います。経済的なこと、人とのコミュニケーション、物事を捉え形にして人に伝える方法、個人的な視点を社会化すること。また、制度の中で成立する公共空間や仕組み。講師の方の取り組みを通じて、一人の当事者として「つくる」ことを考える機会になればうれしいです。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1568419200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1568419200;s:11:"ex_ex_venue";s:18:"26bldg(長野)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:30:"長野県上田市大手2-2-27";}i:172;a:8:{s:2:"ID";i:1424;s:10:"post_title";s:103:"第26回企画展 小茂根福祉園作品展 「Yes! I'm here」 ~アトリエがつなぐ縁~";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/09/ea8c203b6a1f3aefa61c1bb7b09ee0f1.jpg";i:1;i:626;i:2;i:910;i:3;b:0;i:4;s:30:"板橋区立小茂根福祉園";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:2573:"

自閉症者と知的障害者等のアート作品を展示販売する「Jギャラリー&カフェ」では今年後半 東京にある2ヵ所の福祉施設の作品をご紹介いたします。

板橋区立小茂根福祉園では、自由な環境の中で、その人にしか描けない魅力的な作品が次々と生み出されています。
障害者でも健常者でもなく「私」という呼称でいられる世の中でありたい。
「Yes I'm here」「私」と「あなた」が出会えることを願って。
小茂根福祉園の優れた作品を展示するとともに 利用者の作品を使用した驚きのグッズも多数 展示販売いたします。


オープニングパーティー:9月14日(土) 午後3時~7時 小茂根福祉園の作家も参加する予定です。9月の気持ちの良い一日 お友達お誘いあわせのうえ お出かけください

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1568419200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1572048000;s:11:"ex_ex_venue";s:28:"J'GALLERY & CAFE(東京)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:31:"東京都北区滝野川6-56-14";}i:173;a:8:{s:2:"ID";i:1467;s:10:"post_title";s:33:"内田貴裕/池川れい子展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/09/422285874952b9d696afff20ce66cac1.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:1026;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:968:"

高知市はりまや町で活動を続けるアートセンター画楽との共催で、内田貴裕と池川れい子の展覧会を開催します。

内田は描くボトルの絵にはとても深みがあります。塗り重ねられた色、時にごしごしと力強く、時にのびやかに運んだ筆跡をバックに、迷いなく描かれた線。それらが相まって、描かれたボトルに入っているお酒のような豊かな味わいを生み出し、作品を観る者に心地よい時の流れを感じさせます。
池川が描く人物たちはとても個性的です。カメラマンのように切り取った構図で描かれ、彼女ならではのデフォルメも加わった人物からは揺るぎない強さがあふれ、大胆でカッコよく、鑑賞者の心を一瞬にして奪い去ります。
本展では独自の表現を続ける2人の作品を一同に紹介します。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1568505600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1573344000;s:11:"ex_ex_venue";s:36:"藁工ミュージアム(高知)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:51:"高知市南金田28 アートゾーン藁工倉庫";}i:174;a:8:{s:2:"ID";i:1307;s:10:"post_title";s:35:"第23回 日下部美術教室展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/08/4e375c824aa2c48a35538e48e0e01ce1.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:695;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:124:"

西京区にある日下部美術教室さんの展覧会が、京都市美術館の別館にて開催されます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1568678400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1569110400;s:11:"ex_ex_venue";s:41:"京都市美術館 別館2階(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:90:"京都市左京区岡崎最勝寺町13 ※京都市京セラ美術館は工事休館中";}i:175;a:8:{s:2:"ID";i:1514;s:10:"post_title";s:34:"福村惣太夫 2018年の仕事";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/10/5e56c29306bc8feb3193af7b9ce3ce97.jpg";i:1;i:753;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1500:"

甲南大学では毎年、国内外で活躍する作家の展覧会を行っています。この展覧会の企画・運営は、博物館実習生が中心となって取り組んでいます。今年は、80歳を越えた今も精力的に活動する福村惣太夫(ふくむら・そうだゆう)氏を招き、展覧会を開催いたします。

1936年生まれの福村惣太夫氏は、京都府亀岡市にある社会福祉法人松花苑が運営するグループホームで暮らしています。グループホームへの入居以前は、同法人の障害者支援施設「みずのき」(旧みずのき寮)に長年暮らしていました。みずのき寮では、1964年から日本画家・西垣籌一氏の指導による絵画教室を開設していました。福村氏は「絵画教室」の開設当初からの中心的メンバーの一人でした。

西垣氏の逝去後、それまでの絵画教室は終了し、現在につながる「みずのきアトリエ」が開設され、福村氏はグループホームでもアトリエでも制作を続けています。本展では2018年の1年間に制作された約80点の作品から、福村氏の現在に迫ります。

また、亀岡市のみずのき美術館においても、福村氏の絵画教室時代の初期作品、練習作品、1980年代の代表作品などを紹介する展覧会を開催します。ぜひ併せてご覧ください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1568678400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1571443200;s:11:"ex_ex_venue";s:36:"ギャルリーパンセ(兵庫)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:60:"兵庫県神戸市東灘区岡本8-9-1 甲南大学5号館1F";}i:176;a:8:{s:2:"ID";i:1437;s:10:"post_title";s:24:"福知山芸術交差展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/09/d8d287bf94a5589a1159ad0d4d6111a8.jpg";i:1;i:747;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:366:"

商業の町として発展してきた福知山は、文化が交わる地域としても新たな可能性秘めています当展では、福知山で培われてきた文化や伝統を見つめなおし、それらに触れることで生まれる新しいアート作品と幅広い分野の資料で構成します。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1568937600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1574553600;s:11:"ex_ex_venue";s:51:"福知山市佐藤太清記念美術館(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:35:"京都府福知山市字岡ノ32-64";}i:177;a:8:{s:2:"ID";i:1419;s:10:"post_title";s:18:"ちかくのたび";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/09/ca2fe76f91912cfc41bb1a50144df920.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:651;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1192:"

―会場から会場へと、町とアートを巡る本展は、私たちの中にある一様でない「知覚」を巡る旅でもあります。「あふれる音」、「手で観る世界」、「アーティストの小宇宙」、「気配をつかまえる」、「とある国のお話」、「みんながつくる」、6つのテーマからなるそれぞれの会場では、多彩な表現が私たちの知覚を刺激してくれます。

また、この芸術祭は、「“ボーダレス・エリア近江八幡”をみんなで作るプロジェクト」として実施します。近江八幡の歴史情緒あふれる町並みや趣深い建物への探訪、あるいは芸術祭を支えるサポーターのみなさんとの交流もまた、「ちかくのたび」ならではの旅情です。ゆるりと町を巡り、アートとつながる。あなたの五感は刺激され、思いもよらぬ出会いが訪れるかもしれません。

みなさま、よい「ちかくのたび」をお楽しみください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1569024000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1574553600;s:11:"ex_ex_venue";s:76:"ボーダレス・アートミュージアムNO-MA+近郊5会場";s:16:"ex_ex_venue_note";s:206:"ボーダレス・アートミュージアムNO-MA(近江八幡市永原町上16) +近郊5会場(奥村家住宅・岡田家、まちや倶楽部、尾賀商店、寺本邸、展望館)";}i:178;a:8:{s:2:"ID";i:1191;s:10:"post_title";s:110:"-人と人を結ぶ- モザイクの力 ギャラリートーク(作品は2020/3/8までロビー展示)";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/07/3fc73848c45a9677c1a17ab16594ca17.jpg";i:1;i:747;i:2;i:1052;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1386:"

概要

モザイクは、タイルやガラス、石などの小片をつなげるアートで、子どもから大人まで楽しんで作っていただけます。

本展は、外村まゆみと京都府立盲学校生徒、ボランティアで作ったモザイク作品に加え、教育や地域に関わるモザイクプロジェクトを展示します。

ワークショップでは、ものづくりの楽しさを体験してもらい、ギャラリートークでは、「盲学校でのモザイク制作」の発表と、モザイクがパブリックアートとして建築やまちづくりに導入される可能性を提案します。北山文化環境ゾーンから、人と人を結ぶ「モザイクの力」を発信します。

ギャラリートークテーマ

「盲学校でのモザイク制作」

「パブリックアートとしてのモザイク」

プレゼンター:外村まゆみ 氏(マルモザイコ代表)

ゲスト:宗田  好史  氏(京都府立大学副学長)

マルモザイコについて

モザイク作家外村まゆみが主宰するモザイク作品普及のための団体。2011年から地元の小中学校や盲学校、地域の商店街と連携した取組を行っている。

 

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1569110400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1569110400;s:11:"ex_ex_venue";s:79:"京都府立京都学・歴彩館1階エントランスホール内(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:37:"京都市左京区下鴨半木町1-29";}i:179;a:8:{s:2:"ID";i:1454;s:10:"post_title";s:32:"バディウォーク@京都2019";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/09/4db796a4d8c34f14955b58a834a6e8e3.jpg";i:1;i:1200;i:2;i:628;i:3;b:0;i:4;s:94:"絵:信田 静香「季節カーニバルと生き物たちはおどっているよ!!」";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:11627:"

おいでよ!ごちゃまぜカーニバル。

「バディウォーク®」とは、全世界約300カ所で開催されている、ダウン症児者も、 そうでない人も、ともに参加できる世界的なチャリティーウォーキングイベントです。京都での開催は2014年からスタート、今年で第6回目となります。

 

【タイムテーブル】

11:00〜ウォーク 1 / Ave Covo

12:00〜クラウンリボン / カオルラニフラスタジオ /オラポポ

13:00〜popcorn&GLISTER / FDFダンススタジオ /チチカカコ / ロスホコス

14:00〜ロームシンフォニックバンド / Novelman

15:00〜東野祥子ダンスワークショップ

15:30〜渋さ知らズ

16:00〜ウォーク2 / Ave Covo

 

【チャリティマーケット】

●ULUCUS(シナモンロール、チキンオーバーライス) ●エル・ラティーノ(タコスとビール)
●オリーブホットハウス(野菜、野菜を使った加工品) ●カフェさらさ(ゴハンと焼菓子) ●かみむら農園 (新鮮野菜) ●菊屋雑貨店(フェアトレード雑貨)
●京都ファーマーズマーケット(お菓子とドリンク) ●ぐるぐるカフェ(ケバブサンド)
●子どものよりよい育ちを支える会「KYS」(コーヒーと焼き菓子)
●サリュ(雑貨とアクセサリー) ●シュクル(布小物とパン雑貨)
●タコとケンタロー(たこ焼き) ●地球の幸せを夢みるバク(ジビエ料理)
●手描き友禅 碧(小物とTシャツ販売) ●はあとフレンズストア(福祉系セレクトショップ) ●花屋にち(植物とおやつ) ●Frau Pilz(ドイツ菓子) ●POP.POP.POP(布雑貨)
●三重のこころ(忍者グッズ) ●ムスビメ(文具と雑貨)
●焼肉屋いちなん(自家製オードブル) ●ゆめ工房(小児用補装具専門)
●洛北製麺所(ぶっかけうどん) ●りてん堂(グラフィックデザインと活版印刷)

 

【ワークショップ】

●野染め
●ブラジル太鼓、カホンを叩こう!
●ダンボールで変身!
●タテカンみこしをつくろう
協力: 風工房、アベコーボ、カホンラボ、SPACE GLISTER、
ワークショップくまの●ドキドキはらはら、スラックライン(綱渡り)に挑戦!
●水の中もバリアフリー!ヘルプマークスイムキャップ
 啓蒙ブース・視覚障害体験ブース
●心肺蘇生法AED体験ブース
協力:チームKUSABI、リエゾン京都・認定NPO法人プール・ボランティア、京都防災士works

詳細は下記のfacebookページからもご覧いただけます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1569628800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1569628800;s:11:"ex_ex_venue";s:36:"岡崎公園芝生広場(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:180;a:8:{s:2:"ID";i:1464;s:10:"post_title";s:79:"SOU-JR総持寺駅アートプロジェクト 第4回展示「時の戯れ」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/09/1f31ac54a85fca7a67beee9968fb9438.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:972;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1688:"
SOU第4回展示は「時」にまつわるものをテーマにします。多くのアーティストは様々な「時」について表現をします。
瞬間の感情について、二度と体験できない記憶について、多くの物語について、変わることのない永遠について。作家はそれらを描写し、変容させ、新たな創造を試みます。「時」を見つめ、歓び、憂い、願い、戯れることから作品は生まれます。それは誰もが持っているかもしれない、今流れている時間を戻したり止めたりすることへの願いかもしれません。今回は様々な視点での「時」への関わり方を読み解いていきます。
第4回目の展示は、安田知司さん・濱中徹さん・髙倉大輔さん・松井智惠さんの4作品を紹介します。

 


SOU(ソウ)ーJR総持寺駅アートプロジェクトは、2018年3月JR総持寺駅開業とともに、生活の中でアートに出会う環境をつくり、アートを知るきっかけの場になればという思いから立ち上げられました。
高さ2.6mの自由通路壁面に、有名・無名、地域・年齢に関わらず様々な作家の作品を大型プリントにして展示し、絵画や写真、現代アートや児童画など多様な作品を紹介します。
展示は約半年ごとに入れ替えを行い、継続するアートプロジェクトを目指します。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1569715200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1585612800;s:11:"ex_ex_venue";s:44:"JR総持寺駅構内自由通路(大阪)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:43:"大阪府茨木市庄一丁目​28番55号";}i:181;a:8:{s:2:"ID";i:1408;s:10:"post_title";s:65:"Exploring -共通するものからみつける芸術のかけら";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:58:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/09/exploring.jpg";i:1;i:1030;i:2;i:1456;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:979:"

近年、障害のある方のアート活動や作品に社会的注目が高まっています。しかしその多くは福祉業界内に留まり、美術専門家との接点が乏しいのが現状で、芸術的観点からの理解や研究、評価が行われる環境は未発達な状況です。
本展は、日頃から障がいのある方の表現活動に直接的、間接的に関わっている現代美術家にご協力頂き、自身の作品と「共通するもの」をテーマに、障がいのある作家・作品を推薦するグループ展です。障がいの有無を超えて、表現者同士という対等なフィールドに立ち、作品同士を照らし合わせることでみえてくるものには、何があるでしょうか?本展では、多様な視点から、キーとなる要素や言葉を拾い上げ、作品の魅力や作家の芸術性にアプローチすることを試みたいと思います。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1569888000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1571529600;s:11:"ex_ex_venue";s:66:"大阪府立江之子島文化芸術創造センター(大阪)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:65:"大阪市西区江之子島2丁目1-34 enoco / 1F _ ルーム4";}i:182;a:8:{s:2:"ID";i:1472;s:10:"post_title";s:67:"「京都モザイク展ーひびく」Kyoto Mosaic Exhibition 2019";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:82:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/10/56e470cc87a06b3be7cc799802769f7a.jpeg";i:1;i:909;i:2;i:1280;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1577:"

(展覧会概要より)

今年秋、京都・上賀茂にある瑞雲庵を舞台として、第二回目となる「京都モザイク展ーひびく」を開催いたします。今回は、海外作家19名と国内作家11名のモザイク作家による作品展、そして、特別展として「モザイクが動いたー矢橋六郎の大理石モザイク」を同時展示します。

瑞雲庵は、もともと両替商の邸宅だったこの住まいには茶室と美しい庭が残されており、京都らしい昔ながらの空間と空気を今に伝えています。

その和の空間には、イタリア、フランス、ロシアなど世界からのモザイク作家作品30点を展示し、新たな調和をかもしだす場となります。また、離れの蔵では、モザイク作家で有名な故・矢橋六郎氏が手がけた「十二支」を描いた大理石モザイクを展示します。この作品は、1964年に完成した旧京都商工会議所ビルの床にあったもので、閉館後の今年3月に床から取り出し、今回、十二支すべて揃えて公開します。

また、10月3日~13日の連日、モザイクを気軽に体験できるコーナーもご用意し、フォトフレーム作りも楽しんでいただけます。

「京都モザイク展ーひびく」は、現在、開催中の北山モザイクの関連イベントでもあり、時間と空間を超え、北山にひびくモザイクの美をご覧ください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1569888000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1571097600;s:11:"ex_ex_venue";s:9:"瑞雲庵";s:16:"ex_ex_venue_note";s:40:"京都市北区上賀茂南大路町62-1";}i:183;a:8:{s:2:"ID";i:1315;s:10:"post_title";s:160:"2019年度サポーター講座vol.2 展覧会で使う英会話入門〜覚えておきたい英語表現・作品タイトルの英訳にもチャレンジ〜";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:1207:"

とっさに英語で言えますか?「どうぞご自由にご覧ください」「この絵は色鉛筆で2週間かけて描かれました」「ポストカードは1枚150円で販売しています」「よろしければ記帳ください」…などなど、知っておくと役立ちそうな英語の言い回しを学びましょう。作品タイトルの英訳やキャプションの書き方についても、アドバイスいただきます。

チラシPDF

 

2019年10月2日(水)までに、メール・FAX・電話にて以下の内容をお伝えください。(定員15名・先着順)


・参加希望講座名

・参加される人数(複数名参加の場合)

・サポーター説明会について(参加希望、参加しない、登録済)

・氏名・年齢(可能な範囲で結構です)

・ご連絡先(郵便番号、住所、TEL、FAX、E-mail)

・ご所属(可能な範囲で結構です)

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1570147200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1570147200;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:184;a:8:{s:2:"ID";i:1422;s:10:"post_title";s:30:"問題行動か表現未満か";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/09/b8211d99e54673ce82ac7c3e1abf5deb.jpg";i:1;i:747;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:325:"

未知を開くファシリテーター育成事業《聞こえないを聴く・見えないを視る CASE-1 霧の街のアーカイブ》第1回オープンレクチャー クロストーク「問題行動か表現未満か」が、京都市立芸術大学中央棟3階 講義室1(L1)にて開催されます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1570147200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1570147200;s:11:"ex_ex_venue";s:58:"京都市立芸術大学 中央棟講義室1(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:37:"京都市西京区大枝沓掛町13-6";}i:185;a:8:{s:2:"ID";i:1465;s:10:"post_title";s:58:"アール・ブリュット作家たちによる 円座展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/09/3349de2e0326fe5aca281dff0a27d4ba.jpg";i:1;i:747;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1091:"

天ヶ瀬きぼうの家は障がいのある方の入所型施設です。

今回の展示の円い作品の数々は、利用者の方々が、円座になって描いた共同作品です。

みなさんは、とりわけ円を好まれます。時には円はパンであり、餅であり、そしておばあちゃんとして描かれます。私達はアートの時間をともにする中で、言葉を発することがなくても、愛すべき対象を「円」として表現する方々の溢れる感性を目の当たりにし、より多くの表現の機会を設けたい思いに至りました。そしてこの度、これらの作品の発表の機会をもたせて頂くことで、障がいのある方々の社会参加を図るとともに、障がいの有無にかかわらず、美術を通して感動を共有することで障がいをもった人々に対する理解を深めて頂ければと願っています。

(いきいきアート教室「ぷくぷく」掛川るり子 中西伸子)

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1570406400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1570924800;s:11:"ex_ex_venue";s:21:"興聖寺(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:34:"京都府宇治市宇治山田27-1";}i:186;a:8:{s:2:"ID";i:1469;s:10:"post_title";s:36:"アール・ブリュットの世界";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/09/3e14cf645dc8cea3fb388d863301d943.jpg";i:1;i:746;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:140:"

ライプハウス(東大阪市)とワークセンターとよなか(豊中市)の会員の作品を展示いたします。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1570579200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1572307200;s:11:"ex_ex_venue";s:36:"アクアギャラリー(大阪)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:95:"豊中市曽根東町3-7-3 ※中央公民館(2階)・アクア文化ホール連絡通路";}i:187;a:8:{s:2:"ID";i:1503;s:10:"post_title";s:77:"リベルテ アーツカレッジ PART3 『うる かう をつくる』";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/06/162878386d39ed44187dc76a162cae8d.jpg";i:1;i:595;i:2;i:841;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1434:"

リベルテ・アーツ・カレッジでは芸術や文化について造詣の深い講師を招き、地域の人にその魅力を紹介していきたいと考えています。2018年は3回に渡って「アートを見る」「アートを読む」「場をひらく」をテーマに、障害のある人の表現を鑑賞することや、「多様な人々」に場を開くことについて考え、言葉にしていくための「導線」を引くことを試みました。
今回のリベルテアーツカレッジ2109では、昨年のテーマを引き継ぎながら「つくる」ことを考えていきます。障害のある人とどう文化活動やそうした場をつくるかということをテーマにします。座学・ワークショップ・対談形式などのスタイルで地域の中にあるイベントスペースなどを使い、参加者同士の対話を促すような機会になればと考えています。芸術や表現活動を続けていくことはときに沢山の障害に出会います。経済的なこと、人とのコミュニケーション、物事を捉え形にして人に伝える方法、個人的な視点を社会化すること。また、制度の中で成立する公共空間や仕組み。講師の方の取り組みを通じて、一人の当事者として「つくる」ことを考える機会になればうれしいです。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1570838400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1570838400;s:11:"ex_ex_venue";s:57:"(株)バリューブックス 上田原倉庫(長野)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:36:"長野県 上田市 上田原680-17";}i:188;a:8:{s:2:"ID";i:1455;s:10:"post_title";s:27:"【作品募集】HPARA2020";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/09/28df3603ab87a9d3e9b98d084c787c57.jpg";i:1;i:746;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:223:"

2001年の開催以来、今年で19回目を迎える作品展。みなさんの自由な表現をお待ちしています。

 

詳細は下記の公式サイトからご覧いただけます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1570838400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1570838400;s:11:"ex_ex_venue";s:72:"合人社ウェンディひと・まちプラザ 北棟4Fギャラリー";s:16:"ex_ex_venue_note";s:51:"※入選作品展示予定場所となります。";}i:189;a:8:{s:2:"ID";i:1501;s:10:"post_title";s:90:"第39回 障害のある人もない人も風に吹かれて交流ひろばin 栄 2019";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/10/a81b9049a9e5ca046f2d9de83d6a9911.jpg";i:1;i:744;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1446:"

このイベントは、昭和56年の国際障害者年を契機に実施し、今年で39回目となります。


【コンテンツ】

うたげ広場/体験コーナー/将棋/青空市/スラックライン、ボルダリング

 

プログラム

10:00-障害者と市民のつどい開会式/ふれあい広場 青空市販売開始

10:05-猩々(演舞)

10:40-ダッキーアクソン(ライブ)

11:20-サルサガムテープ(ライブ)

12:10-介助犬デモンストレーション

12:45-少年少女合唱団地球組(合唱)

13:15-ハンディマラソン表彰式

14:30-ウゴクカラダ(ダンス)

15:00-閉会

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1571011200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1571011200;s:11:"ex_ex_venue";s:26:"オアシス21(愛知)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:42:"名古屋市東区東桜一丁目11番1号";}i:190;a:8:{s:2:"ID";i:1506;s:10:"post_title";s:65:"加音 西京極作業所 作品展「Art Della Luce Ⅱ」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/10/b7215c52880be292572ee46eb2e414a9.jpg";i:1;i:712;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:287:"

ぶらり嵐山のアールブリュッ都ギャラリーにて開催いたしました、「Arte Della Luce Ⅱ」展の第二回目が開催されます。

会場ではオリジナル製品などの販売もいたします。

ぜひ足をお運びください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1571184000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1572134400;s:11:"ex_ex_venue";s:51:"カルチャーガーデン吉田の森(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:69:"京都市左京区吉田中大路町17-1 鈴木文化会館1F";}i:191;a:8:{s:2:"ID";i:1500;s:10:"post_title";s:37:"第13回 関西クィア映画祭2019";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/10/8d90d75ad8a53177751948c0f20537bc.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:639;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1031:"

性にあたりまえなんてないよ

あなたはどんな性別で暮らしていますか?
恋愛やセックスは好きですか? どんな恋愛やセックス、人との関わり方をしていますか?
「男らしさ」や「女らしさ」が期待されることに、しんどくなった経験はありませんか?
もう既に「男女という制度」の枠組みから出て、自分らしい性を生きている人たちが、沢山います。
典型的であってもなくてもいい。変(=クィア/queer)でもいい。性のあり方は多様だ。私たちは生きていける!
「クィア」を切り口に「性」をテーマにした映像作品を上映する関西クィア映画祭は、そんなメッセージがあふれる「みんなのお祭り」です。

上映日時、チケット購入など詳細につきましては、下記の「第13回 関西クィア映画祭 2019 ウェブサイト」よりご覧いただけます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1571356800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1571529600;s:11:"ex_ex_venue";s:36:"京都大学西部講堂(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:33:"京都市左京区吉田泉殿町";}i:192;a:8:{s:2:"ID";i:1508;s:10:"post_title";s:58:"アーピカル☆展2019「いま未来に向かって」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/10/e2c263a4cae437d994f0fa8d2cb788d3.jpg";i:1;i:745;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:978:"

「いま未来に向かって」アーピカル☆の今を展示します。

アーピカル☆は、小さなアトリエ活動です。2007年より有志で協力し合い、ゆっくりと活動を続けて来ました。たくさんの人との出会いに支えられながら、今では関わる皆にとってかけがえのない場所に成長しています。
アーピカル☆では、一人ひとりに丁寧に寄り添いながら、それぞれの光る個性を喜び合い、伸ばしていくことを大切にしています。そうして心から楽しんで創造された作品たちは、のびやかで、斬新で、力強い喜びと希望に満ちています。私たちはこのアーピカル☆をこれからも長く続けていきたいと思っています。本展では、たくさんの人との出会いと明るい未来を夢見て、アーピカル☆で活動中の7人の作家の作品を展示します。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1571702400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1572134400;s:11:"ex_ex_venue";s:66:"大阪府立江之子島文化芸術創造センター(大阪)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:43:"大阪市西区江之子島2丁目1番34号";}i:193;a:8:{s:2:"ID";i:1459;s:10:"post_title";s:36:"Emotional Drawing|須田久三 展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:63:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/10/banner_suda_Ex.jpg";i:1;i:1459;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:859:"

甲状腺発達障害を抱えながら、幼いころから独学で絵画を学び、描き続けてきた須田久三。絵画だけでなく印章技術、中国美術などにも幅広く関心を寄せ、近年は「Emotional Drawing」と題された緻密なドローイングをノートに描いています。そこには須田の想像から生まれた独創的な世界が確かな技術と共に展開されており、小さなノートを開けば、須田の頭の中にひろがる広大なイメージの一端を垣間見ることができるでしょう。


本展は、須田の近年のドローイングを中心として、これまでの作品を振り返る貴重な機会となります。ぜひご高覧いただけましたら幸いです。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1572307200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1576972800;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:194;a:8:{s:2:"ID";i:1433;s:10:"post_title";s:94:"第4回 文化芸術による共生社会実現のためのアーツマネジメント入門";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:56:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/07/express.gif";i:1;i:410;i:2;i:99;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:360:"

第4回 まともがゆれる -常識をやめる「スウィング」の実験

演劇、祇園のスナック、遺跡発掘、福祉施設勤務などを経て障がい者福祉施設「スウィング」を設立した木ノ戸さんに、既存の障がい福祉の枠を超えた創造的実践についてお話しいただきます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1572480000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1572480000;s:11:"ex_ex_venue";s:67:"京都芸術センター ミーティングルーム2(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:59:"京都市中京区室町通蛸薬師下る山伏山町546-2";}i:195;a:8:{s:2:"ID";i:1539;s:10:"post_title";s:52:"第27回企画展 「メジロック作品展」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/11/ea8c203b6a1f3aefa61c1bb7b09ee0f1.jpg";i:1;i:875;i:2;i:591;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:418:"

メジロック(目白生活実習所・福祉作業所)は、モノづくりを通して地域や社会とつながる巾広い活動で注目を集めています。
ROCKな目白=メジロックが「つながろうぜ」など6つのテーマをかかげて生み出している優れた作品とグッズたちは、私たちにゆるーくつながってきます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1572652800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1576886400;s:11:"ex_ex_venue";s:28:"J'GALLERY & CAFE(東京)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:31:"東京都北区滝野川6-56-14";}i:196;a:8:{s:2:"ID";i:1530;s:10:"post_title";s:51:"ブンブンブンカの日!!スタ☆タン!!3";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/10/886e2887b2ea3c723b1f31b480173945.jpg";i:1;i:746;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:925:"

貴方の大切にしている音の表現
音とも言い切れぬ現象
如何なることも対象にしたオーディションイベント
それがスタ☆タン!!です。

先日、全員が公募の審査員7名により、スタ☆タン!!3一次審査が行われました。
はじけるアツい議論の中で、ついに応募者全29組から14組の出場者、1組のコラボレーション出場者、1組のゲスト出場者が決定!!!

たけぶんで展開される様々な雑多な音表現。それらに審査員は何を思いどう対峙するのか…。
出場者、審査員、そして観客のみなさんが一堂に会したとき、何が生まれるのでしょうか。

ぜひ11月3日は、スタタンという文化をその目で、肌で体感し、なにかを感じたり感じなかったりしてください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1572739200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1572739200;s:11:"ex_ex_venue";s:48:"たけし文化センター連尺町(静岡)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:30:"浜松市中区連尺町314-30";}i:197;a:8:{s:2:"ID";i:1529;s:10:"post_title";s:59:"HYO-GEN MIMONTH~表現未満を体感する50日間!!!~";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/10/06a95db61305d48e04043a3e870392a9.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:1030;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1936:"

「HYO-GEN MIMONTH~表現未満、を体感する50日間~」を始動します!

11月3日の、雑多な音楽の祭典「スタ☆タン!!3」を皮切りに、福祉施設アルス・ノヴァを体感できる様々なイベントやトーク、上映会、シンポジウムを12月21日までドドンと開催します。

期間中は、多種多様なゲストと共に、記録、身体、食といったキーワードで「表現未満、」を探る「手さぐりの表現未満、トークシリーズ」や、哲学者や編集者など普段福祉の現場に関わることのないコメンテーターたちと支援会議を哲学カフェ風に行う「しえんかいぎ」、福祉施設アルス・ノヴァの日常を気軽に体感してもらう観光事業「おためしタイムトラベル」を定期開催するので、ぜひ下記のカレンダーをチェックしてみてください。

さらに、12月6・7・8日には「表現未満、文化祭2019」を行います!6・7日の「表現未満、を観測しよう」の他、映画「ナイトクルージング」上映会や、「超・幻聴妄想かるた大会@浜松」、魅惑の夜の「クラブアルス」など、外部イベントやアルス・ノヴァ企画が目白押し。

最終日の8日には「生きること、それも表現~『表現未満、』はどこへ行く~」と題し、シンポジウムも開催します。アートの第一線でご活躍されている藤志さん他、福祉やアートの現場で、あらゆる手法を用いながら「表現」を発信し続けている著名なゲスト陣をお招きし、「表現」の多様性や可能性を広く考えてゆけたらと思っています。

企画がギュっっっと詰まった、盛り沢山な50日間。ぜひみなさま、体感しに来てください!!

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1572739200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1576886400;s:11:"ex_ex_venue";s:69:"たけし文化センター連尺町 / のヴぁ公民館(静岡)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:164:"たけし文化センター連尺町(たけぶん連尺) 静岡県浜松市中区連尺町314-30 のヴぁ公民館 静岡県浜松市西区入野町9156-4";}i:198;a:8:{s:2:"ID";i:1417;s:10:"post_title";s:63:"糸賀一雄記念賞第十八回音楽祭「湖の呼び声」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/09/5c27e4b2cd6864cf3d589ced66adbe94.jpg";i:1;i:1000;i:2;i:500;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1297:"

ボーダレス・アートミュージアムNO-MAを運営する社会福祉法人グローでは、11月3日(日祝)に栗東芸術文化会館さきらにて、「糸賀一雄記念賞第十八回音楽祭」を開催いたします。

障害福祉の発展に尽力された糸賀一雄氏の心を受け継ぎ、障害福祉などの分野で顕著な活躍をされている個人及び団体に向けて贈呈される「糸賀一雄記念賞」および「糸賀一雄記念未来賞」。糸賀一雄記念賞音楽祭は同賞の受賞者をお祝いするため、2002年より始まりました。

出演するのは、障害のある人、福祉施設職員、プロの音楽家やダンサーが年間を通じて共に表現活動を行う県内のワークショップグループ6団体。

さらに、栗東芸術文化会館さきらを拠点とする「我がまちのオーケストラ」さきらジュニアオーケストラ、様々なジャンルで活躍するゲストミュージシャンも駆けつけます。総勢約200名のパフォーマーによる舞台をお楽しみください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1572739200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1572739200;s:11:"ex_ex_venue";s:60:"栗東芸術文化会館さきら 大ホール(滋賀)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:39:"滋賀県栗東市綣二丁目1番28号";}i:199;a:8:{s:2:"ID";i:1544;s:10:"post_title";s:31:"鳥獣幻想園/根ケ山恵司";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/11/7be794e7c116a70846b8992a7139a373.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:980;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1711:"

studio&gallery MATTua-LAでは1Fスタジオ利用者として通所されている根ケ山恵司(ねがやまけいし)による「鳥獣幻想園」(ちょうじゅうげんそうえん)を開催致します。

 根ケ山は自身の想像で創り上げたキャラクターを、カラーペンや絵具などの画材を用いて描いてきました。2016年からは、当事業所の職業訓練として身につけた、デジタル画像の技術を活かし、ペンタブでも描き始めました。また幼少よりアニメやテレビゲームに親しみ、彼の創作するキャラクターの節々にその影響が表れております。
 根ケ山の創作するキャラクターの特徴として、主に動物、昆虫、神話などに登場する生き物といった人間以外の生き物をベースとして、それらをデフォルメしたり、機械やロボットのような要素を組み合わせたり、自身の興味の赴くままに描いております。また擬人化された犬のキャラクター「通称:ワンコ」は根ケ山が幼少時代から大切にしている犬のぬいぐるみから着想しています。根ケ山は「ワンコ達は自身の代理」と言い、作者自身が人生を通して経験してきた様々な生活やアイデアをデジタル上で与えようとしているようにも感じられます。

 今回の展示「鳥獣幻想園」は根ケ山にとって初の個展となります。様々なメディアを使いデジタルキャラクター達をアクティベートさせるような展示を行います。この機会に是非ご覧ください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1572912000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1574985600;s:11:"ex_ex_venue";s:58:"スタジオ&ギャラリー まっつぁら(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:34:"京都市東山区轆轤町110-7";}i:200;a:8:{s:2:"ID";i:1504;s:10:"post_title";s:48:"ワラワラ〜障害とアートと出会い〜";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/10/882044423adc6f0303bc0f91e3efa2b4.jpg";i:1;i:746;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:420:"

障害のある人のアートを紹介する展覧会を開催いたします。

展覧会のテーマである、「ワクラワ」とは「思いがけない出会い」を意味するいにしえの言葉です。様々な出会いによって生まれた作品を多数展示します。是非会場にお越しいただき、いくつもの思いがけない出会いを楽しんでください!

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1573257600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1573776000;s:11:"ex_ex_venue";s:68:"奈良県文化会館 展示室A、B、特別展示室(奈良)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:35:"奈良県奈良市登大路町6-2";}i:201;a:8:{s:2:"ID";i:1505;s:10:"post_title";s:25:"ビッグ幡 in 東大寺";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/10/882044423adc6f0303bc0f91e3efa2b4.jpg";i:1;i:746;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:384:"

花鳥風月をテーマに描かれたアートの幡がはためく

「幡」とは、寺院の重要な法要に使われる旗で、平和祈願や魔よけの意味があるとされる。全国の障害がある人から「花鳥風月」をテーマに募集した絵画作品が「幡」にデザインされ、東大寺大仏殿前で大きくはためく!

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1573257600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1573948800;s:11:"ex_ex_venue";s:33:"東大寺大仏殿前(奈良)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:23:"奈良市雑司町406-1";}i:202;a:8:{s:2:"ID";i:1573;s:10:"post_title";s:102:"ここの出来事※新型コロナウィルス感染症拡大防止のため会期短縮しました";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/12/0ea27205f09b40b94a5259cd03d8b04a.jpg";i:1;i:745;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:2191:"

太陽が⻄から昇ってくるのではないことを知ってはいても、東の方角のどのあたりから昇るのか。具体的には、どの山の向こうから、どの家々の間から毎朝、顔を見せるのかは、なかなかすぐに答えられないものです。同じように、自宅で使う水道水はどの水源地から流れてきて、手のひらの中のスマートフォンを動かす電気はどんな電柱を通って送られてきているか。あるいは、いま住んでいる街の名前の由来であるとか、毎日通っている道沿いにいつの間にかできていた空き地にもともと何が建っていたのかを、皆目、思い出せない。といったこともよくあることでしょう。

いつも変わることなく昨日も今日も明日も到来すると思っているものを日常と呼ぶ、とします。そのようにありふれたなじみのある日常の断片は、ふだん、それほど意識にのぼってくることはありません。身近すぎて特段、注意を向けることがないからこそ、全然知らないことだらけというわけです。とはいえもちろん、誰かに知られていてもいなくても、遠くであれ近くであれ、私たちの日常がくりひろげられるそれぞれの現在地には、固有の自然や歴史や人間関係のなりゆきがあり、それにねざした、あるいは翻弄される無数の生や死があります。

本展は、ある特定の地域や空間で経験された出来事やある限られた場所にしかないものをめぐって生み出された独自の創作的表現をお伝えするものです。どんな日常もいつかどこかで必ず終わり、ただなくなって忘れ去られていきますが、現にあった「ここ」のことがらをつぶさに見聞きした結実としてのそれらの表現は、そこにあるのに知ることのなかった日常の幅と厚みを伝えてくれるでしょう。そこには、私たちの様々な「普通」が映し出されているに違いありません。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1573257600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1583020800;s:11:"ex_ex_venue";s:39:"鞆の津ミュージアム(広島)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:33:"広島県福山市鞆町鞆 271-1";}i:203;a:8:{s:2:"ID";i:1543;s:10:"post_title";s:64:"カペイシャス展覧会 #12 _ 黒瀬貴成・菊池沙耶香";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/11/d0b4203ea9b845c0236d00ea7b747b8e.jpg";i:1;i:744;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1191:"

本展では、色鉛筆を使った色彩の溢れる世界を描き出す若手作家2人を、同時にご紹介します。
黒瀬貴成(b.1994〜) は、「スクール水着のふくよかな女性」が「金管楽器(法螺貝)を吹く」という独自の世界観を放つ作品シリーズを手がける作家として知られていますが、今回は「僕が◯◯になって◯◯している所。」という自己変身シリーズと、細かに丁寧に描き塗られた「黒瀬貴成を探せ!」シリーズをご紹介。
菊池沙耶香 (b.1994〜) は、同一のモチーフを画面一杯に繰り返し描き、隣同士に塗られた色彩が互いに響き合うような、パワフルな作品を生み出します。今回は、「花」や「はっぱ」などから、図鑑で出会った「世界の民族衣装」まで、多様なモチーフの作品をご紹介。尚、菊池沙耶香は、capaciousで初紹介です。

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福祉だろうがなかろうが。アートだろうがなかろうが。

とにかくみんなで生きようとする人たちによる、トークやらダンス練習やら持ち寄りごはん会やら勉強会やら。

 

◼︎11月13日(水)19:00−20:30「福祉を『福祉』にとじこめない」

登壇者:鈴木一郎太 ×稲穂涼平×イシワタマリ
参加費 :500円(1ドリンク付き)/予約不要
内容:目の前にいろんな人がいる、という当たり前の状況を、ただ当たり前に受け止めてみたい。障害者の就労支援としてオープンして 1年半、がんばりの方向をシフトチェ ンジしつつある「ピクニックカフェ TEO-TORI」(マ・ルート内)の奮闘記に も迫りつつ「福祉をひらくとは?」について語ります。

 

◼︎12月5日(木)18:00−20:00「清く正しく美しくないあなたへ~ものごとの伝えかた~」

登壇者:公庄仁×櫛田啓×イシワタマリ
参加費 :1,000円(1ドリンク付き)
※人数把握のため予約にご協力を!とびこみ参加も歓迎。

内容:自分みたいにマヌケで醜い人間はどうしたらいいんだろう?なんて思うことってありませんか?・・・・・というわけで、丹後半島で福祉職に携わるいかにも清く正しそうな人物と「東京でコピーライターなんてチャラチャラした仕事をやっている人物」(自称)を引き合わせて、もの ごとの「伝えかた」について考えてみようという、噛み合わないトークシリーズならではの企画です。

 

◼︎12月13日(金)18:00-20:00「生まれていごいて 死ぬ人たちのつどいの場 (福島県いわき市地域包括ケア 推進課からとんでもない人連れてきたよ!)」

登壇者:猪狩 僚×イシワタマリ
参加費 :1,000円(1ドリンク付き)
※人数把握のため予約にご協力を!とびこみ参加も歓迎。

内容:深刻な高齢化が進行する福島県いわき市発。行政とクリエイターの秀逸なチームワークで「地域包 括ケア」を素敵に捉え直し、「老・病・死」というテーマを前向きに発信するウェブマガジン『いごく』(いわきの方言で「動く」の意味。 https://igoku.jp)編集長をお招きします!

※「地域包括ケア」=住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最後まで続けることができるよう、住まい・医療・介護・予防・生活支援が一体的に提供されるシステム。

 

◼︎12月14日(土)14:00-15:30「合宿ツアー予告編:とにかく生きよう」

登壇者:奥山理子×イシワタマリ
参加費 :一般 400円 / 高大生 200円 / 中学生以下無料(入館料として。 開催中の福村惣太夫展もご覧いただけます)

内容:アートx福祉xときどき畑。「さまざまな人が力を持ち寄ってとにかく生きようとする」山 山アートセンターと2つの福祉施設をめぐる合宿ツアー(2020年3月)の導入ともなる予 告編。〝福祉〟とは?〝アート〟とは?〝働く〟とは?〝生きる〟とは?を問う90分です。

協力:社会福祉法人松花苑みずのき美術館

 

◼︎12月20日(金)18:00−20:00「親の介護にワクワクしてもいいですか?」

登壇者:平井万紀子×村松もも世 ×イシワタマリ
参加費 :1,000円(1ドリンク付き)
※人数把握のため予約にご協力を!とびこみ参加も歓迎。

内容:恋愛の話に花を咲かせるテンションで親の介護の話をしてもいいですか?ファッション業界の第 一線で飛び回る村松もも世さんと、母親が認知症になったのをきっかけに「注文をまちがえるリストランテ」を始めた平井万紀子さんの意外な共通点、キーワードは〝ワクワク〟!

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1573603200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1576800000;s:11:"ex_ex_venue";s:54:"亀岡市、福知山市、宮津市の各会場にて";s:16:"ex_ex_venue_note";s:155:"各イベント開催日時、場所については、下記のイベント詳細ページ(山々アートセンターfacebook)をご覧ください。";}i:205;a:8:{s:2:"ID";i:1537;s:10:"post_title";s:78:"第1回 京都市障害者芸術作品展 いんぷっと/あうとぷっと";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/11/1cf890ebe799090e0115c8d76f0671fc.jpg";i:1;i:752;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:960:"

近年、障害のあるアーティストの作品が注目される機会も多くなってきました。これらの作品は、アーティストの豊かな想像力から生み出されたものですが、作家の内面から自然発生するものではなく、多くは社会との関わりの中で生まれてくるものです。

本展では京都市内の障害者福祉施設・総合支援学校等のアート制作の巡回相談・支援事業等で見出されたアーティストたちの、想像力の源となるモチーフ(いんぷっと:input)の紹介と、生み出された作品(あうとぷっと:output)を展示します。

「いんぷっと」と「あうとぷっと」を知ることで、障害のあるアーティストの作品と、その活動支援、そして私達をとりまく環境について考える絶好の機会となります。ぜひ、ご高覧ください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1573862400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1574553600;s:11:"ex_ex_venue";s:39:"堀川小池ギャラリー(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:49:"中京区油小路通御池押油小路町238-1";}i:206;a:8:{s:2:"ID";i:1538;s:10:"post_title";s:114:"アートと発達支援公開連続講座Vol.7  生活支援と創作活動~びわこ学園の実践から~";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/11/ed832527963bf6b1a753b31ec2c0fbc8.jpg";i:1;i:747;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:999:"

びわこ学園医療福祉センター野洲では、130人ほぼすべての利用者を対象として粘土活動を実施しています。粘土活動を始めたのは1971年、粘土室を設置したのは1979年で、すでに50年近い歴史があります。
粘土での創作活動とともに、それぞれの利用者の状態・好みに対応するため、湯袋や大豆・菜種など様々な素材を使用した感触遊びを行っています。主体的に手が使えない重度の障害のある利用者に対しても、マッサージ的なかかわりなどを実施しています。創作物を含め、その一瞬の利用者の表情そのものが利用者の表現活動ととらえ、共にひびきあう活動を展開しています。
本講座では、びわこ学園での長年にわたる粘土造形活動を通じて、重度心身障害児/者に対する創作活動による発達支援の在り方について考えます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1573862400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1573862400;s:11:"ex_ex_venue";s:74:"甲南大学岡本キャンパス 10号館1階 10-14教室(兵庫)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:29:"神戸市東灘区岡本8-9-1";}i:207;a:8:{s:2:"ID";i:1431;s:10:"post_title";s:44:"2019年度 共生の芸術祭「DOUBLES」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:68:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/10/kyousei_banner_ex-1.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:1054;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:5829:"

きょうと障害者文化芸術推進機構と京都造形芸術大学アートプロデュース学科が連携し、2019年度 共生の芸術祭「DOUBLES」を開催いたします。障害を持つ人が作ったものが美術館やギャラリーに展示されると、それは「作品」と呼ばれ「作者」の個性と結び付けられるようになります。本展が注目するのは、作られたものが「作品」となるその一歩手前です。本展に出展される「作品」は展示のために作られたものではありません。誰かと何かと関わりながら共に生きてきた日々のささやかな振る舞いの蓄積が「作品」に繋がっています。

本展では、こうした「作品」の一歩手前にある共生の営みを、一方向的な介助や補助というよりは、相互的なダブルスと言い表します。障害を持つ人の「作品」を「作者」の個性に帰属させるのではなく、介助や補助の帰結とみなすでもなく、“誰かと何かと” 共に生きるダブルスの軌跡として捉えること。その時、誰かと何かと共に生きる技術としての「共生の芸術」のエッセンスが「作品」に潜んでいることに気がつくでしょう。

2020年2月20日(木)〜3月2日(月)には、本展を新たに再構成した巡回展を京都造形芸術大学 Galerie Aube / ギャルリ・オーブにて開催いたします。こちらにも是非足をお運びください。

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リベルテアーツカレッジはこれまで座学・ワークショップ・対談形式などのスタイルで地域の中にあるイベントスペースなどを使い開催してきました。2019年は、障害のある人とどのように文化活動をつくるかということをテーマにイベントを行っています。株式会社バリューブックスの倉庫を会場に「かう」ことと「うる」ことについて考えようと企画した10月12日のイベントは台風19号の接近により延期となり、改めて11月16日に大きな台風を経験した後の「わたしたちの気持ち」を共有することを試みるイベントを行いました。そこで行われたAIKAさんと鳥居さんによるポエムの会、バリューブックススタッフによる災害への応答、リベルテ100年未来トークを通して参加者から生まれた詩や言葉、イラストなどを、イベントの「延長線」として展示します。

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福井県三方上中郡若狭町を中心に表現活動をする学び舎から生み出された、“心を打つ作品たち”との出会い。

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生まれながらの全盲者が映画をつくるプロセスを追うドキュメンタリー映画「ナイトクルージング NIGHT CRUISING」の上映会を行います。

また同映画関係者・共生の芸術祭「DOUBLES」の関係者によるトークイベントも予定。

 

開催日:2019年11月24日(日)

会場:京都府立京都学・歴彩館 1階 大ホール(京都市左京区下鴨半木町1-29)

スケジュール:

11:00-12:00 フリー映像上映

12:30-15:00 「ナイトクルージング NIGHT CRUISING」上映

15:10-16:30 トークイベント

上映映画・展示の関係者によるトークを行います。

進行:林田新[京都造形芸術大学芸術学部アートプロデュース学科 専任講師]

登壇者:佐々木誠[映画監督、映像ディレクター]、加藤秀幸[ミュージシャン、システムエンジニア]、art space co-jin スタッフなど(敬称略、順不同)

※事前申込不要

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「滋賀県施設・学校合同企画展」は、ボーダレス・アートミュージアムNO-MAが開館した当初から、障害のある作者の表現に寄り添う支援者によって、形作られてきました。

滋賀県内の福祉施設と特別支援学校の職員、地域の造形教室の講師とNO-MAが展覧会を企画し、33名による作品を展示します。議論を重ねて構成された展示空間には、作者が制作に向き合う、あるいは支援員と関わりあう時間が凝縮されています。日々、生み出される作者の表現の「今」をご堪能ください。

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このたび福島県は、第3回福島県障がい者芸術作品展「きになる⇆ひょうげん2019」を開催いたします。

「きになる」をひとつの基準に、福島県内から作品を募集しました。「きになる」と「ひょうげん」のあいだにある「⇆」は、作る人、支える人、見つける人など、さまざまな関係性を表しています。今回応募された作品は、作者の方はもちろん、ご家族、学校の先生、福祉施設の方など、誰かが「きになった」からこの場に集まりました。

 障がいのある方のなかには、日常のなかできになったことやこだわりから表現をする方がいます。その表現は見る人にも何かを感じさせる力があると思います。

この作品展に来ていただいた皆さまにも、「どうしてこの表現が生まれたんだろう」「作者は何が気になったんだろう」「とにかくなんだか気になる」など、きになる作品を見つけていただければ幸いです。

そして本展を通して、作者のことや作品の生まれた経緯を想像することが、「障がい」について考え、理解や考えを深める場になることを願います。

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リベルテ・アーツ・カレッジでは芸術や文化について造詣の深い講師を招き、地域の人にその魅力を紹介していきたいと考えています。2018年は3回に渡って「アートを見る」「アートを読む」「場をひらく」をテーマに、障害のある人の表現を鑑賞することや、「多様な人々」に場を開くことについて考え、言葉にしていくための「導線」を引くことを試みました。
今回のリベルテアーツカレッジ2109では、昨年のテーマを引き継ぎながら「つくる」ことを考えていきます。障害のある人とどう文化活動やそうした場をつくるかということをテーマにします。座学・ワークショップ・対談形式などのスタイルで地域の中にあるイベントスペースなどを使い、参加者同士の対話を促すような機会になればと考えています。芸術や表現活動を続けていくことはときに沢山の障害に出会います。経済的なこと、人とのコミュニケーション、物事を捉え形にして人に伝える方法、個人的な視点を社会化すること。また、制度の中で成立する公共空間や仕組み。講師の方の取り組みを通じて、一人の当事者として「つくる」ことを考える機会になればうれしいです。

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studio&gallery MATTua-LAでは京都市右京区にある独立行政法人 国立病院機構 宇多野病院(以下:宇多野病院)に入院して、療養介護サービスを利用されている方々の作品展を開催致します。

宇多野病院では、筋ジストロフィー、ミオパチーなどの神経・筋疾患により
自力で身体を動かすことが困難な方々が療養介護サービスを利用されています。利用者への日中活動支援の一環として設けられている個別活動の時間を使って、それぞれ2週間に1~2回・30分程度、画材や創作方法を工夫しながら、絵を描いたり制作をしたり、七宝焼きにも取り組んでおられます。活動は基本的に病室で行われることが多く、創作の時間を通して、コミュニケーションを深め、広げる機会にもなり、自己表現や心の安定、意慾的に手を動かすことで身体機能の維持にも繋がります。

例年は院内で作品展を行われていますが、MATTua-LAでは「うちわ展(2018年・2019年開催)として、5名程の方の作品を展示させていただきました。今回は、40名程の方の作品を院外で展示する、初めての展覧会となります。

是非皆様にご覧いただきたく、ご案内申し上げます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1575849600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1576886400;s:11:"ex_ex_venue";s:58:"スタジオ&ギャラリー まっつぁら(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:34:"京都市東山区轆轤町110-7";}i:215;a:8:{s:2:"ID";i:1434;s:10:"post_title";s:94:"第5回 文化芸術による共生社会実現のためのアーツマネジメント入門";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:56:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/07/express.gif";i:1;i:410;i:2;i:99;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:265:"

第5回 日常使いの現代美術

音楽が音楽家だけのものでないように、現代美術も鼻歌のように口ずさんでみれば意外と簡単。日々の生活に役立つ美術の使い方をお教えします。(滝沢達史)

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1576195200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1576195200;s:11:"ex_ex_venue";s:67:"京都芸術センター ミーティングルーム2(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:59:"京都市中京区室町通蛸薬師下る山伏山町546-2";}i:216;a:8:{s:2:"ID";i:1600;s:10:"post_title";s:18:"XL Solo Exhibition";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:51:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/01/XL.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:141:"

NPO法人スウィングのXLさんの個展が大阪・京橋のgallery&select shop 縁さんで開催中です!

 

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1576195200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1578873600;s:11:"ex_ex_venue";s:23:"gallery&select shop 縁";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:217;a:8:{s:2:"ID";i:1637;s:10:"post_title";s:75:"【参加者募集】福祉とアートの噛み合わない合宿ツアー";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/01/f3d8d918b0645cfcc3faaa947d7ad148.jpg";i:1;i:743;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1536:"

アートx福祉xときどき畑。関西圏にいても意外と知らない京都府の南丹から北のほう(亀岡・福知山・宮津)を1泊2日で旅しながら、これからの働きかたや暮らしかたについて考えます。

 

【概要】
◆対象:
ご自身のこれからの働きかたや暮らしかたについて考えたいひと(定員10名程度)

◆参加費:
学生もしくは22歳以下 1,500円
一般 3,000円
※飲食費実費が別途かかります
※各地点単発参加の場合は飲食費を含む料金で800円(学生もしくは22歳以下)/1,500円(一般)

◆持ちもの:
タオル、寝袋(持参できない方はご相談ください)

◆スケジュール

3月3日(火)
9:00 集合(みずのき美術館・JR亀岡駅徒歩8分)
9:00-11:30 みずのき美術館&障害者支援施設みずのき・かしのき視察ツアー
11:30-13:00 ディスカッション
13:00-15:30 移動(道中のおすすめスポット紹介など)
15:30-16:30 山山アートセンターの拠点公開
17:00- 「スナック山」交流会、山山アートセンター宿泊

3月4日(水)
9:00-10:30 山の上のお寺でヨガ!(三岳山中腹・金光寺)
11:30-13:00 マ・ルート視察ツアー
14:00-16:00 ディスカッション
17:00 解散(京都丹後鉄道宮津駅)

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1576540800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1580428800;s:11:"ex_ex_venue";s:48:"亀岡・福知山・宮津の各所(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:48:"旅先の詳細は概要をご覧ください。";}i:218;a:8:{s:2:"ID";i:1546;s:10:"post_title";s:18:"「心の絵」展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/12/1f091a3a7b2758d14b8b4e9bf3941b95.jpg";i:1;i:742;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:82:"

当ギャラリーと関わりのある施設さまが参加されます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1576540800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1576972800;s:11:"ex_ex_venue";s:53:"ギャリエ ヤマシタ1号館1F・2F(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:57:"京都市中京区寺町三条上がる天性寺前町537";}i:219;a:8:{s:2:"ID";i:1568;s:10:"post_title";s:37:"動きをめぐる研究会 第5回";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:1366:"

「動きのモチーフは、どうやって生まれて来るのか?」

これは、全盲の美術家で鍼灸師の光島貴之さんの問い。見えない人にとって、

表現としての動きは、どうやったら手に入る、身に付く、作り出せる、ものなのか?

ここでは、光島さんからのいろんな言葉を受けて、からだがどう反応するか?

動き出すのか?などなど、自由に試行錯誤できる場にしたいと思っています。

 

見える人(晴眼者)にとっては、当たり前過ぎるような ありようの中に、

未だ開拓されたことのないわが身の可能性に気付かされることもあるかも・・・!?

 

既存のダンス表現にとらわれることもなく、また、特に講師役などは設けないので、

見える、見えない、スポーツ経験の有無にもこだわらず、

興味ある方ならどなたでもご参加ください。動きやすい服装でお越しください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1576886400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1576886400;s:11:"ex_ex_venue";s:82:"京都市左京西部いきいき市民活動センター 会議室2(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:96:"京都市左京区田中玄京町149 (建物の2階、エレベーターはありません)";}i:220;a:8:{s:2:"ID";i:1692;s:10:"post_title";s:106:"国文祭・芸文祭みやざき2020「フェニックスウォールアート」に参加しませんか";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:71:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/01/48671_20191226111405-1.png";i:1;i:716;i:2;i:702;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1091:"

 「国文祭・芸文祭みやざき2020」全国連携事業

 

不死鳥(フェニックス)の羽根の絵とぬりえを募集します

「復興五輪」と位置づける2020年東京オリンピック・パラリンピックが開催される年に、被災地の復興を願い、障がいのある方もない方も、全国から多くの方に描いていただいた羽根の絵を集め、復興のシンボル「不死鳥(フェニックス)」の絵を制作します。

完成した絵は、東北地方などにウォールアートとして掲示し、皆さんの思いを届けます。

 

募集要項(pdf)

https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/01/2c877ffd38c88b00670d9c329cf9cc82.pdf

 

パンフレット(pdf)

https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/01/9fac2119e1a052ca686fd5706b396463.pdf

 

ぬりえダウンロード(pdf)

https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/01/5c4e1c5942889210d8ebc68cd457be7b.pdf

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1578268800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1582848000;s:11:"ex_ex_venue";s:3:" ";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:221;a:8:{s:2:"ID";i:1549;s:10:"post_title";s:103:"第16回 滋賀県施設・学校合同企画展 ing... 〜障害のある人の進行形〜 |後期|";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:96:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/11/c0433f31796efaadb89147392b5adf2d-e1574151205144.jpg";i:1;i:768;i:2;i:1087;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:655:"

「滋賀県施設・学校合同企画展」は、ボーダレス・アートミュージアムNO-MAが開館した当初から、障害のある作者の表現に寄り添う支援者によって、形作られてきました。

滋賀県内の福祉施設と特別支援学校の職員、地域の造形教室の講師とMO-MAが展覧会を企画し、33名による作品を展示します。議論を重ねて構成された展示空間には、作者が制作に向き合う、あるいは支援員と関わりあう時間が凝縮されています。日々、生み出される作者の表現の「今」をご堪能ください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1578700800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1581206400;s:11:"ex_ex_venue";s:70:"ボーダレス・アートミュージアムNO-MA(滋賀)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:56:"滋賀県近江八幡市永原町上16(旧野間邸)";}i:222;a:8:{s:2:"ID";i:1435;s:10:"post_title";s:94:"第6回 文化芸術による共生社会実現のためのアーツマネジメント入門";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:56:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/07/express.gif";i:1;i:410;i:2;i:99;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:260:"

第6回 芸術と労働

アートマネージャー、労働問題の専門家らが集まり、アートの現場での「労働」の実態を共有し、理想的な働き方やよりよい労働環境の創出について議論します。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1578700800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1578700800;s:11:"ex_ex_venue";s:53:"京都精華大学 友愛館 3F アゴラ(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:90:"京都市左京区岩倉木野町137 ※教室は当日変更になる可能性あり ";}i:223;a:8:{s:2:"ID";i:1582;s:10:"post_title";s:42:"紙芝居 宇宙ペンギン 原画展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/12/4a9ee5c561431d1359e5840417283cb6.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:1024;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1068:"

土屋彰男さんの絵は、描きたいという思いがそのまま絵のパワーになっています。そこで、紙芝居にするにあたって、ストーリーに合わせて絵を描いてもらうというのではなく、土屋さんのたくさんの作品を見て、そこから噺・歌を作っていきました。噺の展開のうえで必要になった3枚の絵を描き下ろしてもらいました。

今回の原画展+紙芝居ライブを土屋さんと噺咲屋が出会った「ふうせんかずら」さんで開催します。描きおろしの3点をはじめ土屋作品の中から宇宙ペンギンの原画になりました絵を展示いたします。1人でも多くの方に土屋さんの絵を見に来ていただきたいと思いこのプロジェクトを進めています。土屋作品を生で見てこそそのエネルギーが伝わってきます。1日だけですが多数の来場をお待ちしています。

(紙芝居師 噺咲屋 達郎)

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1578873600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1578873600;s:11:"ex_ex_venue";s:61:"気ままにダイニング ふうせんかずら(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:34:"向日市上植野町上川原1-15";}i:224;a:8:{s:2:"ID";i:1558;s:10:"post_title";s:31:"アトリエ・ウーフの3人";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:67:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/11/co-jin_woof_02_web.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:661:"

京都・山科にある絵画教室「アトリエ・ウーフ」に幼い頃より通う宇佐美麻衣、宇仁英宏、大河内絢子。通いだしてから三十年近く経った現在も変わらず教室を訪れ、いつもの場所で思い思いに絵を描いています。ゴテゴテと油絵の具を厚く塗り込めた大作もあれば、軽やかな小作もあり、各作家のその時々の興味が画面には表れています。今回は、それぞれの初期から現在までの中から選んだ作品を展示します。長年描き続ける三者と絵画との関わりを感じていただければ幸いです。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1578960000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1583625600;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:225;a:8:{s:2:"ID";i:1639;s:10:"post_title";s:51:"第28回企画展 一松工房とまあるい広場";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/01/2a05f437d1e8520869a84198c34f04ae.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:984;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1474:"

Jギャラリー&カフェは自閉症者と知的障害者等のアート作品を展示販売する民間ギャラリーとして、平成27年7月のオープン以来、皆様と一緒に「日本の幸せなアールブリュット」を楽しんできました。

今回は、千葉県の社会福祉法人「九十九会」の「一松工房」と「まあるい広場」の作品展です。

伸び伸びとした豊かな環境で生まれた、一人一人の個性と独自性が輝く一松工房とまあるい広場の作品たち。九十九会は、美しい丘に建つ障害福祉サービス事業所「まあるい広場」や、自然素材による梅干などの安心でおいしい食品を作る就労支援事業所「一松工房」をはじめ、様々な事業を展開する千葉市の社会福祉法人ですが、各施設から素晴らしい作品と食品やグッズを生み出しています。

それらに共通するのは、一個の人間として尊重し、共感と感動のある社会の実現を目指す理念と、そこに集う人たちの自由でのびやかな環境を生み出している人の和の力でしょうか。

初日の1月18日は午後3時~7時にオープニングパーティーを行いますので、みなさんで遊びに来てくださいね。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1579305600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1582329600;s:11:"ex_ex_venue";s:28:"J'GALLERY & CAFE(東京)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:31:"東京都北区滝野川6-56-14";}i:226;a:8:{s:2:"ID";i:1675;s:10:"post_title";s:45:"工房リーフ作品展 リーフ水族館";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:127:"

当ギャラリーの企画展で出品いただきました、工房リーフさまの作品展が開催されます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1579564800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1581897600;s:11:"ex_ex_venue";s:51:"カフェ ジョイント・ほっと(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:51:"京都府京都市下京区恵美須之町534";}i:227;a:8:{s:2:"ID";i:1640;s:10:"post_title";s:147:"身体的にバラエティあふれる人たちの演劇公演 ワークショップシアター 『ガラスの動物園』≪福岡公演≫";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/01/a4c3dc2ffe4db5efbf077776a62745f8.jpg";i:1;i:746;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:983:"

2017年7月のトークセッション「すっごい演劇のつくり方」の中で生まれた、
稽古方法をワークショップ形式で紹介する手法、名付けてワークショップシアター!
今回のすっごい演劇アートプロジェクトでは、
そのワークショップシアターの手法をもって、
テネシー・ウィリアムズ原作の『ガラスの動物園』を題材として公演を開催いたします。
 

足が不自由で引きこもりがちになっているローラにとって、
ガラス細工の動物たちだけが、心の支えだった・・・。

アメリカ近代文学の最高峰と称される戯曲を、
身体的にバラエティあふれる人たち独自の目線でひも解きます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1579737600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1579910400;s:11:"ex_ex_venue";s:54:"福岡アジア美術館あじびホール(福岡)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:68:"福岡市博多区下川端町3-1リバレインセンタービル8F";}i:228;a:8:{s:2:"ID";i:1594;s:10:"post_title";s:28:"ザワメキアート展2019";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/01/14305534704b111d3ba2b26eac173bc0.jpg";i:1;i:740;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:333:"

障がいのある人が表現した作品に向き合ったとき
どこか心がザワザワとし
不思議な感覚を覚えるものがある
忘れていた 眠っていた 自分の感覚のどこかが
くすぐられたり 揺さぶられたり…
そんな作品を展示します

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1579824000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1580601600;s:11:"ex_ex_venue";s:57:"松本市美術館 市民ギャラリーA/B(長野)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:30:"長野県松本市中央4-2-22";}i:229;a:8:{s:2:"ID";i:1678;s:10:"post_title";s:132:"Swing 18th Exhibition Enjoy! Open!! Swing!!! Vol.6  「ドキッ! 丸ごと似顔絵! 似顔絵だらけの似顔絵大会」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/01/0e26dde7f0bab38b2e1321f0aab63bc6.jpg";i:1;i:820;i:2;i:360;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1330:"

障害者と芸術表現の高い親和性が注目を浴びる昨今ですが、果たしてそうなのでしょうか? ハッキリ言うとちがうんじゃないでしょうか? なぜなら芸術表現って、全ての人間が元々持っている「普遍的なアレ」のひとつなんじゃないかと思うんです。で、普遍的といえばアレです、似顔絵です。誰でも知ってるし、似てても似てなくっても、描かれるとなぜだかうれしい。それが似顔絵のええとこなのです。そして一方的に描いたり描かれたりするんじゃなくって「描き合う」のがいい! というわけで、本展覧会では「オレたちひょうげん族」の面々と来場者の皆さんが「描き合いっこ」した似顔絵が展示されます。つまり展示作品を描くのは、アナタ「も」です!

Enjoy! Open!! Swing!!!

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1580428800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1580774400;s:11:"ex_ex_venue";s:32:"BIT CUBE art space(京都) ";s:16:"ex_ex_venue_note";s:43:"京都市左京区一乗寺中ノ田町26-2";}i:230;a:8:{s:2:"ID";i:1641;s:10:"post_title";s:147:"身体的にバラエティあふれる人たちの演劇公演 ワークショップシアター 『ガラスの動物園』≪東京公演≫";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/01/a4c3dc2ffe4db5efbf077776a62745f8.jpg";i:1;i:746;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:983:"

2017年7月のトークセッション「すっごい演劇のつくり方」の中で生まれた、
稽古方法をワークショップ形式で紹介する手法、名付けてワークショップシアター!
今回のすっごい演劇アートプロジェクトでは、
そのワークショップシアターの手法をもって、
テネシー・ウィリアムズ原作の『ガラスの動物園』を題材として公演を開催いたします。
 

足が不自由で引きこもりがちになっているローラにとって、
ガラス細工の動物たちだけが、心の支えだった・・・。

アメリカ近代文学の最高峰と称される戯曲を、
身体的にバラエティあふれる人たち独自の目線でひも解きます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1580515200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1580601600;s:11:"ex_ex_venue";s:48:"シューレ大学特設シアター(東京)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:32:"東京都新宿区若松町28-27";}i:231;a:8:{s:2:"ID";i:1564;s:10:"post_title";s:88:"アトリエ・ウーフの3人 - トーク「絵画教室という場所から」";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:823:"

アトリエ・ウーフ主催の酒谷佳子氏と桂にある日下部美術教室を主催する日下部直起氏をお招きし、障害の有無に関わらず幅広い年齢層の生徒が通う両教室のこれまでの活動についてお話しいただきます。

※定員先着35名・要予約

art space co-jin宛に、メール、電話またはファックスにて、「お名前」、「参加人数」、「ご連絡先」、「ご所属」をお伝えください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1580601600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1580601600;s:11:"ex_ex_venue";s:61:"鴨沂会館 新館・会議資料室(新館1階北側)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:96:"会場がart space co-jinから変更になっています・art space co-jinより徒歩約1分";}i:232;a:8:{s:2:"ID";i:1648;s:10:"post_title";s:63:"おおいた障がい者アート展 vol.1 日常のアート";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/01/b2610d6a9c492ff9b34c89bd8462496b.jpg";i:1;i:747;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1300:"

つくりたいから、つくる。描きたいものを、描く。

自由に、感じるままに。

ここにあるのは、日々の生活の中で生まれた、そんな心の表現です。

思いにあふれた彼らの表現は 障がいとは関係なく、自分らしさとは何かを教えてくれます。

まっすぐでひたむきなエネルギーに満ちた、それぞれのアートは 生きることそのもの。

生き生きとした表現を、ぜひご覧ください。

 

◾︎ボクラの世界

大分県内で活躍する36人のアーティストの作品と、 第37回髙山辰雄賞ジュニア美術展で受賞した特別支援学校の 児童・生徒たちの作品を展示します。

 

◾︎やっぱりぼくにはわからん展~やまなみ工房 施設長のホンネ~

独創的な作品を生み出し続ける障害者施設「やまなみ工房」。 アメリカやヨーロッパのアート市場を中心に世界的な注目を集める彼らの展覧会が 大分県立美術館にて開催。 やまなみ工房のアートをテキスタイルに展開したファッションブランド「DISTORTION3」も 併展します。

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現在展示中の第4回展示「real SOU #4時の戯れ」の実物の展覧会を2月7日(金)より開催いたします。
JR総持寺駅で展示されている大型プリントの作品の本物に触れていただく企画です。
展示場所は前回に引き続き、茨木市中心市街地の空き店舗を使い、日替わりカフェも併設して空き家の活用・再生への取り組みを包括した試みとなります。
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障がいのある人が表現した作品に向き合ったとき
どこか心がザワザワとし
不思議な感覚を覚えるものがある
忘れていた 眠っていた 自分の感覚のどこかが
くすぐられたり 揺さぶられたり…
そんな作品を展示します

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1581120000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1582502400;s:11:"ex_ex_venue";s:52:"佐久市近代美術館 企画展示室(長野)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:33:"長野県佐久市猿久保35−5";}i:236;a:8:{s:2:"ID";i:1595;s:10:"post_title";s:54:"あしたのおどろき※2/29-3/31までの間休館";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2019/12/76adf56a9675822fde530387353b524f.jpg";i:1;i:747;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1642:"

東京都渋谷公園通りギャラリーでは、東京都の方針に則り、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大を防止する観点から、2020年2月29日(土)から3月15日(日)までの間、展覧会をはじめとする主催事業を休止または中止させていただきます。 

 

ひとつの作品を見て、作家の目や手の動きをなぞると、これまで自分が見ていた世界からわずかにはみ出すような、小さなおどろきや不意の発見に出会うかもしれません。そうした体験は、私たちのものの見方を少しずつ変えていきます。本展では、誰の日常にも潜在的にあるおどろきや発見といった体験をテーマにしています。

動物や日用品、風景といった身のまわりのものを独自の色やかたちで表したり、ドローイングや油彩、刺繍、アップリケなど身近な素材と技法を使って想像を超える表現を生み出したり、いままで意識を向けなかった空間の存在に気づかせてくれる作家たち。その作品は、当たり前だと思っているものの見方を揺さぶり、そういった体験を朗らかに、あるいは時に鋭く際立たせてくれます。さまざまな作品との交わりを通して、日常ことさら注目されないものや行為にあらためて光があたり、きょうとは違った世界が新しく開かれることを願います。

※会期中、丸木スマの作品は展示替えがあります。

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2013年2月に発足した「アール・ブリュットネットワーク」。アール・ブリュット関連の情報を広く伝えること、アール・ブリュットに関わる人たちが情報を交換し、交流し合える場をつくることを目的に活動しています。そして、現在、全国47都道府県から700を超える団体・個人に入会いただいております。
アール・ブリュットは、近年、全国各地で展覧会が開かれるようになり、注目が高まってきております。
フォーラムは、関係者が一堂に集い、取組や課題をともに聞き、考え、語り合う場として開催しています。どなたでも参加できます。会員の方もそうでない方も、是非フォーラムにご参加ください。

 

セッション1:『時代とアール・ブリュット』10:15〜11:30

アール・ブリュット作品とその時代背景などについてお話いただきます。

○登壇者・ 青柳 正規 (アール・ブリュットネットワーク会長、前文化庁長官)

    ・ 秋元 雄史 (東京藝術大学大学美術館館長、練馬区立美術館館長)

    ・ 太下 義之(文化政策研究者、独立行政法人国立美術館理事)

 

セッション2:『滋賀における造形活動の展開』11:40〜12:55

滋賀県内での造形活動の展開をテーマに信楽汽車土瓶の生産と県内施設での活動についてお話いただきます。

「信楽汽車土瓶について」 畑中 英二

「県内施設での造形活動について」 古沢 ゆりあ

・ 畑中 英二 (京都市立芸術大学教授、元滋賀県文化財保護協会職員)

・ 古沢 ゆりあ (滋賀県立近代美術館学芸員)

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第7回 共有空間の獲得

美術家で「アートスケープ」や「ウィークエンドカフェ」などを立ち上げてきた小山田さんに、多様な背景を持つ人々が出会い、語り合う「共有空間」の作り方についてお話しいただきます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1581552000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1581552000;s:11:"ex_ex_venue";s:67:"京都芸術センター ミーティングルーム2(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:59:"京都市中京区室町通蛸薬師下る山伏山町546-2";}i:239;a:8:{s:2:"ID";i:1653;s:10:"post_title";s:67:"土から生まれた(※2/29〜開催中止となりました)";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/01/3cfb5b222dff212481f6c73f94bf572a.jpg";i:1;i:750;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1972:"

※新型コロナウイルス感染症対策のため、2/29〜3/16まで休場しています。

また、一部の関連イベントの中止がございます。詳細は下記かわらミュージアムのお知らせページより随時ご確認くださいますようお願いいたします。

 

「土」は、わたしたちの足元を支え、食物をはぐくみ、さらには陶芸の素材になる陶土も与えてくれる、生きる上で欠かせない存在です。また、「土」には、「土地」「郷土」など人が暮らし文化を育む土壌としての意味合いもあります。陶器の生産地・信楽を有する滋賀県では、戦後、障害者支援施設において陶芸をはじめとする造形活動がユニークな発展をとげてきた歴史があります。生み出された作品は、近年「アール・ブリュット(生の芸術)」としても紹介されるようになっています。

本展では、「土から生まれた」ものをテーマに、滋賀の福祉の歴史を背景とする陶芸作品から、国内外で高い評価を受ける澤田真一(なかよし福祉会)の作品と、福祉施設の造形活動で重要な近江学園の生徒たちの作品を紹介します。これらの作品は、滋賀県立近代美術館が休館して以降の新収蔵品であり、リニューアルオープンに先立ってのお披露目となります。

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やまなみ工房に通う人たちには、それぞれに「これをすることで私は幸せである。」があるといいます 。そして、鉛筆やマーカー、墨汁などによる描画、粘土や紙を使った造形、刺繍を始めとする糸や布を素材とした作品など、それぞれの人が自分の好きな素材や得意な技法で表現 活動を行っています 。

アール・ブリュット再考の3回目となる今回は、「それぞれ」に注目し、その多様性について改めて考えてみたいと思います。やまなみ工房 は、作品に表れるその人の本質を大切にし、感性や豊かさについて考え、それぞれの可能性、そしてHappyが無限に広がることを目指すとしています。それぞれの人が自分らしく過ごす日々の中から生み出した多様な色やカタチをご覧ください。

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みずのき美術館のアニュアル企画「HOME PARTY」展は、ホームパーティのように、それぞれに作品やアイディアを持ち寄って、春の訪れを祝います。6回目となる今回は「蝶や花や(ちやほや)」をテーマに、色彩、手触り、繰り返しを特徴とするアーティストたちの、愛おしく表情豊かな作品が美術館に集います。

 

 

 

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1581724800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1585440000;s:11:"ex_ex_venue";s:33:"みずのき美術館(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:27:"京都府亀岡市北町 18";}i:242;a:8:{s:2:"ID";i:1751;s:10:"post_title";s:27:"まなざしのあとさき";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/03/c4fc930586db242dd409f9ec759ccd3f.jpg";i:1;i:747;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1701:"

※3/15に予定しておりました、ギャラリートーク + アーティスト in はじまりの美術館は3/29に延期となりました。

 

作品は、どのように生まれ、どのように残っていくのでしょうか。

作品が残るというのは、どういうことなのでしょうか。

今回の展覧会では、会津地域にゆかりのある大関小夜子、KO☆、鈴木一郎、鈴木盛衛をご紹介します。この4名は、はじまりの美術館が2018年度よりはじめた「はじまりアーカイブス fukushima file」の調査のなかで出会った作家です。

実は4名とも、ほぼ無名に近い作り手です。すでに制作を行なっていない人もいれば、今日もまたひとつ、作品が増えているであろう人もいます。

まずは、ここはじまりの美術館で彼らの作品に出会ってみてください。

これらの作品たちは、作者のまなざしが形になったものともいえます。

そして、それぞれの方が日々生活する事業所や家庭のなかで、「だれか」のまなざしによって残されてきました。作品をいまここにつないできた、様々なまなざしを通して、再度作品に出会っていただければと思います。

本展が、日々うまれる表現について考えるとともに、みなさんのまなざしを少しだけ変えるきっかけとなることを願います。

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障がい者アーティストの卵」発掘展は、障がい者の芸術文化活動を支援し,障がい者の生きがいや充実感を高めるとともに,障がい者による芸術のすばらしさを広く県民にPRすることにより,障がい者への理解を深め,障がい者の自立と社会参加を図ることを目的とした事業を実施しています。

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きょうと障害者文化芸術推進機構が中心となり毎年開催される「共生の芸術祭」。2019年度は11月16日から27日にかけて、京都府立京都学・歴彩館1F 小ホールを会場にして開催されました。今年度のテーマは「ダブルス」。その概要文は以下のようなものでした。

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きょうと障害者文化芸術推進機構と京都造形芸術大学アートプロデュース学科が連携し、2019年度 共生の芸術祭「 DOUBLES」を開催いたします。障害を持つ人が作ったものが美術館やギャラリーに展示されると、それは「作品」と呼ばれ「作者」の個性と結び付けられるようになります。本展が注目するのは、作られたものが「作品」となるその一歩手前です。本展に出展される「作品」は展示のために作られたものではありません。誰かと何かと関わりながら共に生きてきた日々のささやかな振る舞いの蓄積が「作品」に繋がっています。

本展では、こうした「作品」の一歩手前にある共生の営みを、一方向的な介助や補助というよりは、相互的なダブルスと言い表します。障害を持つ人の「作品」を「作者」の個性に帰属させるのではなく、介助や補助の帰結とみなすでもなく、“ 誰かと何かと”共に生きるダブルスの軌跡として捉えること。その時、誰かと何かと共に生きる技術としての「共生の芸術」のエッセンスが「作品」に潜んでいることに気がつくでしょう。

2020年2月20日(木)~3月2日(月)には、本展を新たに再構成した巡回展を京都造形芸術大学Galerie Aube / ギャルリ・オーブにて開催いたします。こちらにも是非足をお運びください。

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2020年2月20日(木)から3月2日(月)にかけて京都造形芸術大学ギャルリ・オーブを会場に開催される本展では、2019年11月に開催された展覧会「DOUBLES」を改めてアートプロデュース学科が再展示します。本展では、11月の展示から引き継いだ「ダブルス」というコンセプトをより普遍へと切り開くべく、「DOUBLES +」という新たなタイトルのもと、以前の展示を大きく展開し拡張していきます。ともすれば誰かと何かとともに生きるという営みは、あまりに自明かつ平凡であるがゆえに興味をひくことはないかもしれません。しかし、そのささやかな営みは、実は繊細な豊穣さを湛えているのです。 本展では共に生きるという「共生の芸術」の豊穣さの一端に触れていただけることでしょう。きょうと障害者文化芸術推進機構と京都造形芸術大学アートプロデュース学科の、およそ一年に渡るダブルスの成果を是非、御覧ください。

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本展で紹介する6人の作者は、生まれた環境も年齢も制作に向かう動機も異なります。しかし、湧き上がる表現衝動を抱き、6者6様に得た着想を“ありのまま”に表す点で深く共鳴しています。高純度に結晶化されたそれぞれの作品は、まるで彼ら自身を伝える物語のようです。
NO-MAを舞台に、紡がれる6人の物語。作者の眼差しの交差が織りなす展示をお楽しみください。

なお本展は、本年2月開催の「障害者の文化芸術フェスティバル」グランドオープニングにて行われた「アール・ブリュット -日本人と自然-」展(作者33名、作品数約500点)の中から、制作背景が特徴的な作者をセレクトした展覧会です。

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京都市の南、酒蔵が多く建ち並ぶ伏見区にある京都市ふしみ学園の中で私達はアトリエやっほぅ!!として2008年に創作活動を始めました。
裏紙に絵を描く事から始まりましたが、生まれた絵は何とも言えない不思議でわくわくする作品。
次第にメンバーそれぞれに合った画材を使うようになり作品も成長していく事で、少しずつやっほぅ!!の活動も広がりをみせました。
今回の展示では初期の作品から2020年の最新作まで、メンバー達がどんな歩みを進めてきたかをご紹介します。

Event
会場内でメンバーが制作しています。(平日)
制作の様子もぜひご覧ください。

Goods
やっほぅ!!で生まれた絵からできたわくわくするオリジナル雑貨も会場で販売しています。 

京都市ふしみ学園(http://atelieryoohoo.com/)

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毎回、あとりえすずかけやすずかけ絵画クラブのメンバーの個展として開催している「すずかけの間」。今回は西本尚美さんの個展です。

西本さんは、長い間あとりえすずかけ、そしてすずかけ絵画クラブのメンバーでした。

現在は、一羊会の運営する施設ではない別の場所で生活をされていて、あとりえすずかけでは活動をされていませんが、西本さんが描いてきた素晴らしい作品の数々を、今回の「すずかけの間」で皆さんにご覧いただけたらと思っています。

会場では、西本さんの創作風景の映像や写真を交えたドキュメンタリー映像を流します。

作品と一緒に、西本さんがどういった魅力を持った方なのか、感じて頂けたらと思います。

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Jギャラリー&カフェでは通常の福祉施設の展示以外に、個人作家の作品展も開催しています。今回は第29回企画展「佐々木卓也展」を開催いたします。

動物や人物をモチーフとし、大胆で温かみのある作品で人々を魅了し続ける佐々木卓也さん。長年にわたり高く評価され、受賞歴も多い作家です。作風が大きく変わりつつある最近の絵画と立体造形を集大成して展示いたします。

会期中、日程は未定ですが佐々木卓也さんの似顔絵ライブペイントがあります。運が良ければ佐々木卓也さんが描く、あなたの似顔絵をゲットできるかも。

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土屋彰男さんの絵は、描きたいという思いがそのまま絵のパワーになっています。そこで、紙芝居にするにあたって、ストーリーに合わせて絵を描いてもらうというのではなく、土屋さんのたくさんの作品を見て、そこから噺・歌を作っていきました。

土屋彰男展では、土屋作品の中からうちゅうペンギンの原画になりました絵を中心に展示いたします。1人でも多くの方に土屋さんの絵を見に来ていただきたいと思いこのプロジェクトを進めています。土屋作品を原画で見てこそ、そのエネルギーが伝わってきます。多数の来場をお待ちしています。

(紙芝居師 噺咲屋 達郎)

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1583366400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1583539200;s:11:"ex_ex_venue";s:17:"NEFNE(大阪)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:26:"寝屋川市八坂町13-11";}i:250;a:8:{s:2:"ID";i:1711;s:10:"post_title";s:90:"注文をまちがえるリストランテを京都府北部で始めるための交流会";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/02/aa2fbb421056d9ee71d94b2470e98702.jpg";i:1;i:746;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:2255:"

認知症になってもならなくても、まちがえてもまちがえなくても「まぁいいか」と笑ってすごせる場所をつくるには?
次年度の「注文をまちがえるリストランテ」開催に向けて、まずは集まっていろいろお話してみませんか?

◆「注文をまちがえるリストランテ」とは?:
「認知症の人たちがホールスタッフとして働くレストラン」として2017年に東京で行われたのが『注文をまちがえる料理店』。 認知症の理解促進と「ま、いっか」の気持ちを広げるために生まれたこのプロジェクトに出会い、認知症の母親をもつ平井真紀子さんが京都で始めたのが「注文をまちがえるリストランテ」。京都府広域で仲間を増やしながら開催を重ねきた「注文をまちがえるリストランテ」がついに府北部エリアにもやってきます。認知症だろうがなかろうが、みんなでおもしろいことをやってみたい人あつまれ!

◆対象:
認知症のひとやその家族、その他さまざまな病気や障害を持つひとやその家族、なんとなくおもしろそうだなと思うひと・・・など、老若男女どなたでも。

◆交流会&ゲストについて:
次年度の実現を目指し、今回の交流会はゲストを交えたざっくばらんなおしゃべりの場とします。どなたでもお気軽にお立ち寄りください!

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1583452800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1583452800;s:11:"ex_ex_venue";s:27:"マ・ルート(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:29:"京都府宮津市波路716-3";}i:251;a:8:{s:2:"ID";i:1768;s:10:"post_title";s:24:"ダイタイツキイチ";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/03/3742c44fffe78e515313c1c632065824.jpg";i:1;i:709;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:725:"

nu-tan

舞鶴市にある障害者支援施設の「みずなぎ鹿原学園」

そこに通う利用者さんたちが縫った、個性豊かな作品たち"縫うたん"

nu-tanは、そんな独創的な刺繍作品につけられた名前です

ブローチ、コースター、ポーチやバッグにタペストリーまで、カラフルで、楽しくて、かわいい、思わず魅入ってしまうパワーを持った作品を展示・販売しています。もちろん通常のカフェ営業もしていますので、ぜひ遊びに来てください!

 

ダイタイツキイチ・・・だいたい月1回、USAGIYAが開催するイベント

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1583452800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1585353600;s:11:"ex_ex_venue";s:31:"USAGIYA coffee shop(兵庫)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:51:"兵庫県朝来市和田山町玉置833-2";}i:252;a:8:{s:2:"ID";i:1778;s:10:"post_title";s:42:"であう、つたえるをかんがえる";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/03/5b4cf919ba4c14da1d988310ed5e12f5.jpg";i:1;i:617;i:2;i:880;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1341:"

障害のある人たちの作品や、それが作品なのかどうかさえわからないけれどなぜか惹きつけられる表現。それらを一堂に集め、出会い、考え、共有するためのワークショップを行いました。ワークショップに参加したのは、デジタルファブリケーション設備のあるカフェ「Fab Cafe Kyoto(ファブカフェ京都)」と、アートが楽しめる宿泊施設「KYOTO ART HOSTEL kumagusuku(アートホステルクマグスク)」のスタッフたち。彼ら彼女らが面白いと思った作品や表現を、自分たちの職場に展示してもらいました。

カフェやホステルといった多様な人たちのハブとなる空間に、日ごろからその場で過ごしているスタッフたちが、自分たちの選んだ作品や表現を、自分たちの考えた方法で展示する。この展覧会は、特定の切り口から多様な表現を楽しむ従来のキュレーションとは異なる、個人的な視点を出発点にアートの多様さを浮かび上がらせる試みです。
アートとの不意な出会いを楽しんでいただくとともに、みなさんならどの作品を選び、どんなふうに飾るか、思いをはせてみてください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1584662400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1585267200;s:11:"ex_ex_venue";s:122:"FabCafe Kyoto ファブカフェ京都 KYOTO ART HOSTEL kumagusuku 京都アートホステルクマグスク(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:153:"FabCafe Kyoto(京都府京都市 下京区本塩竈町554) KYOTO ART HOSTEL kumagusuku(京都府京都市中京区壬生馬場町37−3)";}i:253;a:8:{s:2:"ID";i:1748;s:10:"post_title";s:39:"アトリエ「ここから」作品展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/03/f2c343821458536f3d21fb0440caf214.jpg";i:1;i:746;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:634:"

アトリエ「ここから」は、障がいのある・ないをこえ、アートを通して表現活動を楽しみたい人たちのオープンアトリエです。この展覧会では、月に一度集まって制作した作品を同じアトリエの場で発表します。

作者一人ひとりの思いが展覧会を通して「ここから」ひろがり、新しい出会いや繋がりが生まれることを楽しみにしています。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1585440000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1585612800;s:11:"ex_ex_venue";s:51:"多目的スペース「ここだけ」(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:29:"中京区壬生坊城町20-10";}i:254;a:8:{s:2:"ID";i:1845;s:10:"post_title";s:31:"SOU第5回展示「Walking」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:63:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/03/walking_sojiji.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:819;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1738:"

昔の人は本のなかをじっくり自分の足で歩いたのです ー三島由紀夫『文章読本』 

第5回目の展示は「歩くこと」をテーマに、宇仁英宏さん・鈴木崇さん・古畑大気さん・THE COPY TRAVELERS の 4 作品を紹介します。

歩くことは考えること、思いがけないものに巡り合うこと、肌で感じること。 作家は試行錯誤の中を歩き、画面の中に自由を求めてさまよい、探求を重ねて未開の地を発見します。それぞれの 作品のなかをじっくり歩くと、表現の広がりと奥行きの先に、ある光景や場所に出会うようです。自分の感覚を確 かめるように、見るものひとりひとりの歩みの中から多様な世界を感じていただけたらと思います。

 

ひと・まち・えき 大型プリントのアート作品が出会いをつなぐ。

SOU(ソウ)ーJR総持寺駅アートプロジェクトは、2018年3月JR総持寺駅開業とともに、生活の中でアートに出会う環境をつくり、アートを知るきっかけの場になればという思いから立ち上げられました。高さ2.6mの自由通路壁面に、有名・無名、地域・年齢に関わらず様々な作家の作品を大型プリントにして展示し、絵画や写真、現代アートや児童画など多様な作品を紹介します。展示は約半年ごとに入れ替えを行い、継続するアートプロジェクトを目指します。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1585440000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1601078400;s:11:"ex_ex_venue";s:44:"JR総持寺駅構内自由通路(大阪)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:43:"大阪府茨木市庄一丁目​28番55号";}i:255;a:8:{s:2:"ID";i:1734;s:10:"post_title";s:50:"ひぐちよしまさ ほりぐちよしてる 展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/05/5f0562149b916004a1e9000c42f2021f.jpg";i:1;i:12134;i:2;i:8800;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1228:"

樋口慶雅と堀口好輝の作品を紹介します。

樋口慶雅はラジカセや時計などの身近にある「物」やテレビ番組、新聞、広告などから得た「情報」の断片をもとに、ドローイングやコラージュで構成した作品を制作しています。日常的に小さな紙に書き留めている言葉と、素朴で簡潔な描写との奔放な組み合わせによって新たな物語が築かれます。

一方、堀口好輝はこれまでに様々な試みを経て、版画の作品に至りました。
バスやひとの顔をはじめ、特殊車両、楽器、生物などのイメージを、ニードルを使い白いボール紙に刻むことで作品は生み出されます。やがてそれらは刷りの工程を経て、新たな作品へと転生されます。
ふたりの氏名に「ぐちよし」が含まれていることや、制作過程における「原版」を「うつす」などの共通点が両者を結びつけました。互いの創造世界が作用する空間を、この機会にぜひ体験してください。

会場では数量限定ポストカードの販売も行います。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1585612800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1595116800;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:256;a:8:{s:2:"ID";i:1773;s:10:"post_title";s:69:"ART BRUT ハンカチーフ原画展【ポケットにアートを】";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/03/4cc8395a0520992556188d6f8c3b47ef.jpg";i:1;i:600;i:2;i:849;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:641:"

ダブディビ・デザインがブルーミング中西とコラボレーションして作った「ART BRUT ハンカチーフ」。
20人のアーティストの作品が、20枚のハンカチーフになりました。
まるで絵画のようなハンカチーフは、持つ人の心を明るく楽しく元気にしてくれます。
本展では、そんなハンカチーフの原画を一堂に展示いたします。
ショップスペースではハンカチーフの販売も行います。


春、新しい季節、あなたのポケットに小さなアートをお届けします。

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仙台の街なかで、創造性豊かに多彩な活動を展開するアート・インクルージョン。
Jギャラリー&カフェ誕生のきっかけとなった福祉施設から私たちの心にストレートに届く、個性的で優れた作品が生まれています。
";s:16:"ex_ex_start_date";i:1587772800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1590796800;s:11:"ex_ex_venue";s:28:"J'GALLERY & CAFE(東京)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:31:"東京都北区滝野川6-56-14";}i:258;a:8:{s:2:"ID";i:1907;s:10:"post_title";s:49:"ちいさな蔵の展覧会 2020 【前期】";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/06/d02f08902e4e32b79968410f1b3c4d84.jpg";i:1;i:724;i:2;i:1024;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:878:"

この展覧会シリーズでは、高知県在住の方を中心とした障がいのあるアーティストや作り手による作品を紹介していきます。2016年から引き続き5回目の開催です。今回は、20年以上制作活動に取り組んでいた作家 開徳由理の絵画・さをり作品を前期/後期に分けて紹介します。

前期では、主に「花」と「人物」をテーマにした作品を取り上げます。また後期では、「自宅での制作」、「アートセンター画楽での制作」、「絵画と並行して取り組む‘さをり織り’と絵画の関係性」にスポットを当てて紹介。

前期/後期を通して、大胆な筆使いによる色鮮やかな作品と共に、制作時期ごとの作風の変化を合わせてご観覧ください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1588118400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1595721600;s:11:"ex_ex_venue";s:36:"藁工ミュージアム(高知)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:33:"高知市南金田28 藁工倉庫";}i:259;a:8:{s:2:"ID";i:1861;s:10:"post_title";s:106:"Art to You! 第6回 東北障がい者芸術全国公募展【※作品募集期間延長しました】";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:62:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/04/art_to_you_06.jpg";i:1;i:594;i:2;i:842;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:616:"

障がいがあるなしに関わらず、人の数だけ個性があり、生きている事の表現がある。その個性の表現を通して繋がる人の想いがある。

全国から、その想いがここ東北に集まり、繋がって大きなきらめきの力となって広がっていって欲しい。その願いをこめて第6回Art to You!を開催いたします。

「気づいて」「一歩踏み出して」そして集まれ「個性」たち!!

 

応募につきましては、下記の「募集要項」よりご覧いただけます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1588291200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1592524800;s:11:"ex_ex_venue";s:45:"せんだいメディアテーク(宮城)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:69:"※作品の送付先と異なりますのでご注意ください。";}i:260;a:8:{s:2:"ID";i:1879;s:10:"post_title";s:93:"【参加者募集】WEB企画「おうちでアートを楽しもう!プロジェクト」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/05/2a74b09d547e875af948173515dff1cb.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:1029;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:397:"

新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から、 TASCぎふ(岐阜県障がい者芸術文化支援センター)の各事業が中止および延期となっています。そこで急遽こんな時にこそ、みなさんにご自宅で楽しんでいただけるように、TASCぎふからWEB企画をお届けします。

ぜひ、ご参加ください!

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1589328000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1609372800;s:11:"ex_ex_venue";s:67:"TASCぎふ(岐阜県障がい者芸術文化支援センター)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:53:"岐阜市学園町3-42 ぎふ清流文化プラザ 1F";}i:261;a:8:{s:2:"ID";i:1891;s:10:"post_title";s:13:"Co-LAB #1,2,3";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:66:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/05/resizaco_labimage.jpg";i:1;i:746;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:857:"

Co-LAB #1,2,3」は、2人展を3期に分けて開催する展覧会のシリーズです。Co(共に)とLAB(研究室)をかけた造語で、「こーらぼ」と読みます。NO-MAをラボに見立て、会期毎に「#1 Symbol(象徴)」、「#2 Drawing(描くこと)」、「#3 Image(像)」といった各ペアの表現に通底するテーマを設定しています。互いの作品の共通性と差異性を行ったり来たりしながら見ていただき、2人のアーティストの芸術性を相乗的に味わう展覧会シリーズです。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1590796800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1599350400;s:11:"ex_ex_venue";s:70:"ボーダレス・アートミュージアムNO-MA(滋賀)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:38:"滋賀県近江八幡市永原町上16";}i:262;a:8:{s:2:"ID";i:1895;s:10:"post_title";s:39:"第31回企画展 「希望の園展」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:70:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/06/jgallery_cafe_31_2020.jpg";i:1;i:1213;i:2;i:819;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:304:"

三重県松阪市の緑豊かな自然と広々とした自由な環境の中で、驚くほど個性的な作品が次々に生まれています。

キラキラと輝きを放つ福祉施設「希望の園」は、日本のアール・ブリュットの聖地の一つと言えます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1591401600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1595635200;s:11:"ex_ex_venue";s:28:"J'GALLERY & CAFE(東京)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:31:"東京都北区滝野川6-56-14";}i:263;a:8:{s:2:"ID";i:1850;s:10:"post_title";s:75:"【作品募集】「第3回 日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS公募展」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/04/b26a624dc7c6d03e8c4f5adb3762453a.jpg";i:1;i:746;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:7996:"

日本財団 DIVERSITY IN THE ARTSは、誰もが参加できるインクルーシブな社会の実現を目指し、障害のある方のアート活動を中心に多様性の意義と価値を広く伝え、越境や交錯、交歓の喚起を導くプロジェクトに取り組んでいます。


 「第3回 日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS公募展」では、障害のある方が制作した過去に受賞歴のない作品を募集します。前回公募では、14カ国から、約2,000点の作品応募がありました。絵画、イラスト、グラフィックデザイン、書、写真、造形など。素材やテーマは自由です。募集期間は、2020615日(月)~75日(日)迄、最終審査は9月中旬頃を予定しています。


 審査は、7名の美術家や美術関係者が、各々の領域の知見で作品を選定します。入選作品は、東京・横浜のギャラリーでの公開を予定しています。既成概念や美術史などに影響されない、心揺さぶるような作品のご応募をお待ちしています。


 私たちの価値観が覆されるほどの多彩な作品。それぞれにある作品の価値を見出し、共感したり、理解したり、違いを認め合うことは、人をより豊かにしてくれるでしょう。そして、次々と生まれてくる新しいアーティストたちの逞しいほどの表現力は、この社会において凝り固まった概念の壁を突き破り新しい世界を切り開き、これからの社会において求められる意義深い力であることを確信しています。

 

応募方法につきましては、下記の「第3回 日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS公募展 詳細ページ」 よりご覧いただけます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1592179200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1593907200;s:11:"ex_ex_venue";s:46:"日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS(東京)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:93:"※公募のお知らせのため、展示会場は異なります。ご注意ください。";}i:264;a:8:{s:2:"ID";i:1878;s:10:"post_title";s:155:"アール・ブリュット2020特別展 満天の星に、創造の原石たちも輝く -カワル ガワル ヒロガル セカイ-【第5会場】";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/05/bcbc75bc1a38360834855b142ce1e3d5.jpg";i:1;i:738;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1287:"

本展は、都内5カ所と東京都渋谷公園通りギャラリーにおいて、国内の作家16名と海外の作家2名の計18名の独創性にあふれる作品をご紹介いたします。紙面の隅々まで粒子のような緻密な描写をする人、落ち葉を折って躍動的な動物をつくる人や壁紙を削りながら壁画を描く人など、既成概念を超えた自由な創造性による表現をご覧いただきます。
また、本展では、「カワル角度案内人」として民俗学者やアーティストなどの様々な分野で活躍する方々にご参加いただき、アール・ブリュットをプラットホームに多角的な視点から芸術文化の可能性や、人間の表現に対する根源的欲求を問う企画を作品展示と併せて行います。18名の作家たちと多分野の専門家たちの異なるまなざしが、私たちの周りに存在する様々な境界線を解き、新たな価値観の発見とともに皆さまの世界を多様に拡げるきっかけとなることを願います。

※ 出展作家、展示作品及びカワル角度案内人は、会場により一部内容が異なります。

※第5、6会場のみ開催予定

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1593216000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1594080000;s:11:"ex_ex_venue";s:45:"武蔵野市立吉祥寺美術館(東京)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:100:"東京都武蔵野市吉祥寺本町1−8−16 コピス吉祥寺A館 7F 企画展示室";}i:265;a:8:{s:2:"ID";i:1946;s:10:"post_title";s:47:"ルイジトコトナリ ー 類似と異なり";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:58:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/07/content-1.jpg";i:1;i:743;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:2793:"

私たちは日々の暮らしのなかでたくさんの「顔」を見つめます。家族や同級生、職場の同僚など、日常的に出会う人たちの顔を見ることでその日の機嫌や体調を感じ取ったりもします。
そして2020年、私たちは新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に脅かされ、感染拡大防止のためのマスクで顔が覆われることになります。そのようななか広がったオンライン会議などでは、これまで以上に顔が意識されるようにも感じます。


思えば顔というのは毎日必ず見るもので、自分と他人を区別するものでもあります。一方で、似ている部分を見つけて共感することもあれば、マスクやサングラスなどで一部が隠れるだけで区別がつきづらくなることもあります。
顔は、異なるからこそ安心するはずなのに似ている部分を探してしまう、一見矛盾するものを内包しているようにも感じます。本展では、そんな顔に関するさまざまな作品を制作する9組の作家をご紹介します。


今回、私たちが外出自粛のなか感じた様々な不安も踏まえて、それぞれの違いを見つめつつ、少しずつ似ているかもしれないという気づきから、今の時代に共に在ることを考えるきっかけになればと願います。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1594425600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1602374400;s:11:"ex_ex_venue";s:36:"はじまりの美術館(福島)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:40:"福島県耶麻郡猪苗代町新町4873";}i:266;a:8:{s:2:"ID";i:1940;s:10:"post_title";s:60:"大澤滋 写真展 エピソードⅢ(会期延長)";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/07/eaf74752818170fa47a7a880fea26084.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:963;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:118:"

作家ご本人様よりご紹介いただきました。

会期が8/3まで延長となりました。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1594771200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1596412800;s:11:"ex_ex_venue";s:15:"ぶらり嵐山";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:267;a:8:{s:2:"ID";i:1939;s:10:"post_title";s:64:"ハレの日3 〜アトリエにしまち通りと仲間達〜";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/07/8e6f43085d28ed2517694077f4486486.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:738;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:388:"

第3回目となるハレの日、アトリエにしまち通りといっしょに出展してくださるのは、障害者支援施設いこいの村栗の木寮と、まいづる福祉会マグ・la・カフェゆるりです。

また、松浦つかさ氏(造形作家)、鈴木隆氏(陶芸家)も応援・協力作家として出展していただきます。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1595030400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1595721600;s:11:"ex_ex_venue";s:39:"ギャラリーきりん舎(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:33:"京都府綾部市西町2丁目91";}i:268;a:8:{s:2:"ID";i:1951;s:10:"post_title";s:53:"平野喜靖 個展 / カペイシャス展覧会 #13";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:72:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/07/cpcs13_flyer_A5_omote_2.jpg";i:1;i:1240;i:2;i:874;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:503:"

1980年生まれ。新聞(日本語や英字)などから文字を抽出し、繰り返し図形的に描く、独特なタイポグラフィを生み出す平野喜靖。近年は国内に留まらず、海外のギャラリーやアートフェアでも紹介される機会が増えています。約2年半振り2回目となる個展では、大型の作品を含めた近作~新作を発表致します。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1595289600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1596240000;s:11:"ex_ex_venue";s:47:"Calo Bookshop & Cafe / Calo Gallery(大阪)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:47:"大阪市西区江戸堀1-8-24 若狭ビル5階";}i:269;a:8:{s:2:"ID";i:1931;s:10:"post_title";s:128:"【出演ダンサー募集】障害者の文化芸術創造拠点形成プロジェクト DANCE DRAMA「Breakthrough Journey」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/06/a37612a931ca2047ad42ba60ef281f7c.jpg";i:1;i:767;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1003:"

日本の自然や伝統文化をベースにしたDANCE DRAMA「Breakthrough Journey(ブレイクスルー ジャーニー)」は、日本、アジアで活躍するプロのダンサーと障害の有無を問わない、オーディションで選ばれたダンサーたちによるダンス作品です。脚本・演出・振付は、ストリートダンスとコンテンポラリーダンスを融合させた独自のダンススタイルで独創性に富んだ作品を生み出し続けるダンスカンパニーDAZZLEが担当。オーディションを兼ねたワークショップを日本とアジアで開催します。障害の有無や国籍、年齢、性別などは不問。プロ・アマを問わず、これまでの常識を打ち破る「Breakthrough(画期的な)」作品に挑戦するダンサーを募集します!

詳細・応募方法は、下記のビッグ・アイ 国際障害者交流センター詳細ページをご覧ください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1595548800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1595548800;s:11:"ex_ex_venue";s:51:"島根県民会館 リハーサル室(島根)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:27:"島根県松江市殿町158";}i:270;a:8:{s:2:"ID";i:2012;s:10:"post_title";s:70:"オンライン・アート展「The Gifted:多様性との邂逅」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:59:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/08/the_gifted.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:819;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1059:"

障害とは何でしょうか?個人と社会がつながろうとした時、妨げとなっている何かのことではないでしょうか?

それでは多様性とは何でしょうか?違いを受け入れて存在させてくれる土壌のことではないでしょうか?

このたびこの展覧会名を「The gifted」展といたしました。gifted、何かから与えられた贈り物です。

与えられたのは誰でしょうか?ここですばらしい作品を見せることができた作者たちでしょうか?

それともそのすばらしいものを見て何かを感じることができた私、あなたでしょうか?

この展示を通じて与えるものと与えられるものが何であるか、それが見えているのに見えていなかったもの、または気付くことによる新しい価値観への扉を開くものであったら幸いです。

 

「The gifted」展アートディレクター 若尾尚美

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1596240000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1609372800;s:11:"ex_ex_venue";s:18:"オンライン上";s:16:"ex_ex_venue_note";s:139:"バーチャル展覧会は、下記「the Gifted展」webサイト内、「バーチャル展覧会場」からご覧いただけます。";}i:271;a:8:{s:2:"ID";i:1953;s:10:"post_title";s:137:"岐阜県障がい者芸術教室 はびりすプレゼンツ オンライン×オフライン みんなでつなぐWA?(岐阜)";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:69:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/07/20200706103016_00001.jpg";i:1;i:747;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:888:"

体験「いろ・イロ・色のWAをつくろう!」

講師:原正憲(NPO法人はびりす・作業療法士)

対象者:子どもから大人まで *未就学の方は、保護者同伴でご参加ください。障がいの有無は問いません。芸術教室は新型コロナウイルス感染症対策を行い実施します。

みんなでつながる色体験!!オンラインとオフラインでつながりながら、みんなでアートを楽しもう!赤色、青色、黄色の絵の具からどんな色ができるかな?色と色を混ぜ合わせながら、一つの色の輪(色相環)を作ります。色を使ったマジックショーもあります。

事前申込、応募締め切りは7月21日(火)

詳細・応募方法は、下記の詳細ページをご覧ください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1596326400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1596326400;s:11:"ex_ex_venue";s:50:"ぎふ清流文化プラザ2F 長良川ホール";s:16:"ex_ex_venue_note";s:31:"岐阜県岐阜市学園町3-42";}i:272;a:8:{s:2:"ID";i:1976;s:10:"post_title";s:39:"ニューヨーカイ|木村康一展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/07/99258be104be40c4c5090e5800c1ccc1.png";i:1;i:1721;i:2;i:1248;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1225:"

オリジナルの妖怪を制作する作家、木村康一の初個展「ニューヨーカイ|木村康一展」を開催いたします。木村は陶器やドローイングを用いて、大量の作品を日々生み出しています。それらは人間の手や足、目玉などの器官を複数組み合わせた造形が特徴であり、手のひらに乗るほどの大きさの陶土で作られた立体は、彼らがまるで古来より存在していたかのような佇まいをしています。

妖怪は、怪奇現象や怪異体験をもとに、それを絵や文章などで造形化することによって、伝えられてきた歴史があり、そこには妖怪の発生と伝承にまつわる物語が必ず付随しています。一方、木村のつくる妖怪には、それにどのような物語があるのかは明確にされていません。しかし、そのような文脈を持たない存在だからこそ、私たちはそこに自由な想像を掻き立てることができます。それは言い換えれば、私たちの想像から生まれる「新しい妖怪」のあり方とも考えることができるのではないでしょうか。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1596499200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1601769600;s:11:"ex_ex_venue";s:16:"art space co-jin";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:273;a:8:{s:2:"ID";i:1909;s:10:"post_title";s:49:"ちいさな蔵の展覧会 2020 【後期】";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/06/d02f08902e4e32b79968410f1b3c4d84.jpg";i:1;i:724;i:2;i:1024;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:878:"

この展覧会シリーズでは、高知県在住の方を中心とした障がいのあるアーティストや作り手による作品を紹介していきます。2016年から引き続き5回目の開催です。今回は、20年以上制作活動に取り組んでいた作家 開徳由理の絵画・さをり作品を前期/後期に分けて紹介します。

前期では、主に「花」と「人物」をテーマにした作品を取り上げます。また後期では、「自宅での制作」、「アートセンター画楽での制作」、「絵画と並行して取り組む‘さをり織り’と絵画の関係性」にスポットを当てて紹介。

前期/後期を通して、大胆な筆使いによる色鮮やかな作品と共に、制作時期ごとの作風の変化を合わせてご観覧ください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1596585600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1602460800;s:11:"ex_ex_venue";s:36:"藁工ミュージアム(高知)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:33:"高知市南金田28 藁工倉庫";}i:274;a:8:{s:2:"ID";i:1947;s:10:"post_title";s:86:"【オーディエンス参加募集】「ものと語り」-オンライン発表会-";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/07/53bf67a78b1911df6a90d66e8f88a69e.jpg";i:1;i:747;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1774:"

日頃より書いたり、切ったり、握ったり、並べたり・・・とにかく何かをつくっている障害のある方。もしくは、その創作物や表現行為の魅力を側で感じている、ご家族、支援員、友人知人の方。できたものや出来るまでの写真をもちよって、ものの魅力や出来るまでの背景を語りませんか?

上手く語れなくても大丈夫。ゲストの聞き手があなたの作品の魅力や秘密を聞き出します。オーディエンス参加も大募集。ゲストの聞き手とともに発表者の語りを引き出しましょう。

新潟県アール・ブリュット・サポート・センター(NASC)の活動に興味はあるけど今まで都合がつかなかった、会場まで遠くて時間が取れない。そんな皆さま!今回はオンラインで作品を語り合います。ご自宅から、施設から、学校から、どこからでも参加可能です(※要インターネット環境)。皆でみんなを応援しあいましょう。

 

※必ず事前申込みください。この期間は、発表を見たい方(オーディエンス参加)の募集となります。

 締切:8/6(木) 対象:どなたでも 定員:なし

 申込みについては、下記の「イベント詳細ページ」よりご確認ください。

 

[参加にあたっての注意事項]

・オンライン会議のアプリ「ZOOM」の使い方は各自お調べいただき、ご参加ください。発表会当日はアプリの使い方につきまして事務局はサポートできませんのでご了承ください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1596758400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1596758400;s:11:"ex_ex_venue";s:27:"オンライン上の部屋";s:16:"ex_ex_venue_note";s:34:"アプリZOOMを使用します。";}i:275;a:8:{s:2:"ID";i:2002;s:10:"post_title";s:38:"絵日記200%展 ながしま とう";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/07/667d9f0b773710d64a62a6a15ec181ce.jpg";i:1;i:769;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1160:"
幼少期より18年にわたって絵日記を制作している、ながしまとう。
その冊数は200を超える。
手描きのほかにも、コンピューターグラフィックで描く世界では、鉄道車両や信号機が擬人化された多種多様なキャラクターが展開される。
また、照明器具や定礎プレートなど幅広いものごとへ関心を寄せ、膨大な写真記録とともに独自に研究を続けてきた。
本展では、2018年の個展以後に制作された新シリーズ「ヒコリディコリ」「トロリー作戦」など、すべて未発表作を展示。
日常の出来事や工業製品などが「ながしまとう」を通じて変貌する、独特の世界をお楽しみください。
";s:16:"ex_ex_start_date";i:1597536000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1598140800;s:11:"ex_ex_venue";s:57:"京都芸術センター3F ミーティングルーム2";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:276;a:8:{s:2:"ID";i:2008;s:10:"post_title";s:58:"Sawa-Tadori オープン企画〈光島貴之展 side A〉";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/08/89a1249f0ce548635c8439339bf45ca0.jpg";i:1;i:691;i:2;i:691;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:761:"

Sawa-Tadori オープン企画として、全盲の美術家・光島貴之による個展をおこないます。会期は〈side A〉と 〈side B〉の2期に分かれており、今回の 〈side A〉では、ラインテープとカッティングシートを用いた「さわる絵画」のシリーズをご覧いただけます。キャリア初期から最近作までを網羅した展示となっており、視覚以外の感覚を用いて制作する光島の原点を振り返ります。建物内も自由にご見学いただけますので、是非ご来場ください。

一部の作品は直接さわってご鑑賞いただけます。 

※ 〈side B〉は10月30日(金)〜11月15日(日)に開催予定です。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1597708800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1598745600;s:11:"ex_ex_venue";s:48:"アトリエみつしま Sawa-Tadori(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:35:"京都市北区紫野下門前町44";}i:277;a:8:{s:2:"ID";i:1960;s:10:"post_title";s:124:"2020年度 サポーター講座vol.1 「『作品から商品へ』〜ダブディビ・デザインのしごと〜」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/07/265df09b428b045d315604bdb88cea25.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:593;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:4316:"

障害者アートの商品開発を手がけるダブディビ・デザイン。商品に向いてる作品とは?企業コラボのプロセスは?お金はどうなるの??…そんな気になる内容を代表の柊さんからお話いただきます!

*状況によって鴨沂(おうき)会館でのリモート講座になる場合がございます。

◆開催概要

日 時 2020年8月22日(土)14:00〜16:00
受 付 13:00〜(鴨沂会館1階にて受付)
会 場 鴨沂会館  ホール301(本館3階)
参加費 無料
対 象 障害者施設で働く職員の方、障害のある方の創作活動を支援されている方など
定 員 15名・先着(定員に達し次第受付終了)

申込締切 2020年8月14日(金) <募集を締め切りました>

お申し込みはメール・FAX・電話にて以下の内容をお伝えください。(定員15名・先着順)

・参加される人数(複数名参加の場合)
・サポーター説明会について(参加希望、参加しない、登録済)
・氏名
・ご連絡先(郵便番号、住所、TEL、FAX、E-mail)
・ご所属(可能な範囲で結構です)


◆宛先
メール : info2015cojin@gmail.com  *件名に「講座申込」とご記入ください。
電話、FAX: 050-1110-7655  *受付10:00~18:00、月曜定休

 
 
◆オンライン視聴希望者募集
 
今回の講座では、講師の柊様にはzoomを使用し、オンラインでご登壇いただくことになりました。
それに伴い、zoomでの視聴が可能になりました。
ご希望の方は件名を【オンライン視聴希望】とし、
本文に上述の項目と、【zoomの招待をお送りするメールアドレス】を御記載の上、
info2015cojin@gmail.com】までメールをお送りください。
サポーター説明会をご希望の方には、後日メールで資料とお申込用紙をお送りします。
詳細な説明をご希望の際は、お気軽にお電話ください。
 
オンライン講座は、今回が初の試みとなるため、対応にお時間をお取りする場合がございます。
申し訳ございませんが、視聴のご希望はzoomのセッティングや端末の操作がご自身でできる方に限らせていただきます。
 
オンライン視聴希望の締切 8月21日 17:00 <募集を締め切りました>
※会場での視聴につきましては募集を締め切っております。ご了承ください。
 

◆新型コロナウイルス感染症対策について

art space co-jin では、みなさまに安心してご参加いただけるよう感染拡 大防止対策に取り組んでおります。スタッフのマスク着用、会場の換気、 アルコール消毒の設置等の対策を講じておりますが、お客様の感染防止の為にも、以下についてご理解、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。


1、マスク着用でのご来場をお願いします。
2、アルコール消毒液を設置しておりますのでご利用ください。

3、間隔をお取りいただくなどの感染予防対策へのご協力をお願いします。

みなさまにはご不便をおかけしますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1598054400;s:14:"ex_ex_end_date";i:1598054400;s:11:"ex_ex_venue";s:49:"鴨沂会館 ホール301(本館3階)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:278;a:8:{s:2:"ID";i:1863;s:10:"post_title";s:139:"アール・ブリュット2020特別展 満天の星に、創造の原石たちも輝く -カワル ガワル ヒロガル セカイ-";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/06/26a47dde192795aa4ef4514c40396084.jpg";i:1;i:748;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1116:"

本展は、国内の作家16名と海外の作家2名の計18名の独創性にあふれる作品をご紹介いたします。紙面の隅々まで粒子のような緻密な描写をする人、落ち葉を折って躍動的な動物をつくる人や壁紙を削りながら壁画を描く人など、既成概念を超えた自由な創造性による表現をご覧いただきます。
また、本展では、「カワル角度案内人」として民俗学者やアーティストなどの様々な分野で活躍する方々にご参加いただき、アール・ブリュットをプラットホームに多角的な視点から芸術文化の可能性や、人間の表現に対する根源的欲求を問う企画を作品展示と併せて行います。18名の作家たちと多分野の専門家たちの異なるまなざしが、私たちの周りに存在する様々な境界線を解き、新たな価値観の発見とともに皆さまの世界を多様に拡げるきっかけとなることを願います。

※ 前期と後期で作品は一部入れ替わります。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1599264000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1607212800;s:11:"ex_ex_venue";s:55:"東京都渋谷公園通りギャラリー (東京)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:109:"東京都渋谷区神南1-19-8 渋谷区立勤労福祉会館1F 展示室 1、2 及び交流スペース";}i:279;a:8:{s:2:"ID";i:2023;s:10:"post_title";s:53:"2020秋 京都アート・クラフトマーケット";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/08/72f7bf68f072aac0b79c43c7ee0c5e36.jpg";i:1;i:1171;i:2;i:819;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:484:"

art space co-jin企画展に出品いただいてます、修光学園さんが「ぶんぶく紗窯」という店名で出店されます。

京都にゆかりのある若手作家・職人の作品と街行く人が出会える場として京都文化博物館を中心に開催する「京都アート・クラフトマーケット」。今回の総出店数は43ブース。会場を巡って、作家・職人が発信するアートをお楽しみください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1599868800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1599955200;s:11:"ex_ex_venue";s:48:"京都府京都文化博物館別館(京都)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:280;a:8:{s:2:"ID";i:2043;s:10:"post_title";s:124:"最も自由な人たちVol.7 『チケット制リモートライブ 全国とつながりたいスペシャル!!~』";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/09/42e691fee041f21edc2448909a70ec03.jpg";i:1;i:750;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:771:"

東海地区において様々なハンデに負けず表現することに情熱をもち熱心に創作、表現活動している人たちと共鳴する人たちによるバリアフリーを基礎としたチャリティアートエンターテイメント!

チケットの申し込み、イベントの詳細につきましては、下記の「イベント詳細ページ(facebook)」よりご覧いただけます。

*出演者の体調等により出演がキャンセルになる場合もございます。

*荒天による中止、警報発令等、または新型コロナウィルス感染防止のための自粛等のでやむを得ず中止となる場合は主催者ホームページにてお知らせします。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1599955200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1599955200;s:11:"ex_ex_venue";s:18:"オンライン上";s:16:"ex_ex_venue_note";s:84:"配信会場:Live&Lounge Vio(名古屋市中区新栄2丁目1-9 flexビル b2)";}i:281;a:8:{s:2:"ID";i:1934;s:10:"post_title";s:60:"「SOU/Walking」ほんものの作品展「real SOU #5」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:58:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/09/real_sou5.jpg";i:1;i:880;i:2;i:1251;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:506:"

今年2月に開催された「real SOU #4」に引き続き、SOU-JR 総持寺駅アートプロジェクト、実作品紹介の展覧会。SOUでの展示作品とともに、各作家紹介と周辺作品も合わせて展示。SOUで大型プリントとして紹介した作品の本物の魅力を紹介します。

展示場所は茨木市中心部の空き店舗を利用し、街中でのアートのあり方、また空き家などの活用・再生についてを考えます。

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1964年、東京で初となるオリンピック・パラリンピックが 開催された年、京都府亀岡市にある重度の知的障害者が暮 らす入所施設「みずのき」で始まった、絵画による余暇活動。 講師に迎えられた日本画家で教育者でもあった西垣籌一(1912-2000)は、その後亡くなる直前まで試行錯誤を繰り 返しながら、彼らへの美術教育を実践しました。そして参 加者もまた西垣に応えるようにして、現存するだけでも2 万点を超える膨大な絵画作品を残し、1990年代には日本を 代表するアール・ブリュット(アウトサイダー・アート) だと評されました。

本展は、2020年5月発売の所蔵作品集『みずのき美術館 コ レクション2』の掲載作品を一挙公開。教室での作品制作を 支えた、長年にわたる演習の数々をご紹介します。

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 「ちかくのまち」は、近江八幡という”町”を舞台に、アーティストや地域の住民、商店などが参加し、みんなで作る芸術祭です。

 障害のある人が芸術文化を鑑賞することや創作することへの支援を、地域の人たちとともに行うことを通じて、”ボーダレス・エリア近江八幡”を形成することを目的としています。視覚に障害のある人の鑑賞をサポートするツールを用意するほか、様々な人が作品を深く味わうための関連イベントを実施します。私たちの”知覚”を刺激してくれるアートや出来事との出会いが待っています。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1600473600;s:14:"ex_ex_end_date";i:1606089600;s:11:"ex_ex_venue";s:283:"ボーダレス·アートミュージアムNO-MA(近江八幡市永原町上16) 奥村家住宅(近江八幡市永原町上8) 近江八幡市安土B&G海洋センター(近江八幡市安土町下豊浦5428) よしきりの池(B&G海洋センターの隣)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:284;a:8:{s:2:"ID";i:2073;s:10:"post_title";s:69:"第32回企画展 「日本の幸せなアール・ブリュット」";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:66:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/09/JGC_exhibition_32.jpg";i:1;i:592;i:2;i:875;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:479:"

近年、世界で注目され、称賛されることの多い日本の優れた障害者アートは「日本の幸せなアール・ブリュット」と言えます。

自由でのびやかな、個性きらめく不思議な作品で私たちを魅了します。

Jギャラリー&カフェが集めた日本のアール・ブリュットの最前線の作品たちをお楽しみください。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1601424000;s:14:"ex_ex_end_date";i:1603497600;s:11:"ex_ex_venue";s:28:"J'GALLERY & CAFE(東京)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:31:"東京都北区滝野川6-56-14";}i:285;a:8:{s:2:"ID";i:2081;s:10:"post_title";s:51:"いろんなみんなの展覧会 種を、まく";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:79:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/09/MX-2650FV_20200825_115422_0001.jpg";i:1;i:742;i:2;i:1050;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:467:"

企画展 変わらないというチカラ

新型コロナウイルス感染症により社会が変化を求められている中、いつもと変わらず制作し続けている方がいます。その変わらない姿勢は、変化せざるを得ない社会にとって北極星のような存在になるかもしれません。TASCぎふの調査により発掘された岐阜県にゆかりの注目作家を紹介する企画展です。

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福祉施設とアーティストがチームを組み、関係性づくりから、創作、展示までを行う「TASCぎふコラボ展」。新型ウイルスの影響によって、これまで密な関係性や距離感を求めてきた方法自体を、根本から見直すことになった。対面することが困難な状況下で、アートとコミュニケーションについて、そして人と人のつながりについて再考する必要があるのではないか。

今回、福祉施設とアーティストが全く会わずに共同制作を行う。名前も顔も知らない人同士が、ダンボール箱を1週間ごとに郵送し合い、交互に箱の中に造形物を作り変化させていく。それは明確な意思疎通が必要のない、カタチで行う文通のようなものである。そして送られてくる造形物から、見知らぬ相手への「想像」と新たなカタチへの創造が生まれる。

展覧会場には、約2ヶ月にわたる共同制作のプロセスと、造形した箱を展示する。対面のコミュニケーションから解き放たれた共同制作を通して、どのようなつながりができているのだろうか。

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障害のある方々の創作活動にまつわる権利を守る無料法律相談 (東京アール・ブリュットサポートセンターRights)

障害のある方々の創作活動にまつわる法的な事柄について、著作権などの権利保護に詳しい弁護士が無料で直接ご相談をお伺いいたします。
※まずは相談員がご相談内容をお伺いし、必要に応じて弁護士による無料法律相談をご案内いたします。

遠方にお住まいのため相談場所にお越しいただくことが難しい方につきましては、お電話による無料法律相談をお受けしております。詳しくは東京アール・ブリュットサポートセンターRights(ライツ)までお問合せください。

開催日:10月13日(火)、11月16日(月)、12月8日(火)、1月22日(金)、2月15日(月)、3月10日(水)※14時~18時の間で1時間単位個別の予約制

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1602547200;s:14:"ex_ex_end_date";i:1615334400;s:11:"ex_ex_venue";s:40:"社会福祉法人 愛成会(東京)";s:16:"ex_ex_venue_note";s:31:"東京都中野区中野5-26-18";}i:288;a:8:{s:2:"ID";i:2066;s:10:"post_title";s:56:"ART QUEVEAU アール・クーヴォー 久保直己 展";s:12:"ex_ex_mv_img";a:5:{i:0;s:81:"https://co-jin.jp/wp-content/uploads/2020/10/16604863586d3a5be45fc256ecb7e24e.jpg";i:1;i:1456;i:2;i:1056;i:3;b:0;i:4;s:0:"";}s:13:"ex_ex_sumarry";s:1191:"

 本展覧会では、京都市を拠点に絵画を中心とした制作活動をする久保直己の作品を紹介します。周囲の大切な人たちを対象としたドローイング作品や、絵画教室アトリエ・ウーフでの絵本や写真集などを描いた油絵作品などの新作、近作を含めた約200点余の作品を展示。作風の特徴の一つに、引いた線を避けるように着色された、音楽でいう休符に似た余白が随所にみられます。その余白が生み出す様式は人懐っこくて優しく、そして少しアンニュイな空間を創出します。作品と向き合って、その空間に身を委ねると、大切な何かを伝える寓話のように久保の絵画は語りかけてきます。

 タイトル「アール・クーヴォー」には19世紀末の芸術運動にちなみ「久保の新しい芸術」の意味を込めました。また描かれる対象からの視点にもフォーカスし、インタビュー映像などもあわせて構成された展示です。作品の魅力を存分に堪能いただけますので、是非お越しください。

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大分県内在住の障がいのある人のアート作品を紹介する「おおいた障がい者アート展」。2回目の開催となる今回は「あやなすひかり」。会場を3つのテーマ「奇」「彩」「絢」に分け、絵画、織り、陶芸などの作品を170点以上展示します。

多様な表現に「ひかり」を当て、異なるテーマを持ったそれぞれの展示が「あやなす」さまを通じて、障がいのある人の表現の新たな魅力をお届けします。この機会にぜひ、ご覧ください。

★会期中は「さをり織り」の公開制作や、ピックアップ作家の制作風景ムービーの上映、展覧会のネット配信なども開催予定です。イベント詳細は、おおいた障がい者芸術文化支援センターのウェブサイトにて順次発表します。(10月上旬予定)

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Sawa-Tadori オープン企画として、全盲の美術家・光島貴之による個展をおこないます。会期は〈side A〉と 〈side B〉の2期に分かれており、今回の 〈side B〉では、2012年以降の「触覚コラージュ」、そして2018年より新たに取り組む「釘」のシリーズを展開します。布やプラスチックなど、手でふれて感じられる素材どうしの出会いを楽しむ「触覚コラージュ」。あえて均質な手ざわりの素材を並べることで、鑑賞者から新たな触覚の可能性を引き出す「釘」。「さわる絵画」を経た光島が触覚へのこだわりをさらに深めていくプロセスを、これらの作品群を通してご体感いただくことができます。建物内も自由にご見学いただけますので、是非ご来場ください。

すべての作品を直接さわってご鑑賞いただけます。

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 きょうと障害者文化芸術推進機構では、2020年度 共生の芸術祭「距離のみちのり」を開催いたします。新型コロナウイルスの影響によって、私たちは他者との「距離」について考える機会が増えました。それは他者と適切な距離を保つことに始まり、遠くにいる、あるいは未だ知らぬ他者、を想うことでもありました。二点の間には不安定で適切な「距離」が求められ、それに反応するように私たちは行動として現実の「みちのり」をたどります。もちろん、それは物理的な「距離」や「みちのり」の話だけではありません。他者と接し、生きる私たちの間には様々な問題が存在しており、それを考えることは誰かと共に生きる上で重要な課題であるといえるでしょう。

 本展覧会では、5名の作家に「距離」と「みちのり」という焦点を当て、この現実に対する向き合い方を思考します。それぞれにとって切り離すことのできない問題が立ち現れ、それが現実において真摯に向き合われる時、私たちの心を揺り動かす一つの表現となり、共に生きることの難しさと強さを私たちに教えてくれるのではないでしょうか。

";s:16:"ex_ex_start_date";i:1605052800;s:14:"ex_ex_end_date";i:1605398400;s:11:"ex_ex_venue";s:37:"京都文化博物館 別館ホール";s:16:"ex_ex_venue_note";s:0:"";}i:292;a:8:{s:2:"ID";i:2094;s:10:"post_title";s:87:"【参加者募集】障がい者アート活動支援のためのワークショップ";s:12:"ex_ex_mv_img";b:0;s:13:"ex_ex_sumarry";s:1201:"

障がい者のアート活動を支援されている方を対象としたワークショップのご案内です。

※講座の申込締め切りは各講座の実施日の1週間前までとなりますが、定員に達した時点で受付を終了する場合があります。ご注意ください。

 

|ワークショップ詳細|

1「障がい者の芸術活動に関する権利ー著作権を中心にー」

開催日時:2020年11月13日(金)14時~16時

会場:徳島グランヴィリオホテル(徳島市万代町)

講師:森晋介氏(森法律事務所弁護士)

定員:20名/申込締め切り:2020年11月6日(金)

 

2「療法的音楽活動を経験するー職場で音楽活動を実践するためにー」

開催日時:2020年11月28日(土)10時~15時30分

会場:ふれあい健康館(徳島市沖浜東)

講師

井村幸子氏(徳島文理大学音楽学部准教授)

千葉さやか氏(徳島文理大学音楽学部講師)

定員:20名/申込締め切り:2020年11月21日(土)

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アートパラ深川おしゃべり芸術祭は、オンラインで楽しめる世界初※の芸術祭を開催します。

オンラインでしか体験できないバーチャル美術館もオープン!オンラインならではの対話型アート鑑賞「アートでおしゃべり」も開催します。各種イベントや街なかアート、街歩きのライブ配信も毎日行います。

全国コンペで入賞したけど障がいがあるので、深川まで足を運ぶことができない方も、360度ビュー写真で自分の作品をゆっくりと鑑賞することができます。美術鑑賞の常識が変わる!障がいのある人のアートを使ったワークショップ「アートでおしゃべり」は目から鱗の体験です。

「すべての人が才能や個性を輝かせ、共に支えあい、共に生きる」ことを目指す芸術祭を深川から世界に発信します。

※障がいのある方のアート芸術祭として世界初。

※各イベントの詳細については、下記の「アートパラ深川おしゃべりな芸術祭【公式】」よりご確認ください。

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2020年秋。9日間にわたり、江東区の門前仲町、清澄白河、森下がアートで溢れ、深川の街全体が美術館になります。江戸時代からの風情がある深川のマチとヒトの魅力に触れてください。偶然の出会いを楽しむ街なかアートにより、対話が生まれ、多様性についての理解も深まります。芸術祭を通して、障がいなどさまざまな理由により、まだ世の中に知られていないアーティストに光をあてます。

アートパラ深川おしゃべりな芸術祭は、新しいカタチの芸術祭に挑戦します。「リアルで感動する芸術祭」と「オンラインで楽しむ芸術祭」、どちらもアートが生み出す感動を体験することができます。世界中から参加できるオンラインならではの体験や鑑賞も盛りだくさん用意しています。

私たちはアートの力で人々をつなぎ、おしゃべりを楽しみ、お互いを認め合い、支え合う、「共に生きる」社会を目指します。

※各展示会場の詳細につきましては、下記の「アートパラ深川おしゃべりな芸術祭【公式】」よりご確認ください。

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